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OpenVMS マニュアル


HP OpenVMS
システム管理ユーティリティ・リファレンス・マニュアル


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EXIT

ELV の実行を終了し,制御を DCL コマンド・レベルに戻します。 Ctrl/Z を押しても,コマンド・レベルに戻れます。



形式

EXIT




#1

ELV> EXIT
$  

ELV セッションを終了し,制御を DCL コマンド・レベルに戻します。



HELP

ELV ユーティリティの使い方に関するオンライン・ヘルプ情報を表示します。



形式

HELP [ヘルプ・トピック]




パラメータ



ヘルプ・トピック

ヘルプを表示するトピックを指定します。



#1

ELV> HELP CONVERT
$ ANALYZE/ERROR_LOG/ELV HELP CONVERT

会話型シェル・モードと DCL コマンド・レベルの両方から, ELV CONVERT コマンドのヘルプ情報を取得します。



TRANSLATE

1 つ以上のバイナリ・エラー・ログ・ファイルのイベントを,ビットからテキストに変換し,その結果のレポートを端末または単一の新規 ASCII 出力ファイルに書き込みます。

レポート例については, 第 11.5 節 を参照してください。




形式

TRANSLATE [入力ファイル,...]




パラメータ



入力ファイル

変換対象のバイナリ・エラー・ログ・ファイルの名前を 1 つ以上指定します。

入力ファイルを指定しない場合,省略時の入力ファイルは, SYS$ERRORLOG:ERRLOG.SYS になります。デバイスやディレクトリを指定しない場合,現在のデバイスやディレクトリが使用されます。ファイル名を指定しない場合,省略時のファイル名は ERRLOG になります。ファイル・タイプを指定しない場合,省略時のファイル・タイプは .SYS になります。




説明

TRANSLATE コマンドを使用すると, 表 11-1 に示す形式でレポートを作成できます。

注意

ELV TRANSLATE コマンドを使用して, OpenVMS Version 7.2 〜 7.3-1 が動作しているシステム上で作成されたエラー・ログ・ファイルを調べると,ある種類のイベントの変換後,次のメッセージが表示されることがあります。


   %ELV-E-B2TNOTFND, valid bit-to-text translation data not found 
   -ELV-W-NODNOTFND, bit-to-text node not found 

これらのメッセージが表示される原因は, OpenVMS Version 7.3-1 と 7.3-2 でエラー・ログ・ファイルのフォーマットが多少変更されたためです。これらのメッセージは,無視してかまいません。イベントは,正しく変換されています。

表 11-1 レポート形式
形式 説明
標準 各イベントについての,詳細なビット・テキスト間変換情報を示すレポートです。

標準レポートの詳細度は,TRANSLATE コマンドとともに /BRIEF,/FULL,/ONE_LINE のいずれかの修飾子を使用して指定します。これらの修飾子の他に, /TERSE 修飾子を使用すると,レポートの詳細度にかかわらず,簡潔なデータ解釈のレポートが作成されます。

標準レポートの各イベントには,少なくとも次のヘッダ情報が含まれます。

  • イベント番号

  • イベント・タイプ

  • タイムスタンプ

  • ノード

  • イベント・クラス

イベント・タイプ以外のヘッダ情報は, /BEFORE, /ENTRY, /EXCLUDE, /INCLUDE, /[NO]NODE, /SINCE という,イベント・フィルタ指定修飾子と時間間隔修飾子を使用するときに便利です。

イベント・クラスについては,/EXCLUDE や /INCLUDE 修飾子の説明でリストされているキーワードを参照してください。

標準レポート詳細度 :

