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OpenVMS マニュアル


HP OpenVMS
システム管理ユーティリティ・リファレンス・マニュアル


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この特殊パラメータは弊社が使用するものであり,予告なく変更される可能性があります。弊社からの依頼がある場合を除いて,このパラメータは変更しないでください。

CTLPAGES (A)

CTLPAGES は P1 プールのサイズを指定します。プロセス論理名テーブル,DCLシンボル,または,レイヤード・プロダクトで, P1プール・エリア・サイズの増加を必要とするときにだけ,CTLPAGES は自動的に変更されます。

この特殊パラメータは弊社が使用するものであり,予告なく変更される可能性があります。弊社からの依頼がある場合を除いて,このパラメータは変更しないでください。

CWCREPRC_ENABLE

CWCREPRC_ENABLE は,非特権ユーザが別の OpenVMS クラスタ・ノードでプロセスを生成できるかどうかを制御します。省略時の値は 1 であり,その場合は,非特権ユーザは別のノードで同じ UIC の独立プロセスを生成できます。値が 0 の場合は,ユーザは別のノードでプロセスを生成するために,DETACH または CMKRNL 特権を必要とします。

DBGTK_SCRATCH

(Alpha および I64) DBGTK_SCRATCH はリモート・デバッガに対して割り当てられるメモリ・ページ数を指定します。このメモリは, 8000 ブート・フラグによってリモート・デバッグが許可されている場合にだけ,割り当てられます。通常,省略時の値を使用すれば適切ですが,リモート・デバッガがエラー・メッセージを表示した場合には,この値を大きくする必要があります。詳細については,『Writing OpenVMS Alpha Device Drivers in C』 (Margie Sherlock and Lenny S. Szubowicz, Digital Press, 1996) を参照してください。

DCL_CTLFLAGS

DCL_CTLFLAGS は,システム全体の DCL 関連の機能のデフォルトの動作を変更するビット・マスクです。ただし,デフォルト値でもほとんどのシステムの要件を満たします。

ビット 0 およびビット 2 は, SPAWN コマンドや LIB$SPAWN ライブラリ・ルーチンを使用して作成したプロセスに対してシステムが生成するプロセス名の形式を制御します。このフラグは,以前のバージョンの OpenVMS の動作との互換性を保つためにあります。独自のプロセス名を指定することで,システムが生成する名前を使用しないことも可能である点に注意してください。

ビット 1 は,DCL が使用するトークン・サイズを制御します。

DCL_CTLFLAGS の各ビットの説明を次の表に示します。

ビット 説明
ビット 0 オフ (デフォルト) の場合,スポーンしたプロセスに対してシステムが生成するプロセス名の数値部分はランダムに生成されます。オンの場合,数値部分は 1 から始まる連続した数値となります。

連続した数値を生成するオプションは,バージョン 7.3-1 よりも前の OpenVMS との互換性のために提供されています。しかしオンにすると,次に使用可能なプロセス名を探すための処理で性能面でのコストが高くなります。シーケンス番号 1 から始まるすべてのプロセス名を作成し,使用されていないものを見つける必要があるためです。

ランダムな生成では,一度の生成で一意の名前が見つかる可能性が非常に高いため,この方法が推奨されます。

ビット 1 DCL が使用するトークン・サイズを制御します。オフ (デフォルト) の場合, DCL では従来のトークン・サイズが使用され,トークンの最大文字数は 255 文字です。このビットをオンにすると,拡張されたトークンが使用され,最大文字数は 4000 文字になります。

拡張トークンを有効にすると,255 文字を超えるファイル指定が可能になり,ファイル指定を解析するためにより大きな領域が必要となります。

ビット 2 オフ (デフォルト) の場合,スポーンしたプロセスに対してシステムが生成するプロセス名の数値部分の最大値は 65535 となります。オンの場合,名前の数値部分の最大は 255 となります。

最大値を 255 にするオプションは,バージョン 8.3 よりも前の OpenVMS との互換性のために提供されています。以前のバージョンでは,255 文字が唯一の選択肢でした。最大値を拡大することで,プロセスは一意のプロセス名を持つプロセスをより多くスポーンできるようになります。そのため,このビットをオフにすることをお勧めします。しかし,最大値が大きくなることでプロセス名の数値部分がさらに 2 文字増えるため,スポーンされたプロセス名をユーザが見て判別するのが困難になるおそれがあります。これが問題になるシステムでは,ビット 2 を設定することをお勧めします。



DEADLOCK_WAIT (D)

ロック要求におけるシステムの待ち時間を指定します。指定した待ち時間が経過すると,システムは,そのロックの代わりにデッドロックを検索します。 DEADLOCK_WAIT に 0 を指定した場合,デッドロック・チェックが禁止されます。0 より大きく省略時の値より小さい値を設定すると,デッドロックが高速検索されますが,CPU 使用量が増えます。

