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HPE DirectPlusから
今気になる話題を毎月お届け

さくっと!サーバー便り 今月の気になる話題一覧

さくっと!サーバー便りとは…HPE DirectPlusから小規模サーバー案件向けに毎月発行しているチラシです。表面では最新のキャンペーンや新製品情報を、裏面では「今月の気になる話題」として毎月テーマを変えてHPE製品を詳しくご紹介しています。

本ページでは、さくっと!サーバー便りの「今月の気になる話題」をまとめて閲覧いただけます。

チラシのバックナンバーとダウンロードはこちらから

(2025/04/03掲載)

おすすめ構成をベースにフルカスタマイズできます!

サーバー構成をイチから自分で作成するのは手間だし、構成が正しいか不安…そんなお悩みを解決するべく、HPE DirectPlusでは用途と規模別のおすすめ構成パッケージをご用意しています!このおすすめ構成をベースにプロセッサーの変更やメモリ、ディスクの増設など、お好みにカスタマイズ可能です。また、HPE DirectPlusコールセンターにてカスタマイズのご支援をいたします。作成された御見積はHPE販売パートナー様にお渡しください。

エントリーモデルならまずはこれ!おすすめ構成例

  1.  ファイルサーバーはドライブの搭載数が多く、拡張性に優れたモデルをおすすめ
  2.  仮想化には、プロセッサーコア数やメモリ最大容量、ネットワーク帯域の幅広さがポイント
プロセッサー メモリ
容量
内蔵ストレージ
処理性能 CPU数 コア数 I/O性能 容量
ファイル
仮想化

設置性、可用性、管理性を兼ね備えたタワー型サーバー

HPE ProLiant ML30 Gen11

ファイルサーバー ~100人
本体 ML30 Gen11 8SFF
プロセッサー Xeon E-2434 1P4C
メモリ 16GB メモリキット
ドライブベイ 240GB SATA SSD ×2
1.2TB SAS HDD ×2
ファイルサーバー ~250人
本体 ML30 Gen11 8SFF
プロセッサー Xeon E-2434 1P4C
メモリ 16GB メモリキット×2
ドライブベイ 240GB SATA SSD ×2
1.2TB SAS HDD ×4

中小規模環境に最適化された、コンパクトなラック型サーバー

HPE ProLiant DL20 Gen11

ファイルサーバー ~100人
本体 DL20 Gen11 4SFF
プロセッサー Xeon E-2434 1P4C
メモリ 16GB メモリキット
ドライブベイ 240GB SATA SSD x2
1.2TB SAS HDD x2
仮想化ホストサーバー 小規模
本体 DL20 Gen11 4SFF
プロセッサー Xeon E-2436 1P6C
メモリ 16GB メモリキット×2
ドライブベイ 240GB SATA SSD ×2
1.2TB SAS HDD ×2

オプション組み込み済みなら納品後もらくらく

箱から出してすぐに使い始められる

HPE DirectPlusなら、日本国内の工場でオプションの本体への組み込み、Windows Serverのプリインストール、RAID設定作業まで実施いたします。これらの作業は無償で実施いたしますので、費用はかかりません。

廃棄物を減らし、環境に配慮

各オプションを個別梱包で納品する場合と比べ、梱包材の量をぐっと削減することが可能です。開梱の手間を省くことができるだけではなく、お客様側の廃棄物を減らすことで、環境にも配慮することができます。

HPE DirectPlusで作成された御見積はHPE販売パートナー様にお渡しください!

(2025/03/03掲載)

期間中いつでも障害予防作業に使えます!

ITインフラ構成の複雑化が進む中、長きに渡る運用フェーズにおいて、より安定的な稼働の実現に向け、専門のエンジニアにプロアクティブ(障害事前予防)作業をスポットでお願いしたい。それを叶えるのがHPEサービスクレジットです。

柔軟
  1.  豊富なメニューから選択
  2.  製品と同時でも、後からでも購入可能
便利
  1.  1年から5年の契約期間をご用意
  2.  契約期間中いつでも利用可能
簡単
  1.  10または30クレジットをご注文可能
  2.  手軽に追加購入可能

サービスクレジットで利用可能!おすすめサーバー障害予防パッケージ

ご利用方法は簡単!

