以下のいずれかに該当する場合、HPEのソフトウェアテクニカルサポートおいびソフトウェアサポートが提供出来ませんのでご注意ください。

  • ハードウェアもしくはソフトウェアの不適切な使用(設定を含む)または有害コード(ソフトウェア・ウィルス等)による障害が原因であるとHPEが判断した場合のサービス。
  • ソフトウェア・プログラム(マクロを含む)の開発支援およびデバッグ作業。
  • システムやネットワークなどに対する設計、構築、運用、開発の技術支援(コンサルティング)およびパフォーマンスチューニング作業。
  • HPE製ソフトウェアの場合、特に指定がない限り、最新バージョンと1つ前のバージョン以外のバージョンに対するサービス。
  • サードパーティ製ソフトウェアの場合、当該サードパーティが日本国内でサポートしていないバージョンへのサービス。
  • HPEの承認を得ずに、HPEの担当者以外の者が行った、ソフトウェアに対する変更、改変が原因で必要になったサービス。