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OpenVMS マニュアル


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OpenVMS V8.3
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タイトルページ
目次
まえがき
第 1 章:リファレンス・セクション
付録 A:廃止されたコマンド
索引
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HP OpenVMS
DCL ディクショナリ


目次 索引


クォータ
    ASTクォータ
    CPU
        作成されたプロセス
    プロセスが生成できるサブプロセス
    ワーキング・セット
        修正
クォータ・チェック
    制御
グループ論理名テーブル
    エントリの削除
    論理名の登録 #1
    論理名の登録 #2
グローバル・シンボル #1
グローバル・シンボル #2
グローバル・シンボル$SEVERITY
    変更
グローバル・シンボル$STATUS
    変更
形式化
    DIFFERENCESコマンドによる出力の
権利リスト
    修正
構造レベル
    ディスクの定義
コマンド・インタプリタ
    エラー・チェックをするかどうかの制御
コマンド言語インタプリタ
    別の名前の指定
コマンド・シーケンス
    PIPEコマンドによる作成
コマンドの検証
    SET PREFIXの使用
コマンド・プロシージャ
    エラー・チェックをするかどうかの制御
    会話型でのシンボルの割り当て
    コマンド行の表示
    式のテスト
    終了
    実行
    実行の再開
    実行の続行
    制御の移動
    制御を移す #1
    制御を移す #2
    停止してコマンド・レベル0に戻る
    バッチ・ジョブとして登録
    パラメータ
    プロンプトの表示
    ラベル #1
    ラベル #2
コマンド・プロシージャの処理を遅らせる #1
コマンド・プロシージャの処理を遅らせる #2
!(コメント区切り文字)コマンド
コメント区切り文字
コメント文字
コマンド・プロシージャ
    ラベル
サーチ・リスト #1
サーチ・リスト #2
サーバ・キュー
再開
    ネットワーク
再起動
    キュー
    キューの終了
    キュー・マネージャの #1
    キュー・マネージャの #2
    終了したキュー
    自動起動を無効にしたキュー
    無効な自動起動キュー
サイズの一致
    DIFFERENCESコマンドで指定
索引
    DSRでソース・ファイルを作成
索引ファイル
    ディスク上の配置
削除
    ウェイクアップ要求
    処理後のバッチ・ジョブ・ファイル
    複数のファイル
    論理名
    論理名テーブル
サブディレクトリ
    作成
サブプロセス
    RUN/PROCESS_NAME使用による命名
    RUNコマンドで作成
    イメージ・ハイバネート
    ウェイクアップのスケジューリング
    会計情報
    クォータ値の表示
    クォータの指定
    作成
        SPAWNコマンド
    省略時のワーキング・セットの指定
    属性の定義
    属性の表示
    入力ストリームの制御の切り替え
    プロセス・パーマネント論理名の等価名の定義
    リソース・クォータの割り当て
サブルーチン
    GOSUBの終了
シェルビング
    自動シェルビング解除
    ファイルがシェルビングされるかどうかの制御
    ファイルがプリシェルブドであるかどうかの判断
シェルブド
    ファイルがシェルブドであるかどうかの判断 #1
    ファイルがシェルブドであるかどうかの判断 #2
    ファイルがシェルブドであるかどうかの判断 #3
    ファイルがシェルブドであるかの判断
    ファイルをシェルブドできるかの判断
    値のテスト
式の値のテスト
システム
    アクセス
    表示
        状態
        情報
    変更
        時刻
        パスワード
        日付
システム時刻
    変更
システムのパフォーマンス
    可用性と使用状況の表示
        リソース
システム・パラメータ
    VIRTUALPAGECNT
システム・メッセージ
    オンライン・ドキュメント
システム・ログイン名
    独立プロセス
シャットダウン
    キューの準備
