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OpenVMS マニュアル


HP OpenVMS
システム管理ユーティリティ・リファレンス・マニュアル


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付録 I
付録 I Integrity サーバ向けの HP OpenVMS I64 シリアル・マルチプレクサ (MUX) のサポート
     I.1     準拠しているデバイス
     I.2     デバイスの取り付け
付録 J
付録 J SHOW CLUSTER キーパッド・コマンド
     J.1     キーパッドの使用方法
     J.2     キーパッド・キーの再定義
     J.3     矢印キーの再定義
付録 K
付録 K システム・パラメータ
     K.1     パラメータの記述方法
         K.1.1         パラメータのカテゴリと属性
         K.1.2         パラメータの値
     K.2     パラメータの説明
         K.2.1         システム・パラメータ
付録 L
付録 L SYSGEN によるデバイス設定 (VAX のみ)
     L.1     SYSGEN デバイス・テーブル (VAX のみ)
     L.2     VAXstation 2000 と MicroVAX 2000 のデバイス設定 (VAX のみ)
索引
索引
16-1 トランザクション・ログ例
22-1 SHOW CLUSTER レポート
25-1 USB 構成
25-2 ハブの階層構成
25-3 UCM アーキテクチャ
A-1 LK201 シリーズ・キーボードのキーパッド
C-1 会計情報レコードの形式
C-2 情報パケットの形式
C-3 ファイル名パケットの形式
C-4 識別パケットの形式
C-5 イメージ名パケットの形式
C-6 印刷資源パケットの形式
C-7 資源パケットの形式
C-8 ユーザ・データ・パケットの形式
F-1 セキュリティ監査メッセージの形式
F-2 監査ヘッダ・パケットの形式
F-3 監査データ・パケットの形式
G-1 セーブ処理に使用するコマンド修飾子
G-2 セーブ処理に使用するファイル選択修飾子
G-3 セーブ処理に使用する出力セーブ・セット修飾子
G-4 復元処理に使用するコマンド修飾子
G-5 復元処理に使用する入力セーブ・セット修飾子
G-6 復元処理に使用する出力ファイル修飾子
G-7 コピー処理に使用するコマンド修飾子
G-8 コピー処理に使用する入力ファイル選択修飾子
G-9 コピー処理に使用する出力ファイル修飾子
G-10 比較処理に使用するコマンド修飾子
G-11 比較処理に使用する入力ファイル選択修飾子
G-12 比較処理に使用する入力セーブ・セット修飾子
H-1 ファイル・ヘッダ・レコードの形式 - Alpha および I64
H-2 ファイル・ヘッダ・レコードの形式 - VAX のみ
H-3 システム情報レコードの形式 - Alpha および I64
H-4 システム情報レコードの形式 - VAX のみ
H-5 ノード遷移レコードの形式
H-6 RMS ファイル・レコードの形式
H-7 クラス・レコードの形式
H-8 クラス・ヘッダの形式 - Alpha および I64
H-9 クラス・ヘッダの形式 - VAX のみ
H-10 クラス接頭辞の形式
H-11 CLUSTER クラス・レコードの形式
H-12 DECNETクラス・レコードの形式
H-13 DISK クラス・レコードの形式 - Alpha および I64
H-14 DISK クラス・レコードの形式 - VAX のみ
H-15 DLOCK クラス・レコードの形式
H-16 FCP クラス・レコードの形式
H-17 FILE_SYSTEM_CACHE クラス・レコードの形式
H-18 入出力クラス・レコードの形式
H-19 LOCK クラス・レコードの形式
H-20 MODES クラス・レコードの形式
H-21 MSCP_SERVER クラス・レコードの形式
H-22 PAGE クラス・レコードの形式
H-23 PROCESSES クラス・レコードの形式 - Alpha および I64
H-24 PROCESSES クラス・レコードの形式 - VAX のみ
H-25 RLOCK クラス・レコードの形式
H-26 RMS クラス・レコードの形式
H-27 SCS クラス・レコードの形式
H-28 STATES クラス・レコードの形式
H-29 SYSTEM クラス・レコードの形式
H-30 TIMER クラス・レコードの形式
H-31 TRANSACTION クラス・レコードの形式
H-32 VBSクラス・レコードの形式 - VAX のみ
H-33 VECTOR クラス・レコードの形式 (VAX のみ)
J-1 SHOW CLUSTER の省略時のキーパッド
5-1 画面制御キー
6-1 AUTOGEN のフェーズ
6-2 AUTOGEN 実行モード
6-3 AUTOGEN が使用するファイル
7-1 BACKUP 処理タイプ別の入力と出力
7-2 BACKUP の修飾子の種類ごとの要約
7-3 セーブ処理クイック・リファレンス
7-4 リストア処理クイック・リファレンス
7-5 コピー処理クイック・リファレンス
7-6 比較処理クイック・リファレンス
7-7 リスト処理クイック・リファレンス
9-1 /FORMAT 修飾子のキーワード
11-1 レポート形式
14-1 トークン・リング・デバイスのための省略時のファンクショナル・アドレス・マッピング
15-1 CSMA/CD カウンタ
18-1 PPPD コマンドの要約
21-1 SCACP コマンド
22-1 SHOW CLUSTER 情報のクラス
22-2 CIRCUITS クラス・フィールド
22-3 CLUSTER クラス・フィールド
22-4 CONNECTIONS クラス・フィールド
22-5 COUNTERS クラス・フィールド
22-6 CREDITS クラス・フィールド
22-7 ERRORS クラス・フィールド
22-8 LOCAL_PORTS クラス・フィールド
22-9 MEMBERS クラス・フィールド
22-10 SYSTEMS クラス・フィールド
23-1 デバイス・タイプ・コード
24-1 SYSMAN のコマンド
24-2 SELECT 修飾子の指定例
A-1 ACL エディタのキーパッド・コマンド
A-2 その他の ACL 編集キーとキー・シーケンス
A-3 補助キーパッドの ACL 編集キー
B-1 ACL セクション・ファイルの変数
B-2 CALL_USER 機能コード
C-1 会計情報システム・サービスの要約
C-2 会計情報レコード・ヘッダのフィールド
C-3 会計情報レコード・ヘッダの ACR$W_TYPE フィールド
C-4 会計情報レコードのタイプ
C-5 情報パケット・ヘッダのフィールド
C-6 情報パケット・ヘッダの ACR$W_TYPE フィールド
C-7 ファイル名パケットのデータ・フィールド
C-8 識別パケットのデータ・フィールド
C-9 イメージ名パケットのデータ・フィールド
C-10 印刷資源パケットのデータ・フィールド
C-11 資源パケットのデータ・フィールド
C-12 ユーザ・データ・パケットのデータ・フィールド
D-1 段階 3 のマップ
E-1 識別レコードの形式(Length USG$K_IDENT_LEN)
E-2 ファイル・レコードの形式 (Length USG$K_FILE_LEN)
F-1 監査ヘッダ・フィールドの説明
F-2 監査イベントのタイプとサブタイプの説明
F-3 監査イベント・フラグの説明
F-4 監査データ・パケットの説明
F-5 監査パケット内のデータのタイプ
L-1 SYSGEN デバイス・テーブル (VAX のみ)
L-2 VAXstation 2000 の自動構成テーブル (VAX のみ)


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