  • /ONE_LINE を指定すると,ヘッダ情報は,標準レポートに含まれるイベント情報のみになります。

  • /BRIEF を指定すると,ヘッダ情報には最も基本的なイベント情報のみが含まれます。

  • 標準レポート詳細度修飾子を指定しない場合,ヘッダ情報には最も役に立つイベント情報のみが含まれます。

  • /FULL を指定すると,ヘッダ情報にはすべてのイベント情報が含まれます。

要約 要約情報は,それが適切な場合にはノードごとの情報がまず表示され,続いてファイル全体の要約情報が表示されます。この表の後の例を参照してください。


Output for SYS$SYSROOT:[SYSERR]ERRLOG.SYS;1 
 
Total number of events:            19 
Number of the first event:         1 
Number of the last event:          19 
Earliest event occurred:           19-JUN-2003 08:52:46.00 
Latest event occurred:             19-JUN-2003 13:08:23.62 
Number of events by event class:       
        BUGCHECKS                  1 
        CONFIGURATION              2 
        CONTROL_ENTRIES            4 
        UNKNOWN_ENTRIES            8 
        VOLUME_CHANGES             4 




修飾子



/BEFORE[=日時]

指定した日時より前の日付のイベントだけを選択対象として指定します。

日時には,絶対時刻とデルタ時間のどちらで指定してもよく,また,両者を組み合わせて指定することもできます。時刻の指定方法については,『OpenVMS ユーザーズ・マニュアル』を参照してください。

日付と時刻を省略した場合は,TODAY が使用されます。

/BRIEF

簡略標準レポートの作成を指定します。 /BRIEF を /FULL または /ONE_LINE と併用しないでください。

/ENTRY[=キーワード,...]

選択対象のエントリの範囲を指定します。

キーワードは,次の片方だけでも,両方でも指定できます。

キーワード 説明
START[:10 進値] 選択対象のエントリ範囲の始まりを指定する。
END[:10 進値] 選択対象のエントリ範囲の終わりを指定する。

使い方に関する注意 :

  • これらのキーワードは,片方だけでも両方でも指定できます。両方のキーワードを指定する場合は,括弧で囲む必要があります。

  • エントリ範囲を指定せずに /ENTRY を指定した場合,省略時のエントリは,START:1,END: ファイルの終端になります。

  • 値を指定せずに START または END キーワードを指定した場合,キーワードは無視されます。



/EXCLUDE=イベント・クラス[,...]

1 つ以上のイベント・クラスを拒否するように指定します。 /EXCLUDE は,/INCLUDE と併用しないでください。

イベント・クラスには,次の表のキーワードを 1 つ以上指定します。複数のキーワードを指定する場合は,キーワードをコンマで区切り,リスト全体を括弧で囲んでください。

キーワード 説明
ATTENTIONS デバイス・アテンション・エントリを拒否する。
BUGCHECKS すべてのタイプのバグチェック・エントリを拒否する。
CONFIGURATION システム構成エントリを拒否する。
CONTROL_ENTRIES 制御エントリを拒否する。制御エントリには,次のエントリ・タイプがある。

  • 電源障害後のシステムの再始動

  • タイムスタンプ

  • システム・スタートアップ

  • $SNDERR メッセージ (エラー・ログにメッセージを送るシステム・サービス)

  • オペレータ・メッセージ

  • ネットワーク・メッセージ

  • ERRLOG.SYS 作成

CPU_ENTRIES CPU 関連エントリを拒否する。 CPU エントリには,次のエントリ・タイプがある。

  • SBI アラートまたはフォルト

  • 未定義割り込み

  • MBA/UBA アダプタ・エラー

  • 非同期書き込みエラー

  • UBA エラー

DEVICE_ERRORS デバイス・エラー・エントリを拒否する。
ENVIRONMENTAL_ENTRIES 環境エントリを拒否する。
MACHINE_CHECKS マシン・チェック・エントリを拒否する。
MEMORY メモリ・エラーを拒否する。
SNAPSHOT_ENTRIES スナップショット・エントリを拒否する。
SYNDROME 弊社サポート要員が問題を調べる際に使用する症状を記述するファームウェア出力エントリを拒否する。
TIMEOUTS デバイス・タイムアウト・エントリを拒否する。
UNKNOWN_ENTRIES 未知のエントリ・タイプのエントリを拒否する。
UNSOLICITED_MSCP 非要求 MSCP エントリを拒否する。
VOLUME_CHANGES ボリューム・マウント・エントリとボリューム・ディスマウント・エントリを拒否する。



/FULL

ELV が詳細レポートを作成することを指定します。 /FULL を /BRIEF または /ONE_LINE と併用しないでください。

/INCLUDE=イベント・クラス[,...]

