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OpenVMS マニュアル


HP OpenVMS Integrity | HPE 日本

HP OpenVMS Integrity
アップデート・キット VMS84I_UPDATE-V0900 リリース・ノート


目次



キット名:VMS84I_SYS-V0300

問題の説明:

SYSUAF.DAT でユーザーに対して AUDITフラグを設定することによりユーザーアクティビティを監視することができますが、ファイルオープンなど、いくつかの監査イベントが記録されないという問題がありました。

この問題は解決されています。

  注意
この修正の副作用として、ユーザーのSYSUAF.DATレコードにAUDITフラグを設定している場合、生成される監査エントリー数が増加します。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SECURITY.EXE

  • [SYS$LDR]SECURITY_MON.EXE

  • [SYS$LDR]SECURITY.STB

  • [SYS$LDR]SECURITY_MON.STB

この問題を報告しているQuixおよびPTRケース:

QXCM1001014184、75-13-2471

3.2.44 SYS$GETDVI あるいは LIB$GETDVI に対する正しくないアイテムコードがエラー動作を引き起こす問題

キット名:VMS84I_SYS-V0300

問題の説明:

アイテムコードの境界条件を正しくチェックするようにシステムサービスが修正されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES.EXE

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES_MON.EXE

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES.STB

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES_MON.STB

この問題を報告しているQuixケース:

QXCM1001210972

3.2.45 長いUnicodeファイル名のファイルで%RMS-F-SYNエラーによりシステムサービス$GET_SECURITY および $SET_SECURITY が失敗する問題

キット名:VMS84I_SYS-V0300

問題の説明:

ODS-5 ボリュームでは、OpenVMS Extended File Specifications により、ファイル名は最大118までのUnicode文字をサポートしています。入力オブジェクト・クラスがFILEで、オブジェクト名が40を超えるUnicode文字を含むファイル名の場合、 $GET_SECURITY および $SET_SECURITY が %RMS-F-SYNエラーで失敗するという問題がありました。

長いUnicode 名に対応するようにコードが修正されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES.EXE

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES_MON.EXE

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES.STB

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES_MON.STB

この問題を報告しているPTRケース:

75-13-2424

3.2.46 F$DEVICE がユニット番号32767を超えるTNAデバイスを表示しない問題

キット名:VMS84I_SYS-V0300

問題の説明:

ユニット番号32767を超えるTNAデバイスを表示するようにコードが修正されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES.EXE

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES_MON.EXE

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES.STB

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES_MON.STB

この問題を報告しているQuixケース:

QXCM1001215206

3.2.47 SYS$UPDSEC_64W でI/Oが実行されなかった場合にいつまでも待機状態になる問題

キット名:VMS84I_SYS-V0300

問題の説明:

Oracle の PO Slave プロセスがLEF状態でハングする場合があります。

グローバルセクションをアップデートするためにSYS$UPDSEC_64W がコールされたが、 (セクションページが変更されていないあるいはセクションページが予約メモリセクションの一部であるなどの理由で)書き込みが必要ない場合、 I/Oが実行されたものと想定してシステムサービスがいつまでも待機状態になるという問題がありました。

現在は、システムサービスが SS$_NOMODIFIEDを返した場合、そのリクエストに対してはI/Oが実行されなかったことを認識し、すぐにコール元に戻ります。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYS$VM.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$VM.STB

この問題を報告しているQuixおよびPTRケース:

QXCM1001229399、 75-13-2393、 75-126-276

3.2.48 マルチスレッドアプリケーションが一時的にハングする問題

キット名:VMS84I_SYS-V0300

問題の説明:

内部モードセマフォを待つほとんどのスレッドでマルチスレッドアプリケーションが一時的にハングするという問題がありました。このハングは、グローバルデータ構造体をアップデートする際の競合状態のため発生していました。本キットでは、このハングをもたらす競合状態を修正しています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.STB

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.STB

この問題を報告しているQuixケース:

QXCM1001204927、QXCM1001186742

3.2.49 ROPRANDフォールトで INSQxIL および REMQxIL ルーチンが失敗する問題

キット名:VMS84I_SYS-V0300

問題の説明:

