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HP OpenVMS: Volume Shadowing for OpenVMS におけるホストベース・ミニマージ

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目次
第1章:Volume Shadowingにおけるホストベース・ミニマージ
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2005 年 4 月

概要

このドキュメントでは, Volume Shadowing for OpenVMS におけるホストベース・ミニマージについて説明しています。 このドキュメントは『HP OpenVMS V8.2 New Features and Documentation Overview』の第 6 章を翻訳したものです。


目次

1 Volume Shadowing for OpenVMS におけるホスト・ベース・ミニマージ (HBMM)
1.1 HBMM の構成要件
1.2 HBMM の制限事項
1.2.1 クラスタ構成の制限
1.2.2 シャドウ・セット・メンバの制限事項
1.2.3 システム・パラメータの制限事項
1.3 複合バージョンまたは複合アーキテクチャの OpenVMS Cluster システムでの HBMM
1.4 フル・マージ操作とミニマージ操作の概要
1.4.1 システム障害によるマージ
1.4.2 マウント・チェックのタイムアウトによるマージ
1.4.3 SET SHADOW/DEMAND_MERGE の使用によるマージ
1.4.4 マージ操作とミニマージ操作の比較
1.5 HBMM の概要
1.5.1 マスタ・ビットマップとローカル・ビットマップ
1.5.2 HBMM ポリシー
1.6 HBMM ポリシー指定の構文
1.7 HBMM ポリシーに適用される規則
1.8 HBMM ポリシーを確立するためのガイドライン
1.8.1 マスタ・ビットマップを保有するシステムの選択
1.8.2 ビットマップの RESET_THRESHOLD 値の設定
1.8.3 複数ポリシーの使用
1.9 HBMM の構成と管理
1.9.1 HBMM ポリシーの定義方法
1.9.2 シャドウ・セットへの HBMM ポリシーの割り当て方法
1.9.3 シャドウ・セットで HBMM を有効にする方法
1.9.4 シャドウ・セットで HBMM を無効にする方法
1.9.5 シャドウ・セットに関連付けられたポリシーの削除方法
1.9.6 シャドウ・セットに割り当てられたポリシーの変更方法
1.9.7 システムで HBMM を無効にする方法
1.9.8 名前付きポリシーをクラスタから削除する方法
1.9.9 変更した DEFAULT ポリシーの適用方法
1.9.10 ポリシーの表示方法
1.9.11 シャドウ・セットのマージ状態の表示方法
1.9.12 複数サイト OpenVMS Cluster システムでの留意事項
1.10 HBMM に影響を与える新しいシステム・パラメータ
1.10.1 SHADOW_REC_DLY パラメータ
1.10.2 SHADOW_HBMM_RTC パラメータ
1.11 HBMM が有効な場合の /DEMAND_MERGE の使用
1.12 マージ操作とコピー操作の優先順位付け
1.12.1 マージ操作とコピー操作のデフォルトの管理
1.12.2 一時状態の操作の階層
1.12.3 優先順位の割り当て
1.12.4 優先順位値の表示
1.12.5 どのシステムがマージ操作やコピー操作を行うかを制御する
1.12.6 マージ操作の管理
1.12.7 コピー操作の管理
1.12.8 実行中の一時状態の管理
1.13 一時状態イベントの目に見える影響
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