1 つ以上のイベント・クラスを選択するように指定します。他のすべてのイベント・クラスは暗黙的に拒否されます。 /INCLUDE は,/EXCLUDE と併用しないでください。

イベント・クラスには,次の表のキーワードを 1 つ以上指定します。複数のキーワードを指定する場合は,キーワードをコンマで区切り,リスト全体を括弧で囲んでください。

キーワード 説明
ATTENTIONS デバイス・アテンション・エントリを選択する。
BUGCHECKS すべてのタイプのバグチェック・エントリを選択する。
CONFIGURATION システム構成エントリを選択する。
CONTROL_ENTRIES 制御エントリを選択する。制御エントリには,次のエントリ・タイプがある。

  • 電源障害後のシステムの再始動

  • タイムスタンプ

  • システム・スタートアップ

  • $SNDERR メッセージ (エラー・ログにメッセージを送るシステム・サービス)

  • オペレータ・メッセージ

  • ネットワーク・メッセージ

  • ERRLOG.SYS 作成

CPU_ENTRIES CPU 関連エントリを選択する。 CPU エントリには,次のエントリ・タイプがある。

  • SBI アラートまたはフォルト

  • 未定義割り込み

  • MBA/UBA アダプタ・エラー

  • 非同期書き込みエラー

  • UBA エラー

DEVICE_ERRORS デバイス・エラー・エントリを選択する。
ENVIRONMENTAL_ENTRIES 環境エントリを選択する。
MACHINE_CHECKS マシン・チェック・エントリを選択する。
MEMORY メモリ・エラーを選択する。
SNAPSHOT_ENTRIES スナップショット・エントリを選択する。
SYNDROME 弊社サポート要員が問題を調べる際に使用する症状を記述するファームウェア出力エントリを選択する。
TIMEOUTS デバイス・タイムアウト・エントリを選択する。
UNKNOWN_ENTRIES 未知のエントリ・タイプのエントリを選択する。
UNSOLICITED_MSCP 非要求 MSCP エントリを選択する。
VOLUME_CHANGES ボリューム・マウント・エントリとボリューム・ディスマウント・エントリを選択する。



/INTERACTIVE



/NOINTERACTIVE

ELV コマンドを実行した後, ELV ユーティリティを会話型シェル・モードで実行するかどうかを指定します。省略時の設定では,現在の ELV コマンドが入力された方法から会話型シェル・モードに戻ります。

詳細については, 第 11.2 節 を参照してください。

/LOG



/NOLOG

ELV ユーティリティが,制御メッセージと情報メッセージを端末に出力するかどうかを指定します。省略時の設定 /NOLOG では,これらのメッセージが端末に出力されません。

/NODE[=ノード名,...]



/NONODE[=ノード名,...]