本キットにより、 INSQxIL および REMQxIL ルーチンが返す ROPRAND フォールトが修正されています。この問題は、処理されるヘッダおよびエントリが異なるアドレス空間(P0とS0など)にある場合に発生します。

この問題は本キットで解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.STB

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.STB

この問題を報告しているQuixケース:

QXCM1001206425、75-13-2531

3.2.50 パケットがノンページプールの通常の境界を越えてシステムクラッシュが発生する問題

キット名:VMS84I_SYS-V0300

問題の説明:

マルチプロセッサシステムにおけるノンページプールの拡張において、まれに NPAGEVIR の限界を越えてノンページプールが拡張される場合があります。この現象により Pool Ring History バッファでパケットが重なり、その結果、ノンページプール関連のバグチェックをもたらす場合があります。

ノンページプール拡張ルーチンに存在したタイミングウィンドウ(タイミング幅)がクローズされています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.STB

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.STB

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.EXE

この問題を報告しているQuixおよびPTRケース:

QXCM1001198846、 75-126-259

3.2.51 FILCNTNONZ バグチェックによるシステムクラッシュ

キット名:VMS84I_SYS-V0300

問題の説明:

この修正はFILCNTNONZバグチェックを避けるための回避策です。プロセスにチャネルが割り当てられたままの状態で残るため、プロセスのランダウン中にFILCNTNONZが発生する可能性がありました。比較的発生がまれなこの状況に対してクラッシュを発生させるのではなく、プロセス名を FILCNTNONZ_xxx に変更して (オリジナルの名前はスタック上に残す)、プロセスの優先順位を 0 に落とし、システムに対する影響を減少させるためにRWAST待ち状態にします。この状態でいずれかのプロセスのスタックを一掃するには、適当なタイミングでリブートの予定を入れることが必要になります。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]PROCESS_MANAGEMENT.EXE

  • [SYS$LDR]PROCESS_MANAGEMENT.STB

  • [SYS$LDR]PROCESS_MANAGEMENT_MON.EXE

  • [SYS$LDR]PROCESS_MANAGEMENT_MON.STB

この問題を報告しているQuixケース:

QXCM1001188471

3.2.52 $GETTIM_PREC() が以前の呼び出し時よりも早い時間を返す問題

キット名:VMS84I_SYS-V0300

問題の説明:

特定の状況において、 $GETTIM_PREC()が返す時間が、それ以前の呼び出しで返される値よりも早いという現象が発生していました。この現象は、このシステムサービスが短い間隔で連続して呼び出される場合に発生していました。

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]MESSAGE_ROUTINES.STB

  • [SYS$LDR]MESSAGE_ROUTINES.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.STB

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.STB

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.EXE

この問題を報告しているQuixおよびPTRケース:

QXCM1001194533、75-126-289

3.2.53 同じプロセス内あるいは別のプロセスからの複数のシグナルを処理する際にまれにプロセスがクラッシュする問題

キット名:VMS84I_SYS-V0300

問題の説明:

あるシグナルまたは例外を処理している時に、同じプロセス内で別のシグナルが発行されたり別のプロセスからシグナルが送られてくると、プロセスがクラッシュする場合がありました。

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]EXCEPTION.EXE

  • [SYS$LDR]EXCEPTION.STB

  • [SYS$LDR]EXCEPTION_MON.EXE

  • [SYS$LDR]EXCEPTION_MON.STB

  • [SYS$LDR]PROCESS_MANAGEMENT.EXE

  • [SYS$LDR]PROCESS_MANAGEMENT.STB

  • [SYS$LDR]PROCESS_MANAGEMENT_MON.EXE

  • [SYS$LDR]PROCESS_MANAGEMENT_MON.STB

この問題を報告しているQuixケース:

QXCM1001155018、QXCM1000994840、QXCM1001166426

3.2.54 断続的な INVEXCEPTN および INCONMMGST バグチェック

キット名:VMS84I_SYS-V0300

問題の説明:

予約済のメモリへグローバルセクションをマップングしているシステムは、以下に示すキットをインストールした後に領域あるいはRMSグローバルバッファを削除すると、メモリ管理に関するバグチェックを経験する場合がありました。