  1. HPE DirectPlusでサービスクレジットをお見積いただき、お客様から販売パートナー様宛にご発注をいただきます。
  2. 販売パートナー様からHPE宛にご発注いただきます。
  3. HPEにて登録完了後、ご契約内容やリモートクレジットアドバイザーの連絡先などが記載されたWelcomeメールをHPEにご発注頂きました販売パートナー様へお送りいたします。
  4. HPE販売パートナー様からそのWelcomeメールをお客様へお送りいただきます。
  5. その後、お客様からHPEリモートクレジットアドバイザーへ直接、作業依頼や日程調整依頼などのご連絡をください。

関連情報

HPEサービスクレジットメニュー
サーバー便り2024年9月号HPEサポートセンター
※表面の内容は有効期限が過ぎている場合があります
(2025/02/03掲載)

最新のプラットフォームを利用するメリットとは?

最新のOSであるWindows Server 2025と最新世代の HPE ProLiant Gen11サーバーを組み合わせて使っていただくことにより、セキュリティや管理効率において相乗効果を期待することができます。最新OSは数年先のニーズを見越して開発されているだけではなく、共に進化しているサーバー含めた周辺機器の性能を最大限に引き出せるように設計されています。AIなど最新テクノロジーを安全・安心して導入するため最新のプラットフォームの組み合わせをおすすめします。

Windows Server 2025とHPE ProLiant Gen11の4つの特長

※1:2025年1月の時点でプレビュー中の機能になります
※2:HPE Compute Ops Managementの略。2025年1月の時点でHPE DirectPlusでの取り扱いは準備中です
※3:Windows Server Failover Clusterの略
(2025/01/07掲載)

Gen11サーバーが、皆様の3つのお悩みを解決!

セキュリティ

Gen11でさらに強化されたセキュリティ機能が標準搭載

  1. サーバーの安全な起動
  2. ファームウェアの正常性確認と自動復旧
  3. 廃棄時一括データ消去
消費電量増大

適切なパーツや筐体を選択いただくことにより、電力消費を抑制

  1. 古いサーバーを集約
  2. CPUの電力効率が向上
  3. 内部冷却式液冷ソリューション
    ※一部機種で対応
運用・管理

HPEのクラウドサービスでどこからでもサーバーを一元管理

  1. リモートから運用管理
  2. 障害対応を自動化
  3. プロアクティブなFWアップデート

第5世代/第4世代Intel® Xeon®プロセッサー搭載HPE ProLiant Gen11サーバー

第5世代/第4世代Intel® Xeon®プロセッサー搭載HPE ProLiant Gen11サーバー

※2025年1月の時点で、HPE DirectPlusにおいて、HPE Compute Ops Management及び一部モデル以外でのGPUの取り扱いは準備中です

(2024/12/02掲載)

高まるエッジコンピューティングの重要性

小売業や製造業をはじめとする様々な業界で、分散し た各拠点(エッジ)で生成されたデータには、顧客や 環境、プロセスに関する情報が含まれていす。こうしたエッジで収集して得られた膨大なデータをリアルタイムで処理することで、戦略的に成長できるだけでなく、新たなサービスやより優れたサービスを提供する仕組みを作ることができす。HPE ProLiant DL145は多様なエッジの環境で性能を発揮するコンパクトサーバーです。

HPE ProLiant DL145 Gen11ってどんなサーバー?

こんな用途にHPE ProLiant DL145 Gen11をおすすめします!

