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OpenVMS マニュアル


HP OpenVMS
DCL ディクショナリ


目次 索引

付録 A
付録 A 廃止されたコマンド
付録 B
付録 B DCL の整数表現の範囲を超える数値の処理
  B.1   はじめに
  B.2   概要
    B.2.1      問題の概要
    B.2.2      前提条件
  B.3   DCL の例
    B.3.1      0 〜 2147483647 の範囲の値をチェックする DCL コード
    B.3.2      0 〜 4294967295 の範囲の値をチェックする DCL コード
    B.3.3      ディスク上の空きブロックの割合の確認
    B.3.4      F$CUNITS() レキシカル関数の説明
  B.4   疑わしい DCL コードの特定
    B.4.1      DCL コードの検索例
索引
索引
DCLII-1 リモート・アプリケーションとローカル・アプリケーションの実行
DCLII-2 省略時のターミナル属性
1-1 CPU時間制限値の指定と処理
1-2 ワーキング・セット省略時の値,超過値,および制限値の決定
1-3 レキシカル関数の要約
1-4 FAO ディレクティブの要約
1-5 F$FILE_ATTRIBUTES 項目
1-6 F$GETDVI 項目
1-7 F$GETJPI 項目
1-8 F$GETQUI キーワード
1-9 F$GETQUI 項目
1-10 F$GETSYI 項目
1-11 F$MESSAGE キーワード
1-12 コンテキスト・シンボル・タイプ
1-13 テープに対するキーワード
DCLII-14 PIPEコマンドの区切り文字
DCLII-15 SETコマンドのオプション
DCLII-16 リソース・タイプの指定に使用するSET ACCOUNTINGキーワード
DCLII-17 プロセス型の指定に使用するSET ACCOUNTING キーワード
DCLII-18 SET HOST/DTE セッション・コマンド
DCLII-19 ワーキング・セットの省略時の値,拡張,およびクォータ
DCLII-20 SET SECURITYの修飾子カテゴリ
DCLII-21 SHOWコマンドのオプション
DCLII-22 ワーキング・セットの省略時の設定,超過値,および制限値の決定
A-1 廃止されたコマンド

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