DEADLOCK_WAIT の値の単位は秒です。そのため,設定できる最小値は 1 秒です。 HP OpenVMS Version 8.3 からは, 1 秒以下のデッドロック待ち時間が設定可能です。設定するには,システム・サービス$SET_PROCESS_PROPERTIESW の項目コード $PPROP$C_DEADLOCK_WAIT を使用します。この設定を行うと,DEADLOCK_WAIT の値より優先されます。詳細は,『OpenVMS System Services Reference Manual』のシステム・サービス $SET_PROCESS_PROPERTIESW を参照してください。

DEFMBXBUFQUO (D)

システム・サービス $CREMBX (メールボックスの作成) でメールボックスのバッファ・クォータ・サイズが指定されていない場合,その値をバイト数で設定します。

DEFMBXMXMSG (D)

システム・サービス $CREMBX (メールボックスの作成) でメールボックスの最大メッセージ・サイズが指定されていない場合,その値をバイト数で設定します。

DEFPRI (D)

プロセスの省略時の基本優先順位を設定します。

DEFQUEPRI (D)

スケジューリング優先順位が明示的に指定されていない場合に,バッチ・キューと出力キュー (プリンタ,サーバ,ターミナル) に入力するジョブのスケジューリング優先順位を設定します。 0 〜 255 の値を設定することができます。省略時の値は 100 です。

このパラメータ値は,MAXQUEPRI 以下とします。

注意

DEFQUEPRI は,ジョブの実行優先順位ではなく,相対的キュー・スケジューリング優先順位です。



DELPRC_EXIT (D)

DELPRC_EXIT は,プロセスの最終的なクリーンアップと削除の前に終了ハンドラを呼び出す $DELPRC システム・サービス・オプションを制御するために使用できます。次の表にオプションを示します。

オプション 説明
0 $DELPRC での終了ハンドラの機能を無効にする。
4 カーネル・モード終了ハンドラを実行する。
5 (省略時の設定) エグゼクティブおよびさらに特権のあるモードの終了ハンドラを実行する。
6 スーパバイザおよびさらに特権のあるモードの終了ハンドラを実行する。
7 ユーザおよびさらに特権のあるモードの終了ハンドラを実行する。



DEVICE_NAMING

(Alpha および I64) DEVICE_NAMING は,SCSIデバイス名を作成するときにポートの割り当てクラスを使用するかどうかを示すビット・マスクです。

各ビットの定義は次のとおりです。

ビット 定義
0 1 の場合は,新しい名前の作成を有効にする。
1 必ず 0 にする。このビットは弊社の使用のために予約されている。
2 1 の場合,複製されたデバイス・ユニット番号は,9999 の後で折り返される。

ポートの割り当てクラスについての詳細は,『OpenVMS Cluster システム』を参照してください。

DISABLE_UPCALLS (D)

DISABLE_UPCALLS は主にデバッグのために使用されます。このパラメータを使用すると,システム管理者はシステム全体に対して特定のタイプのスレッド・アップコールを無効に設定できます。値はビット・マスクであり,各ビットはアップコール・タイプに対応します。アップコール・タイプは定義マクロ $TMCDEF に定義されています。

この特殊パラメータは弊社が使用するものであり,予告なく変更される可能性があります。弊社からの依頼がある場合を除いて,このパラメータは変更しないでください。

DISK_QUORUM (D)

ASCII で表現されるオプションのクォーラム・ディスクの名前です。ASCII 空白文字は,クォーラム・ディスクが使用されていないことを意味します。

DLCKEXTRASTK

(VAX のみ) DLCKEXTRASTK は,デッドロック検索を実行するときに残す余分な割り込みスタックの量 (バイト数) を指定します。

このパラメータは Alpha システムまたは I64 システムでは使用されていません。

この特殊パラメータは弊社が使用するものであり,予告なく変更される可能性があります。弊社からの依頼がある場合を除いて,このパラメータは変更しないでください。

DNVOSI1

DNVOSI1はDECnet-Plus for OpenVMSのために予約されています。この特殊パラメータは弊社が使用するものであり,予告なく変更される可能性があります。弊社からの依頼がある場合を除いて,このパラメータは変更しないでください。

DORMANTWAIT (D)

DORMANTWAITは,重要なイベントが発生しない状態で経過する時間を秒数で指定します。指定した時間が経過すると,システムは,優先順位が低い計算可能プロセスをスケジューリング上 DORMANT プロセスとして処理します。優先順位が低いプロセスは,現在の優先順位が SYSGEN の DEFPRI パラメータの値 (省略時の値 4) 以下である非実時間プロセスです。 DORMANT プロセスは,SUSP (中断されている) プロセスに続き,スワッパによるメモリ再生の最上位の対象です。