組込ソリューション向け
サーバー(OEM)

  1. 同一製品で長期提供が必要
  2. 海外輸出され現地保守が必要
  3. PoCの際に技術支援が必要
  4. 自社ロゴで自社ブランド化したい

エッジAI向け
サーバー

  1. 低消費電力で、拡張性も充実
  2. 高性能な計算処理を実現するGPUサポート
  3. 安心の信頼性(RAID、冗長電源)
  4. iLO 6標準機能でリモート管理も容易

工場・物流・倉庫向け
サーバー

  1. 動作温度、振動、粉塵などの対策が必要
  2. リアルタイムの生産管理が必要
  3. 予測メンテナンスがしたい
  4. 運用の効率化を図りたい
  5. 自動化を図りたい

支店、店舗向け
サーバー

  1. 小さな筐体で場所を選ばずに設置が可能
  2. 安心・安全の信頼性
  3. カメラ画像をAIでリアルタイム解析し予測・判断が必要
  4. 顧客にマッチした情報提供
(2024/11/05掲載)

ネットゼロ目標を2050年から2040年に10年前倒し

HPEは、データファーストの世界のために持続可能で責任あるテクノロジーソリューションを創造することをミッションとしています。その中の取り組みの1つが「ネットゼロの加速」であり、バリューチェーン全体で2040年までに温室効果ガス排出量ネットゼロを目指しています。2022年、HPEは従来の温室効果ガス削減目標を予定より早く達成し、ネットゼロ目標を2050年から2040年に10年前倒ししました。
※温室効果ガスの排出量から森林吸収量等を差し引いた合計を「正味ゼロ」とする考え方

2023年の科学的根拠に基づく目標に対する進捗

温室効果ガスのScope1とScope2の排出量を3年間で18%削減

事業活動による温室効果ガスの直接排出をScope1、他社から供給された電気などの使用に伴う間接排出をScope2、それ以外の間接排出をScope3としています。

事業活動に52%の再生可能エネルギーを
利用

再生可能エネルギーの使用を2025年までに50%にするという目標を2023年に前倒しで達成。2030年までに100%にすることを目指しています。

Green500のトップ10のうち6台がHPEのシステム

Green500はエネルギー効率の高いスーパーコンピューターのリストであり、103のHPEシステムがランクイン。「Frontier」を含む6システムがトップ10入りしました。

IT効率向上など次世代テクノロジーの研究開発により、783件の特許を取得

ITサステナビリティのメリットをもたらす電力消費管理や余剰電力の削減、電力にもとづくリソース割り当ての実現などが含まれます。

HPEの製品ライフサイクル管理

長寿命で廃棄物の少ない製品を設計することで、お客様の総所有コスト(TCO)とIT環境の環境負荷を低減します。

(2024/10/02掲載)

エッジや店舗向けに最適なコンパクトサーバー

HPE ProLiant MicroServer Gen11は、コンパクト性、静音性、管理性に優れた1ソケットの超小型タワー型サーバーです。従来のHPE ProLiant MicroServer Gen10 Plus v2のコンセプトを継承し、縦置きにも横置きにも対応し、広範囲な環境に適用可能な機種です。各拠点や部門、小規模店舗用APサーバー、中小規模ファイルサーバー、学校や公共用サーバーなど、様々なシーンに適しています。

HPE ProLiant MicroServer Gen11のメリットと特長

設置性の向上

  1. 超コンパクトデザイン
  2. 静音性わずか24dBA
  3. 縦置きも横置きも自由自在

性能強化

  1. インテルXeon E-2400、Pentiumを搭載
  2. メモリ4本、PCIe2スロットへ

管理性・安全性の
向上

  1. HPE独自の管理チップiLO6を搭載
  2. より信頼性の高いリモート管理を実現

【1分でわかる】動画シリーズもご覧ください!

HPE ProLiant MicroServer Gen11のご紹介

HPE ProLiant MicroServer Gen11の特長を1分でわかりやすく紹介します!筐体内部までご紹介しています!

iLOポート取り付けガイド

HPE ProLiant MicroServer Gen11のiLO専用ポートの取り付け方を1分でわかりやすく紹介します!