  • VMS83I_SYS-V1900、VMS83I_UPDATE-V1600 あるいは VMS83I_UPDATE-V1700

  • VMS831H1I_SYS-V1600、VMS831H1I_UPDATE-V1200 あるいは VMS831H1I_UPDATE-V1300

  • VMS84I_SYS-V0200、 VMS84I_UPDATE-V0700 あるいは VMS84I_UPDATE-V0800

この問題は、コードの異なる部分でのINVEXCEPTNあるいはINCONMMGSTバグチェックとして現れることがありました。以下に示すようないくつかの状況で、プログラムカウンタがフェールする可能性があります。

  • SYS$VM+63E20 で INVEXCEPTN バグチェック (V8.3-1H1)

  • SYS$VM+62E30 で INVEXCEPTN バグチェック SYS$VM+62E30 (V8.4)

  • PROCESS_MANAGEMENT+9EC00 で INCONMMGST バグチェック(V8.3-1H1)

  • PROCESS_MANAGEMENT+92270 で INCONMMGST バグチェック (V8.4 + 25-SEP-2012にサイドビルドされたSYS$VMイメージ)

  • SYS$VM+64BB0 で INCONMMGST バグチェック(V8.4)

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYS$VM.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$VM.STB

この問題を報告しているQuixおよびPTRケース:

QXCM1001229469、 QXCM1001233544、 QXCM1001236248、 QXCM1001240650、 QXCM1001241634、 QXCM1001246146、 QXCM1001246762、 QXCM1001247907、 75-72-65

3.2.55 IO_ROUTINES+E0300 での AUDIT_SERVER SSRVEXCEPT クラッシュ

キット名:VMS84I_SYS-V0300

問題の説明:

AUDIT_SERVER に存在するタイミングウィンドウ(タイミング幅)でもはや有効でないボリューム制御ブロック (VCB) にアクセスしようとしてしていたことがわかりました。

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES.EXE

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES_MON.EXE

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES.STB

  • [SYS$LDR]IO_ROUTINES_MON.STB

この問題を報告しているQuixおよびPTRケース:

QXCM1001180606、 75-126-196

3.2.56 I64VMS$PCSI_INSTALL_MIN.COMの実行時にブートオプションの追加が失敗する問題

キット名:VMS84I_SYS-V0300

問題の説明:

OpenVMS Integrity システムで、 I64VMS$PCSI_INSTALL_MIN.COMを実行することによるブートオプションの追加が、次のようなメッセージで失敗するという問題がありました。

efi$bcfg:  Device dkc500:  is not found or not local. 
Status = 3 efi$bcfg:  Unable to execute the Add Option. 
Status = 3 

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYSEXE]I64VMS$PCSI_INSTALL_MIN.COM

この問題を報告しているQuixケース:

QXCM1001173893

3.2.57 authorize ユーティリティで PGFLQUOフィールドの表示が 1 文字分右にシフトするという問題

キット名:VMS84I_UAF-V0100

問題の説明:

VMS84A_UPDATE-V0600 のインストール後、下記のように PGFLQUOフィールドの表示が 1 文字分右にシフトするという問題がありました。

$ mc authorize 
UAF> show system 
 
Username: SYSTEM Owner: SYSTEM MANAGER 
Account: SYSTEM UIC: [1,4] ([SYSTEM]) 
CLI: DCL Tables: DCLTABLES 
Default: SYS$SYSROOT:[SYSMGR] 
LGICMD: 
Flags: 
Primary days: Mon Tue Wed Thu Fri 
Secondary days: Sat Sun 
No access restrictions 
Expiration: (none) Pwdminimum: 8 Login Fails: 0 
Pwdlifetime: (none) Pwdchange: 1-JUN-2006 07:00 
Last Login: 14-MAY-2012 16:42 (interactive), 14-MAY-2012 11:36 (non- 
interactive) 
Maxjobs: 0 Fillm: 2000 By tlm: 2000000 
Maxacctjobs: 0 Shrfillm: 0 Pbytlm: 0 
Maxdetach: 0 BIOlm: 10000 JTquota: 4096 
Prclm: 100 DIOlm: 2000 WSdef: 8192 
Prio: 4 ASTlm: 10000 WSquo: 16384 
Queprio: 0 TQElm: 1024 WSextent: 32768 
CPU: (none) Enqlm: 5000 Pgflquo: 512000 << 右にシフト 