DORMANTWAITの値を増やすと,優先順位が低いプロセスが,優先順位が高いプロセスが待っているロックまたは資源を保持している場合に,優先順位の低いプロセスが優先順位の高いプロセスをブロックする頻度が高くなることがあります。

DR_UNIT_BASE (G)

(Alpha のみ) DR_UNIT_BASE は,DR デバイス(Digital StorageWorks RAID Array 200 ファミリーの論理 RAID ドライブ)のユニット番号を計算するときの基底値を指定します。

DR_UNIT_BASE を使用して,一意な RAID デバイス番号を生成することができます。 DR デバイスは DR_UNIT_BASE の値から順に番号を付けられていきます。たとえば,DR_UNIT_BASE を 10 に設定すると,$1$DRA10,$1$DRA11 などのデバイス名が生成されます。

DR_UNIT_BASE を,同じ (ゼロ以外の) 割り当てクラスを共有するすべてのクラスタ・メンバで,適切な重なり合わない値に設定することにより, 2 つの RAID デバイスに同じ名前が与えられないようにすることができます。

DUMPBUG

回復不可能バグチェックが発生したときに,エラー・ログ・バッファとメモリ内容を SYS$SYSTEM:SYSDUMP.DMP に書き込むことを許可(1)または禁止(0)します。このパラメータをオフ (0) に設定するのは,エグゼクティブをデバッグしている場合だけです。

DUMPSTYLE (A,D)

DUMPSTYLEはシステム・ダンプの書き込み方法を指定します。

DUMPSTYLE は 32 ビットのマスクであり,ビットは次のように定義されています。各ビットは個別に設定できます。システム・パラメータの値は,セットしたビットの値の合計です。他の値や未定義の値は,弊社が使用するために確保されています。

ビット マスク 説明
0 00000001 0 = 完全なダンプ (SYSGEN の省略時の設定)。物理メモリの内容全体がダンプ・ファイルに書き込まれる。
    1 = 選択的なダンプ。ディスク空間を節約しながら,ダンプ・ファイルを最大限に有効に利用できるように,メモリの内容を選択的にダンプ・ファイルに書き込む。
1 00000002 0 = 最小コンソール出力。
    1 = 完全なコンソール出力 (スタック・ダンプ,レジスタの内容などを含む)。
2 00000004 0 = システム・ディスクへのダンプ。
    1 = システム・ディスク (DOSD) を別のディスクにダンプする (詳細については,『OpenVMS システム管理者マニュアル』を参照)。
3 (Alpha および I64) 1 00000008 0 = 圧縮しない。
    1 = 圧縮する (この後の注意を参照)。
4 (Alpha および I64) 2 00000010 0 = 共用メモリをダンプする。
    1 = 共用メモリはダンプしない (この後の注意を参照)。
5 - 14     弊社が使用するために確保されている。
15 (VAX のみ) 3 00008000 0 = ビット 16〜27 の使用を禁止する。
    1 = ビット 16〜27 の使用を許可する。
16 - 27 (VAX のみ) 2 0FFF0000   DOSD ユニット番号の範囲。
28 - 31     弊社が使用するために確保されている。


1VAX システムはダンプ圧縮をサポートしない。
2VAX システムは共用メモリをサポートしない。
3VAX 7000 固有。

Alpha や I64 のシステム・ディスクでボリューム・シャドウイング・ミニマージ機能を有効にする計画がある場合は,必ず代替ディスクをDOSDとして指定してください。

注意

Alpha システムと I64 システムでは,OpenVMS Alpha と OpenVMS I64 のダンプ圧縮機能を使用すると,システム・ディスクの容量を節約し,クラッシュが発生したときに,システム・メモリの記録時間を短縮できます。省略時の AUTOGEN による計算を無効にした場合を除き (MODPARAMS.DAT で DUMPSTYLE を設定することにより),AUTOGEN は次のアルゴリズムを使用します。

  • メモリが 128 MB 未満のシステムでは,DUMPSTYLE を 1 (選択的なダンプ) に設定し,それに応じてダンプ・ファイルのサイズを設定します。

  • メモリが 128 MB 以上のシステムでは,DUMPSTYLE を 9 (圧縮した選択的なダンプ) に設定し,対応する圧縮しないダンプの場合の値の 2/3 のサイズのダンプ・ファイルを作成します。

例:

00000006 というマスクは,完全なコンソール出力とともに完全なダンプをシステム・ディスクから (別のディスクに) 送信するようにシステムに要求します。

VAX 7000 の場合,00098006 というマスクは,完全なコンソール出力とともに完全なダンプを,ユニット番号が 9 の DOSD に送信するようにシステムに要求します。

Alpha システムと I64 システムでは,00000009 というマスクは,最小コンソール出力とともに選択的なダンプを圧縮するように,システムに要求します。

ERLBUFFERPAG_S2 (Alpha および I64 で A)