HPE ProLiant MicroServer Gen11ユースケース

商材用サーバーを探している
ISVとして

  1. インテルXeon CPU搭載で性能強化
  2. 拡張性や機能が向上したため、更に多くの用途に利用が可能
  3. iLO6でより信頼性の高いリモート管理を実現

リモート管理可能なエッジ・店舗用サーバーとして

  1. コンパクトに設置しやすい
  2. 稼働時音量24dBAで、公共スペースの静音性を保持
  3. iLO6でより信頼性の高いリモート管理を実現

学校・公共用サーバー
として

  1. コンパクトに設置しやすい
  2. 稼働時音量24dBAで、公共スペースの静音性を保持
(2024/09/02掲載)

IT管理を楽にする無償のサポート専用ポータル

HPEサポートセンターとは、HPE製品サポートに特化した無償の専用ポータルサイトです。トラブルコールからハードウェア機器構成、保守契約状況、ファームウェア情報など保守・管理に必要な情報をリモートから簡単に一元管理出来ます。最新の製品アラート情報や新しいソフトウェアの情報を確認できるため、リスクの低減にもつながるほか、標準保証や保守サポートの期限を一覧で確認できるため、保守切れを防ぐことができます。今回はHPEサポートセンターのお勧め機能をご紹介いたします。

まず製品・契約を追加しましょう!

マイ契約のパネルから、製品(標準保証のみ)・保守契約の情報を追加

保守契約が無い機器もシリアルナンバーで登録し、製品情報を確認可能

アップデート情報、資料など膨大なライブラリから、お客様機器向けのものだけを表示

保守契約、標準保証の機器一覧が確認でき、終了前にアラートでお知らせ

情報を一元管理!インサイトダッシュボード

進行中のケースを管理

  1. トラブルコールやお問い合わせのケース作成から進捗確認まで、ウェブベースで管理。
  2. 詳細画面で、重大度別や拠点別に表示
  3. 自動通報のケースも自動的に追加

サマリー

  1. HPE製品、契約、ケースの全体的なサマリーを表示
  2. より詳細な情報にドリルダウンして、環境をプロアクティブな管理に活用

新しいソフトウェア情報

利用可能な新しいソフトウェアを

  1. 重要度別に表示
  2. タイプ別(ドライバー・ファームウェア・ソフトウェア・ユーティリティ)に表示
  3. 製品別サマリーを表示

機器情報の表示

  1. 登録済み製品情報をモデル別に表示
  2. 登録済み契約情報をサービス別に表示

※インサイトダッシュボードを参照いただく場合、最低1台保守契約が必要になります

(2024/08/01掲載)

先進の用途には何故オンプレミスのサーバーが必要か

HPEが考えているIT活用の未来像の一つとして、AIとITインフラを現場(エッジ)で使うエッジコンピューティングがあります。例えば、カメラを使った顔認証や画像認証は精度と同時にスピードが求められます。現場のカメラで取得したデータをネットワークに乗せて中央データセンターに送り、判断結果を返すというやり方では時間がかかり過ぎる上、ネットワークに問題があった場合にシステムが使えなくなってしまいます。そのため、現場にサーバーを置き、現場でデータ処理を行う”エッジコンピューティング”が必要になります。

ビジネス機会の創出につながる用途が広がっています

HPE ProLiant サーバーで実現するエッジコンピューティング

車番認識システム

  1. 全国1000か所以上の拠点にHPEのサーバーを設置
  2. カーディーラーなどにおける受付業務の効率化、顧客満足度向上
  3. HPE GreenLake for Compute Ops Managementで多拠点に分散設置されたサーバーを一元管理
詳細はこちら

映像配信サーバー

  1. 動画配信を高画質かつ低遅延で行いたいというリクエストに対し、オンプレでの仕組みを提供
  2. 災害対策用の監視映像共有、教育機関での授業配信、工場でのラインモニタリングなどで活用
  3. 可搬性と省スペース性に優れたHPE ProLiant MicroServerを採用
詳細はこちら