1 つ以上のノードで発生したイベントを選択するか,拒否するかを指定します。

値を指定せずに /NODE を入力すると, ELV ユーティリティを実行しているノード上で発生したイベントのみが選択されます。

値を指定せずに /NONODE を入力すると,エラー・ログ・ファイルにあるすべてのノードで発生したイベントが選択されます。

/ONE_LINE

1 行に 1 つのイベントを表示する標準レポートの作成を指定します。 /ONE_LINE を /BRIEF または /FULL と併用しないでください。

/OUTPUT[=出力ファイル]

ビットからテキストへの変換レポートを格納する出力ファイルを指定します。

省略時には,出力が SYS$OUTPUT に書き込まれます。出力ファイル名を指定しない場合,入力ファイル名が使用されます。デバイスやディレクトリを指定しない場合,現在のデバイスやディレクトリが使用されます。ファイル・タイプを指定しない場合,省略時のファイル・タイプは .LIS になります。

/PAGE



/NOPAGE

レポートの改ページ出力を有効にするかどうかを指定します。省略時の設定である /NOPAGE は,レポートの改ページ出力を無効にしています。

/REJECTED

(選択するイベントではなく) 拒否するイベントを変換対象として指定します。

詳細については, 第 11.3 節 を参照してください。

/SINCE[=日時]

指定した日時より後の日付のイベントだけを選択対象として指定します。日付と時刻を省略した場合は,TODAY が使用されます。

日時には,絶対時刻とデルタ時間のどちらで指定してもよく,また,両者を組み合わせて指定することもできます。時刻の指定方法については,『OpenVMS ユーザーズ・マニュアル』を参照してください。

/SUMMARY



/NOSUMMARY

要約レポートと標準レポートのどちらを作成するのかを指定します。

  • /SUMMARY と指定すると,要約レポートのみが作成されます。

  • /NOSUMMARYと指定すると,標準レポートのみが作成されます。

  • 修飾子をどちらも省略した場合,省略時の設定によって標準レポートと要約レポートの両方が表示されます。



/TERSE

詳細度にかかわらず,解釈が簡潔な形式で標準レポートのデータを表示することを指定します。 /TERSE は要約レポートに対しては何ら影響を与えません。

/TERSE の例については, 第 11.5.5 項 を参照してください。




#1

$ ANALYZE/ERROR_LOG/ELV TRANSLATE /ONE_LINE /PAGE

省略時の設定の SYS$ERRORLOG:ERRLOG.SYS ファイルにある選択されたイベントを変換し,結果の標準レポートと要約レポートを改ページ出力で端末に書き出します。標準レポートは 1 行に 1 つのイベントを表示するレポートです。

#2

ELV> TRANSLATE /BRIEF /NOSUMMARY

省略時の設定の SYS$ERRORLOG:ERRLOG.SYS ファイルにある選択されたイベントを変換し,結果の標準レポートを端末に書き出します。標準レポートは簡略レポートです。

#3

ELV> TRANSLATE /SINCE=TODAY /OUTPUT=REPORT.TXT

省略時の設定の SYS$ERRORLOG:ERRLOG.SYS ファイルにある選択されたイベントを変換し,結果の標準レポートを REPORT.TXT という ASCII 出力ファイルに書き出します。

選択されたイベントは,TODAY 以降発生したイベントです。

#4

$ ANALYZE/ERROR_LOG/ELV TRANSLATE /FULL /TERSE

省略時の設定の SYS$ERRORLOG:ERRLOG.SYS ファイルにある選択されたイベントを変換し,結果の標準レポートと要約レポートを端末に書き出します。標準レポートは簡潔な形式の完全なレポートです。

#5

ELV> TRANSLATE /INCLUDE=VOLUME_CHANGES /SUMMARY

省略時の設定の SYS$ERRORLOG:ERRLOG.SYS ファイルにある選択されたイベントを変換し,結果の要約レポートを端末に書き出します。

選択されたイベントには, VOLUME_CHANGES イベント・クラスのみが含まれています。



WRITE

1 つ以上のバイナリ・エラー・ログ・ファイルのイベントを, 1 つの新しいバイナリ・エラー・ログ・ファイルにイメージ・コピーします。



形式

WRITE [入力ファイル,...]




