Jump to content 日本-日本語
≫ お問い合わせ

サービス

RH402 Red Hatエンタープライズ 導入およびシステム管理+認定試験

HPE教育サービス

キャンペーン情報

キャンペーン一覧

定期コース

全コース一覧
製品別コースフロー
コーススケジュール
取得可能資格一覧
カタログデータシート
コースお申込
受講規定
お取引条件書

おトクな受講権

HPE Training Credits

一社向け研修

一社向け研修サービス

eラーニングソリューション

e-ラーニング・サービス

会場案内

よくあるご質問(FAQ)

認定試験

HPE認定プロフェッショナル・プログラム

パートナー関連サイト

イベント・セミナー情報

HPE education world wide

教育サービスサイトマップ

サイトマップ

本社会場で受講しよう!昼食無料、リフレッシュできます
HPE教育サービス ガイド発行しました
HPE教育サービス紹介動画
Training Credits DirectPlusにてオンライン販売中
コンテンツに進む
At a glance
スケジュールと申し込み Linux研修コーススケジュール
コースお申込フォーム
コースコード H6D37S
日数(開始時間〜終了時間) 5日間 (9:30〜17:30)
実施方法 ・クラスルーム (北品川大阪)
受講料 405,000円(税抜)

コースの特徴

  • Red Hat Enterprise Linuxデプロイメントの管理
    コースの最終日にはエキスパート試験(EX401)が行われます。

前提知識

  • エキスパート試験 (EX401) を受験するか、その試験を含むコース (RH402) を受講する場合には、カレントのRHCE認定資格を取得している事が必要です

主な対象者

  • Linuxシステム管理者の経験があり、複数の物理サーバーまたは仮想サーバーの計画、デプロイメント、および管理を担当している方
  • RHCEを保有しており、Red Hatエキスパート認定の1つ、またはRed Hat認定データセンタースペシャリスト (RHCDS) やRed Hat認定アーキテクト(RHCA) の取得を目指している方。

コースの説明

Red Hatエンタープライズ 導入およびシステム管理+認定試験 (RH402) は、Red Hat Enterprise Linuxシステムの大規模なデプロイと管理を成功に導くために必要な概念と方法を学習します。

経験豊富なシステム管理者を対象としており、管理者チームによる管理が可能なシステムとなるようにRed Hat Enterprise Linuxシステムのデプロイメントを効率的に実装および管理する方法について学びます。
コースの中心は、Red Hat Enterprise LinuxシステムのデプロイとプロビジョニングのためのRed Hat Network Satelliteサーバーの使用に関するトレーニングです。
このコースを修了すると、独自のRPMパッケージの作成と、Subversionを使用したスクリプトの変更ができるようになります。

  1. 大規模システムにおける効率的なチームベースの管理 - 展開前、展開中、展開後
  2. Red Hat Network (RHN) Satelliteのインストールと管理
  3. カスタムRPMパッケージのビルド
  4. Subversionを使用したスクリプトの変更
  5. RHN Satellite組織、ユーザー、ロール
  6. リビジョン管理ソフトウェアを使用した変更管理
  7. RHNを使用したソフトウェア管理: ソフトウェアチャネルおよびErrata
  8. RHNプログラミングAPIを使用したレポート作成および自動化
  9. Red Hat Networkを使用した構成ファイルのデプロイ
  10. PXEを使用したベアメタルプロビジョニング

本コースはレッドハット株式会社主催コースです

印刷用画面へ印刷用画面へ
プライバシー ご利用条件・免責事項