ERLBUFFERPAG_S2 は,ERRORLOGBUFF_S2 パラメータで要求した各 S2 空間エラー・ログ・バッファ用に割り当てる, S2 空間メモリの量を指定します。

ERLBUFFERPAG_S2 の値を大きくしたときには,AUTOGEN を実行するか,システム・ダンプ・ファイルとエラー・ログ・ダンプ・ファイルのサイズを手動で大きくしなければなりません。

ERLBUFFERPAGES (Alphaシステムおよび I64 システムで A)

ERLBUFFERPAGES は,ERRORLOGBUFFERS パラメータで要求した各 S0 空間エラー・ログ・バッファ用に割り当てる, S0 空間メモリの量を指定します。

ERRORLOGBUFF_S2 (Alpha システムおよび I64 システムで A)

ERRORLOGBUFF_S2 は,システム・エラー・ログ・エントリ用に確保される S2 空間エラー・ログ・バッファの数を指定します。各バッファの長さは ERLBUFFERPAG_S2 です。 ERRORLOGBUFF_S2 の値が小さすぎる場合には,メッセージがエラー・ログ・ファイルに書き込まれない可能性があります。この値が大きすぎる場合には,不必要に多くの物理ページがバッファ用に使用される可能性があります。

ERRORLOGBUFF_S2 の値を大きくした場合には,AUTOGEN を実行するか,システム・ダンプ・ファイルとエラー・ログ・ダンプ・ファイルのサイズを手動で大きくしなければなりません。

ERRORLOGBUFFERS (Alpha システムと I64 システムで A)

ERRORLOGBUFFERS は,システム・エラー・ログ・エントリ用に確保される S0 空間エラー・ログ・バッファの数を指定します。各バッファの長さは ERLBUFFERPAGES です。 ERRORLOGBUFFERS の値が小さすぎる場合には,メッセージがエラー・ログ・ファイルに書き込まれない可能性があります。この値が大きすぎる場合には,不必要に多くの物理ページがバッファ用に使用される可能性があります。

EXECSTACKPAGES (D)

(Alpha および I64) EXECSTACKPAGES は,各 RMS 実行スタックに割り当てられるページ数を制御します。

EXPECTED_VOTES (A)

同時にクラスタ内に存在することができる最大ボート数を指定します。すべての VAXcluster メンバのボート・パラメータ値の合計に,クォーラム・ディスクが提供するボートを加算した値を設定します。クラスタが機能するために存在しなければならないボート数の自動計算時に,このパラメータ値が使用されます (クォーラム)。

EXTRACPU (D)

プロセスがタイムアウトした後,すなわちプロセスの CPU 時間制限値に達した後に,各アクセス・モードにおける各プロセス終了ハンドラに割り当てる時間を 10 ミリ秒単位で設定します。

FAST_PATH

(Alpha および I64) FAST_PATH は,すべての Fast Path 対応のポートに対する Fast Path 性能機能を許可 (1) または禁止 (0) する静的システム・パラメータです。

OpenVMS バージョン 7.2 から,FAST_PATH は省略時の設定で許可になりました。バージョン 7.0 と 7.1 では,省略時の設定で FAST_PATH は禁止でした。

その他の情報については,FAST_PATH_PORTS を参照してください。

FAST_PATH_PORTS

(Alpha および I64) FAST_PATH_PORTS は,特定のドライバに対して Fast Path を使用できなくする静的パラメータです。

FAST_PATH_PORTS は 32 ビットのマスクであり,各 Fast Path ポート・ドライバに 1 つのビットを割り当てています。次の表でビットの値を示しています。

ビットの値 説明
1 対応するドライバによってサービスが行われるポートへの Fast Path が無効になることを示す。
0 対応するドライバによってサービスが行われるポートへの Fast Path は無効にならないことを示す。

OpenVMS バージョン 7.3-1 から,具体的なビット位置の値は,次の表で説明する値になりました。

ビット位置 説明
0 PKQDRIVER (パラレル SCSI 用) の Fast Path を制御する。
1 FGEDRIVER (Emulex LP7000,LP8000,LP9002,LP9802,LP10000 FibreChannel 用) の Fast Path を制御する。
2 PKADRIVER (Adaptec AIC-78xx Ultra3 SCSI 用) の Fast Path を制御する。
3 PEDRIVER (LAN 用) の Fast Path を制御する。
4 PKRDRIVER (SMART Array 5300 用) の Fast Path を制御する。
5 PKMDRIVER (LSI Logic LSI53C1030 SCSI ポート・ドライバ) の Fast Path を制御する。
6 PGQDRIVER (Qlogic ISP23xx FibreChannel ポート・ドライバ) の Fast Path を制御する。


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