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HP Global Workload Manager Agent for OpenVMS V4.1: インストレーションおよびユーザ・ガイド

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OpenVMS ドキュメント ライブラリ

タイトルページ/目次
まえがき
第 1 章:概要
第 2 章:gWLM Agent のインストールとアンインストール
第 3 章:ワークロード管理のための gWLM の構成
第 4 章:ワークロードと gWLM の監視
第 5 章:セキュリティ
第 6 章:その他の構成および管理作業
付録 A:エージェントの互換性
索引
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目次

まえがき
1 本書の対象読者
2 本書の構成
3 本書の表記法
4 参考資料
5 本書の前提条件
6 gWLM の詳細情報
1 概要
1.1 gWLM を使用する利点
1.2 gWLMの概念と用語
1.3 gWLM の管理モデル
1.4 gWLM による CPU リソース割り当て
1.5 利用可能なインターフェイス
2 gWLM のインストールとアンインストール
2.1 前提条件
2.2 gWLM のインストール
2.2.1 ノード構成の管理
2.2.2  ワークロードの定義
2.3 gWLM のアンインストール
2.4  他のシステム管理ツールとの互換性
2.5 制限事項
3 ワークロードの管理のためのgWLMの構成
3.1 ポリシーのタイプ
3.2 ポリシータイプの選択
3.2.1 所有借用ポリシーと使用率ポリシーのどちらにするかの選択
3.2.2 異なるポリシータイプの組み合わせ
3.3 システムに影響を与えずにgWLMの動作を確認する
3.4 gWLMの使用を開始する
3.4.1 タブとメニュー
3.4.2 ウィザードの使用
3.5 gWLMの動作を確認する
3.6 gWLMでの一般的な作業
3.6.1 ワークロードに割り当てるCPUリソースの量を固定する
3.6.2 ワークロードのnPartitions、pset、またはfssグループのサイズを変更する
3.7 一般的な構成作業
3.7.1 gWLMの設定(初期設定手順)
3.7.2 アドバイザリモードから管理モードへの変更
3.7.3 新しいポリシーの作成
3.7.4 ポリシーの編集
3.7.5 ワークロードに対応付けるポリシーの変更
3.7.6 SRDへの新しいコンパートメントの追加
3.7.7 SRDの管理の停止
4 ワークロードとgWLMの監視
4.1 ワークロードの監視
4.1.1 概要表示
4.1.2 グラフによるレポート
4.2 監視専用モードでのgWLMレポートの表示
4.3 コマンド行からのgWLMの監視
4.4 メッセージログ
4.5 HP SIMのイベントの表示
5 セキュリティ
5.1 セキュリティについての一般的なトピック
5.2 gWLM通信の保護
6 その他の構成作業と管理作業
6.1 CPUリソースの手動調整
6.2 履歴データ用の領域の確保
6.3 gWLMのプロパティの設定
6.3.1 CMSのプロパティ
6.3.2 エージェントのプロパティ
6.3.3 通信ポート
6.4 SRD内のgWLM管理対象ノードの自動再起動(高可用性)
6.4.1 自動再起動の動作方法
6.4.2 関連イベント
6.4.3 手動でのSRDのクリア
6.5 ネストしたパーティション
6.6 gWLMのリソース割り当て間隔の変更
6.6.1 HP SIMでの間隔の変更
6.6.2 コマンド行での間隔の変更
A エージェントの互換性
索引
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