この問題は修正されています。

関係するイメージ:

  • [SYSEXE]AUTHORIZE.EXE

この問題を報告しているQuixケース:

QXCM1001216587

3.2.58 BL8x0c i2あるいはrx2800 i2でBAPを使い果たしシステムがクラッシュあるいはハングする問題

キット名:VMS84I_USB-V0100

問題の説明:

BAP プールから割り当てられたメモリを UHCI(USB コントローラ) ドライバが解放せず、これによりシステムのハングやクラッシュが発生するという問題がありました。

この問題は修正されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYS$UHCIDRIVER.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$UHCIDRIVER.STB

  • [SYS$LDR]SYS$USBDRIVER.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$USBDRIVER.STB

この問題を報告しているQuixおよびPTRケース:

QXCM1001173685、QXCM1001186877

3.2.59 rx2800 i2 および BL8x0c i2 で AB552 キーボードが機能しない問題

キット名:VMS84I_USB-V0100

問題の説明:

VMS84I_UPDATE V6.0 以上で、 rx2800 i2 および BL8x0c i2 においてAB552 キーボードの構成が失敗するという問題がありました。

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYS$HUBDRIVER.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$HUBDRIVER.STB

この問題を報告しているQuixおよびPTRケース:

QXCM1001210735

3.2.60 rx2800 i2あるいはBL8x0c i2のファームウェアアップデート後に仮想キーボード/マウスが機能しない問題

キット名:VMS84I_USB-V0100

問題の説明:

ファームウェアアップデートでシステムのiLO (MP)がリセットされますが、 MP リセットで iLO3 ファームウェアが仮想デバイス(キーボード/マウス) を期待通りにエミュレートしないため、ファームウェアアップデート後にこれらの仮想デバイスが機能しないという問題がありました。

この問題は iLO3 のファームウェア (BL8x0c i2 用はK26.35、rx2800 i2 用は S26.35) で解決されています。 iLO ファームウェアの変更に基づいて、 OpenVMS USB ドライバも修正されています。

この問題は修正されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYS$HUBDRIVER.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$HUBDRIVER.STB

この問題を報告しているQuixケース:

QXCM1001179282

3.2.61 ファームウェアアップデートで SYS$KBDDRIVER の INVEXCEPTN によりう OpenVMSシステムがクラッシュする問題

キット名:VMS84I_USB-V0100

問題の説明:

ファームウェアアップデートでシステムの iLO(MP) がリセットされます。 MP リセットにより、仮想デバイスの構成が一旦解除され、再構成されますが、 MP リセットの際にI/Oの中止や完了を待たずにデバイスの構成解除が行われるため、 SYS$KBDDRIVER の NVEXCEPTN によりシステムがクラッシュする場合がありました。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYS$HUBDRIVER.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$HUBDRIVER.STB

  • [SYS$LDR]SYS$HIDDRIVER.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$HIDDRIVER.STB

  • [SYS$LDR]SYS$KBDDRIVER.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$KBDDRIVER.STB

この問題を報告しているQuixおよびPTRケース:

QXCM1001203261、 QXCM1001115552、 QXCM1001203261

3.2.62 システムリブート後にUSBキーボードが機能しなくなる問題

キット名:VMS84I_USB-V0100

問題の説明:

システムのブート中にUSBキーボードが接続された場合、このキーボードの構成に失敗します。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYS$HUBDRIVER.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$HUBDRIVER.STB

  • [SYS$LDR]SYS$USBDRIVER.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$USBDRIVER.STB

  • [SYS$LDR]SYS$HIDDRIVER.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$HIDDRIVER.STB

  • [SYS$LDR]SYS$KBDDRIVER.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$KBDDRIVER.STB

  • [SYS$LDR]SYS$OHCIDRIVER.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$OHCIDRIVER.STB

  • [SYS$LDR]SYS$UHCIDRIVER.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$UHCIDRIVER.STB

この問題を報告しているPTRケース:

75-126-149


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