    事前にキューを終了
シャットダウン前の自動起動キューの停止
シャドウ・セット
    修飾子
    ステータスの表示
終了
    GOSUBサブルーチンの
    コマンド・プロシージャ
    ターミナル・セッション
出力コンバータ
    DDIF
    DTIF
    PostScript
    テキスト
出力ストリーム
    作成されたプロセスの定義
    リダイレクト
出力メッセージ
    ボリューム・マウント
省略時のエラー・チェック
    制御
省略時の装置
    表示
省略時の属性
    磁気テープ装置に設定
    ターミナルの修正 #1
    ターミナルの修正 #2
省略時のディレクトリ
    表示
省略時のプリンタ
    属性の表示
省略時の変更
    省略時の変更
省略時の保護
    設定
省略時のワーキング・セット
    サイズの修正
    バッチ・ジョブ用 #1
    バッチ・ジョブ用 #2
初期化
    キュー
    テープ
        REPLY/BLANK_TAPE
        REPLY/INITIALIZE_TAPE
    ボリューム
所有権
    ボリュームに対する指定
所有者識別子フィールド
    文字の書き込み
処理オプション
    PostScript出力コンバータ
    オプション・ファイル中の
    テキスト出力コンバータ
    ドメイン・コンバータ
    分析出力コンバータ
処理中の自動起動キュー
真の式
    IFコマンド
シンビオント
    省略時の設定の
    特別な目的の
    ユーザ作成の
シンボリック名
    定義 #1
    定義 #2
シンボル
    READコマンドによる値の割り当て
    コマンド・プロシージャの会話型でのシンボルの割り当て
    削除
        グローバル・シンボル・テーブルから
        ローカル・シンボル・テーブルから
    2進数で置き換え
    汎用割り当て
    マスク
    文字の置き換え
    文字列割り当て文
時間
    作成されたプロセスのCPUの時間制限
    プロセスによって現在使用されているCPU時間
磁気テープ
    ANSI ラベルのマウント #1
    ANSI ラベルのマウント #2
    複数のフォーリン・ボリュームのマウント
    ブロック・サイズ指定
    保護チェックを無効にする
    マウント
    密度指定
    レコード・サイズ指定
時限保持
    指定 #1
    指定 #2
    指定 #3
時刻
    システムで変更
    表示
実行
    SYS$LOGIN
    複数のコマンド文字列
    別のログイン・コマンド・プロシージャ
    ログイン・プロシージャ
    割り込みコマンド・プロシージャの続行
    割り込みプログラムの続行
実行イメージ
    パッチ
実行キュー
    自動起動またはその無効の指定
    ノードまたはノードと装置の指定
実行の再開
    DCLコマンド
    コマンド・プロシージャ
    プログラム
自動アンシェルブ
    確認 #1
    確認 #2
    制御
    判断
自動起動キュー #1
自動起動キュー #2
    起動 #1
    起動 #2
    禁止 #1
    禁止 #2
    再起動
    シャットダウンの準備
    シャットダウン前に停止
    処理中の
    ノード上の許可
    フェイルオーバ #1
    フェイルオーバ #2
    フェイルオーバの抑止
    無効化 #1
    無効化 #2
    無効にした後の再起動
    明示
自動起動キューの起動 #1
自動起動キューの起動 #2
自動起動の許可
自動起動の禁止
    ノード上の #1
    ノード上の #2
16進数でダンプ
10進数でダンプ
状態コード
    コマンド・インタプリタの応答の制御
ジョブ
    CPU時間制限の定義 #1
    CPU時間制限の定義 #2
    CPU時間制限の定義 #3
    CPU時間制限の定義 #4
    CPU時間制限の定義 #5
    CPU時間制限の定義 #6
    キューからの削除 #1
    キューからの削除 #2
    キュー登録からの削除
        ASSIGN/MERGEコマンド
    他のキュー登録への変更
ジョブ単位の論理名テーブル
    論理名の登録
ジョブ・バッチ・カード
    最後
ジョブ保持
    決定 #1
    決定 #2
    仕掛け
ジョブ論理名テーブル
    エントリの削除
    論理名の登録


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