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コースコード コース名
H0AF4S 【PDU対象】プレゼンテーション・スキル実施編
〜わかりやすい話し方と相手を動かす説明力〜
日数   受講料
2日間( 9:30 〜 17:00 ) ¥82,000(税抜)
カテゴリ名  
プロフェッショナルスキル研修コース
スケジュール
スケジュール表はこちらから
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概要
報告会、仕様説明、サービス提案など、プレゼンの機会は日常にあふれています。「資料は論理的なのに、プレゼンタの説得力が欠けている」「一方的に話すばかりで退屈だった」「何を伝えたいのかよくわからない」など言われた経験や課題をお持ちではありませんか?このコースでは、プレゼンテーションを実施する際に必要な要素を理解し、実務で活かせるようになることを目的としています。
わかりやすく相手に伝わりやすい用語の選び方や話し方、身体の動かし方、質疑応答、双方向ですすめる技術など、演習を交えながら実践的に学びます。わかりやすく、説得力の高いプレゼンテーションを実施し、ビジネス目標の達成に貢献しましょう。

学習目標
  • 良いプレゼンテーションの特徴と必要な要素を説明する
  • 伝える技術のテクニックを取り入れ、わかりやすく説明する
  • 問いかけや質疑応答を取り入れた、双方向のプレゼンテーションを実施する
  • 説得力を高める要素を効果的に取り入れ、活用する
前提条件
特になし
対象者
  • プレゼンテーション実施時に必要な技術を集中して学びたい方
  • 提案活動、プリセールス活動、交渉等に従事しているITエンジニアや営業の方
  • 社内外において、効果的に、効率よくプレゼンテーションを準備し、実施する必要のある方
  • 現在のプレゼンテーション・スキルを見直し、さらにブラッシュアップさせたい方
  • トレーナー/インストラクタなど教える仕事に従事している方
  • プロジェクトマネージャとして、プロジェクト活動に従事している方
コース内容
  1. プレゼンテーション・スキル基礎
    - プレゼンテーションとは
    - 良いプレゼンテーションの前提条件
    - 聞き手の反応プロセス

  2. 伝える技術
    - 言葉の技術
    - 言葉以外の技術

  3. 聞き手を巻き込む技術
    - 問いかけ
    - 質疑応答

  4. 説得力を高める技術
    - 説得とは
    - イメージさせる
    - 実感させる
    - 体感させる
    - その他の要素

  5. プレゼンテーション演習

  6. まとめ

【実習/演習/デモ内容】
  • グループワーク、ディスカッション、ライティング(書く)、ぺアでの作業、小プレゼンテーション、大プレゼンテーションなどの演習を行います。

【事前課題について】
  • 最終日にお一人10分間のプレゼンテーション演習を行います。
  • あらかじめ、10分で完結するMicrosoft Office PowerPointなどで作成した資料をデータでお持ちください。
    業務に関係する内容をおすすめします。対象者や状況設定は自由です。
    ※コース中に、資料を作成したり準備した資料を修正したりできる時間は、30分程度です。
  • 会場に用意されている機材は、講師用パソコン(Microsoft Office2003です)、プロジェクタ、スクリーン、ホワイトボード各1台です。プレゼンテーション演習に関わる機材(ノートパソコン、USBメモリ、CDなど)は、必要であればご持参ください。
  • 最終日に行うプレゼンテーション演習では、希望される方にはDVD撮影を行い、撮影したDVDを差し上げます。

【PDUについて】
  • PMP®継続認定プログラムの要件として、13PDUを申請取得できます。
  • PMP®受験前提のための受講時間として、13時間算入できます。

【関連コースに関して】
  • プレゼンの準備方法、ロジカルな構成の仕方、視聴覚資料作成について修得したい方は、「HSC0032G プレゼンテーション・スキル企画・作成編(2日間)」のご受講をおすすめします。

※本コースはトレノケート株式会社主催コースです。

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