関連情報

HPE DirectPlusエッジサーバーおすすめ構成
HPE DirectPlusタワー型サーバーラインアップ

※HPE DirectPlusで作成されたお見積はHPE販売パートナー様に共有ください

(2024/07/01掲載)

先進的な用途にも対応するコスパに優れた1ソケットサーバー

HPE ProLiant DL320 Gen11, 325 Gen11はコスパに優れた1U/1Pのラックマウント型サーバーでありながら、GPUの搭載が可能です。DL320は第5世代/第4世代インテル®Xeon®スケーラブル・プロセッサーを、DL325は第4世代AMD EPYC™プロセッサーを採用しています。HPE DirectPlusではAI推論向けおすすめ構成でDL320 Gen11はNVIDIAのL4,DL325 Gen11はA2のシングルワイドを1つづつ選択いただけます。その他のGPUや構成に関してはHPE販売パートナー様にお問い合わせください。

NVIDIA GPU対応表
シングル
ワイド
ダブル
ワイド
A2 L4 L40 L40S A16
DL320 Gen11 4 2
DL325 Gen11 2 2

HPE ProLiant Gen11サーバーはGPU搭載数を大きく向上

新たな冷却方式!HPEスマートリキッドクーリング

HPEスマートリキッドクーリングは、液冷+空冷のハイブリッド型内部冷却方式です。クルマのように、サーバー内部に小型ラジエーターを搭載し、空冷ファンによる風で冷却水を冷やす構造となっており、特別な工事や外部ユニットは不要です。高性能CPUやGPU搭載時の発熱量や消費電力を効率的に抑えることが可能です。
※HPE DirectPlusでは、DL325 Gen11、DL360 Gen11で対応しています

HPE ProLiant DL325 Gen11採用!
HPEスマートリキッドクーリング活用事例

事例概要

  1.  情報サービス業のお客様
  2.  サービス用仮想化基盤にDL325 Gen11を採用

一般にサーバーの液冷には大掛かりな外部装置が必要になるところ、データセンターの設備に手を加えることなく、1Uサーバーの液冷化を実現しました!

事例記事はこちら

関連情報

HPE DirectPlusAI推論向けおすすめ構成
まるごと情報局GPUサーバーご紹介

※HPE DirectPlusで作成されたお見積はHPE販売パートナー様に共有ください

(2024/06/03掲載)

Gen11は HPE ProLiantならではのメリットをさらに強化

管理・運用

  1.  サーバー管理を一元化
  2.  管理者の工数削減
  3.  障害対応を自動化

セキュリティ

  1.  輸送中の構成ロック
  2.  ファームウェアの正常性確認と自動復旧
  3.  廃棄時一括データ消去

7年保守

エントリーモデルやAMD CPU搭載サーバーにも最長7年保守メニューを提供

ファイルサーバーからAI用途までHPE DirectPlusでフルカスタマイズでご提供!

前世代 Gen10 サーバーより大幅に性能がアップ!

Gen10サーバー2台を、第4世代Xeon搭載Gen11サーバー1台に統合してコストダウンが可能です!

※性能値は、第2世代Xeonは2PでのSPECint2017、第4世代Xeonは2P/1PでのSPECint2017

まずはHPE DirectPlusでお見積を

日本ヒューレット・パッカード(HPE)が運営する「HPE DirectPlus」は、公式オンラインストアならではのメリットが満載です。
お見積からご購入までWebサイトで完結!もちろんコールセンターでも対応いたします。
また、日頃お取引のあるHPE販売パートナー様へのご発注時には、作成したお見積の構成IDをお使いいただけるので便利です。

お問い合わせ

ご購入前のお見積・ご注文のご相談(HPE DirectPlusコールセンター)

お問い合わせサポート

経験・知識豊富な専門スタッフが、製品選定、構成、お見積をサポート
お客様のお悩みにお応えします。まずは、お気軽にご相談ください。
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