パラメータ



入力ファイル

新しいバイナリ・エラー・ログ・ファイルを生成するために使用する 1 つ以上のバイナリ・エラー・ログ・ファイルの名前を指定します。

入力ファイルを指定しない場合,省略時の入力ファイルは, SYS$ERRORLOG:ERRLOG.SYS になります。デバイスやディレクトリを指定しない場合,現在のデバイスやディレクトリが使用されます。ファイル名を指定しない場合,省略時のファイル名は ERRLOG になります。ファイル・タイプを指定しない場合,省略時のファイル・タイプは .SYS になります。




修飾子



/BEFORE[=日時]

指定した日時より前の日付のイベントだけを選択対象として指定します。

日時には,絶対時刻とデルタ時間のどちらで指定してもよく,また,両者を組み合わせて指定することもできます。時刻の指定方法については,『OpenVMS ユーザーズ・マニュアル』を参照してください。

日付と時刻を省略した場合は,TODAY が使用されます。

/ENTRY[=キーワード,...]

選択対象のエントリの範囲を指定します。

キーワードは,次の片方だけでも,両方でも指定できます。

キーワード 説明
START[:10 進値] 選択対象のエントリ範囲の始まりを指定する。
END[:10 進値] 選択対象のエントリ範囲の終わりを指定する。

使い方に関する注意 :

  • これらのキーワードは,片方だけでも両方でも指定できます。両方のキーワードを指定する場合は,括弧で囲む必要があります。

  • エントリ範囲を指定せずに /ENTRY を指定した場合,省略時のエントリは,START:1,END: ファイルの終端になります。

  • 値を指定せずに START または END キーワードを指定した場合,キーワードは無視されます。



/EXCLUDE=イベント・クラス[,...]

1 つ以上のイベント・クラスを拒否するように指定します。 /EXCLUDE は,/INCLUDE と併用しないでください。

イベント・クラスには,次の表のキーワードを 1 つ以上指定します。複数のキーワードを指定する場合は,キーワードをコンマで区切り,リスト全体を括弧で囲んでください。

キーワード 説明
ATTENTIONS デバイス・アテンション・エントリを拒否する。
BUGCHECKS すべてのタイプのバグチェック・エントリを拒否する。
CONFIGURATION システム構成エントリを拒否する。
CONTROL_ENTRIES 制御エントリを拒否する。制御エントリには,次のエントリ・タイプがある。

  • 電源障害後のシステムの再始動

  • タイムスタンプ

  • システム・スタートアップ

  • $SNDERR メッセージ (エラー・ログにメッセージを送るシステム・サービス)

  • オペレータ・メッセージ

  • ネットワーク・メッセージ

  • ERRLOG.SYS 作成

CPU_ENTRIES CPU 関連エントリを拒否する。 CPU エントリには,次のエントリ・タイプがある。

  • SBI アラートまたはフォルト

  • 未定義割り込み

  • MBA/UBA アダプタ・エラー

  • 非同期書き込みエラー

  • UBA エラー

DEVICE_ERRORS デバイス・エラー・エントリを拒否する。
ENVIRONMENTAL_ENTRIES 環境エントリを拒否する。
MACHINE_CHECKS マシン・チェック・エントリを拒否する。
MEMORY メモリ・エラーを拒否する。
SNAPSHOT_ENTRIES スナップショット・エントリを拒否する。
SYNDROME 弊社サポート要員が問題を調べる際に使用する症状を記述するファームウェア出力エントリを拒否する。
TIMEOUTS デバイス・タイムアウト・エントリを拒否する。
UNKNOWN_ENTRIES 未知のエントリ・タイプのエントリを拒否する。
UNSOLICITED_MSCP 非要求 MSCP エントリを拒否する。
VOLUME_CHANGES ボリューム・マウント・エントリとボリューム・ディスマウント・エントリを拒否する。



/INCLUDE=イベント・クラス[,...]

1 つ以上のイベント・クラスを選択するように指定します。他のすべてのイベント・クラスは暗黙的に拒否されます。 /INCLUDE は,/EXCLUDE と併用しないでください。


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