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OpenVMS マニュアル


HP OpenVMS Integrity | HPE 日本

HP OpenVMS Integrity
アップデート・キット VMS84I_UPDATE-V0600 リリース・ノート


目次



問題の説明:

C ランタイム・ライブラリ関数 LOG10 にゼロに近い入力値が渡された場合に  HUGE_VAL の値を返すという問題がありました。標準では,この状況では -HUGE_VAL の値を返す必要があります。この問題は,LOG10 を呼び出すコードが /float=g_float 修飾子を指定してコンパイルされている場合のみ発生していました。デフォルトの浮動小数点形式でコンパイルされている場合は,期待どおりに -HUGE_VAL が返されていました。

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYSLIB]DPML$SHR.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

QXCM1001119014

回避方法:

なし

3.2.87 Emulex FC HBA の不良で I/O 処理時にシステムクラッシュが発生する問題

問題の説明:

Emulex FC HBA (Fibre Channel ホストバスアダプタ) の不良のため I/O 処理中にシステムクラッシュが発生するという問題がありました。この問題は,FC HBA が間違った情報を SYS$FGEDRIVER へ渡すために発生します。ドライバがその不整合な情報を処理すると,システムクラッシュが発生していました。

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYS$FGEDRIVER.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

QXCM1001114729

回避方法:

なし

3.2.88 VMS_DUMP_DEV EFI パラメータに無効なエントリが設定されているとシステム・シャットダウンやリブートに時間がかかる問題

問題の説明:

VMS_DUMP_DEV に無効なエントリや存在しないエントリが含まれる場合,多数の PGQBT-W-LINK_WAIT メッセージが表示され,シャットダウンやリブートに時間がかかるという問題がありました。

シャットダウン中,OpenVMS は初期ブート・パスをとおしてエラーログ・バッファをシステムディスクへフラッシュします。パスの問題でシステムディスクが利用できない場合,システムは VMS_DUMP_DEV に記述されている別のパス/デバイスによってフラッシュ操作を試みます。失敗のたびに,ブートドライバは各パスが応答(ラインアップ)するのを最大 60 秒間待ちます。この処理は 3 回繰り返されます。 VMS_DUMP_DEV リストに多数の無効なエントリが存在する場合,かなりの遅延が見られました。

アップデートキットにより、この遅延が低減されます。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYS$PGQBTDRIVER.EXE

  • [SYSEXE]IPB.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

QXCM1001070615

回避方法:

なし

3.2.89 API 関数 decc$get_channel() を呼び出すC 言語のアプリケーションやプログラムをコンパイルすると情報メッセージが表示される問題

問題の説明:

DECC$RTLDEF.TLB ファイルには API 関数 decc$get_channel() の宣言は含まれていませんでした。このため,コンパイラが次のような情報メッセージを出力するという問題がありました。

%CC-I-IMPLICITFUNC, In this statement, the identifier "decc$get_channel" 
is implicitly declared as a function. 

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYSLIB]DECC$RTLDEF.TLB

この問題を報告している QuIX ケース:

なし

回避方法:

なし

3.2.90 32 K を超えるグローバルセクションを作成すると SECTBLFUL エラーメッセージを返す問題

問題の説明:

32 K を超えるグローバルセクション記述子を作成すると, GBLSECTIONS SYSGEN パラメータが高い値に設定されていても,次のようなエラーメッセージが表示されるという問題がありました。

-SYSTEM-F-SECTBLFUL, process or global section table is full 

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYS$VM.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$VM.STB

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.STB

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.STB

この問題を報告している QuIX ケース:

QXCM1001121692

回避方法:

なし

3.2.91 LANCP ユーティリティで Broadcom 10 Gigabit デバイスに対して Jumbo フレームを設定できない問題

問題の説明:

LANCP ユーティリティで Broadcom 10 Gigabit デバイスに Jumbo フレームバッファを割り当てるのに失敗するという問題がありました。

以下に例を示します。

LANCP> set dev <dev>/JUMBO 

この問題は修正されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYS$ER57711.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$ER57711_MON.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$EW57711.EXE

  • [SYS$LDR]SYS$Ew57711_MON.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

なし

回避方法:

SYSGEN パラメータ LAN_FLAGS の設定により, Jumbo フレームバッファをシステム全体で有効にすることができます。

例:

SYSGEN> SET LAN_FLAGS 64 
SYSGEN> WRITE CURRENT 
SYSGEN> WRITE ACTIVE 



3.2.92 クラスタへの参加でブート中にシステムがハングする問題

問題の説明:

ブート時に,クラスタのクォーラムファイルにアクセスできなくなることがまれにあります。このため,次のようなメッセージを表示してシステムがハングするという問題がありました。

%VMScluster-I-LOADSECDB, loading the cluster security database 
%SYSINIT-I- waiting to form or join an OpenVMS Cluster 
%MSCPLOAD-I-CONFIGSCAN, enabled automatic disk serving 

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYSEXE]IPB.EXE

  • [SYSEXE]IPB_NOXDELTA.EXE

  • [SYSEXE]SYSBOOT.EXE

  • [SYSEXE]SYSINIT.EXE

  • [SYS$LDR]EXEC_INIT.STB

  • [SYS$LDR]EXEC_INIT.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.STB

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.STB

この問題を報告している QuIX ケース:

QXCM1000909763, QXCM1000985853, QXCM1001131653

回避方法:

なし

3.2.93 10 GigabitのBroadcomデバイスが含まれているとJumboフレームで論理LANを作成できない問題

問題の説明:

Broadcom 10 Gigabit デバイスは,他のドライバとは異なる Jumbo フレームバッファ・サイズをサポートします。この不一致のため,Broadcom 10 Gigabit デバイスがフェイルセット・デバイス(物理的なデバイス)の一部である場合, Jumbo フレームでの論理 LAN の作成に失敗するという問題がありました。

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYS$LLDRIVER.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

なし

回避方法:

なし

3.2.94 ブート時の PROCGONE バグチェックでのシステムクラッシュ

問題の説明:

ブート時に SYS$ERRLOG.DMP ファイルが無いために,以下のようなメッセージを表示したあとに PROCGONE バグチェックでシステムクラッシュが発生するという問題がありました。

"%SYSINIT-W- SYS$ERRLOG.DMP not found - system initialization continuing... 
%SYSINIT-W- error log buffers not saved" 

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYSEXE]SYSINIT.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

QXCM1001083437

回避方法:

なし

3.2.95 正しくない負のリテラルの符号拡張

問題の説明:

MACRO コンパイラが 32 ビットの負のリテラルの符号拡張を間違って実行するため, 32 ビットの負のリテラルが大きな正の値として扱われるという問題がありました。

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYSEXE]MACRO.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

なし

回避方法:

なし

3.2.96 OpenVMS CRTL の setitimer() API 関数の間違った動作

問題の説明:

setitimer() API 関数には次のような問題がありました。

  • OpenVMS C RTL の setitimer() API 関数は, 2 つめの引数で渡される値がすべてゼロの場合, 3 つめの引数 (ovalue) で返される値をクリアしません。

  • setitimer() API 関数は, it_interval の値が ZERO に設定されている場合,次の期限が来てもタイマーを無効にしません。

これらの問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYSLIB]DECC$SHR.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

QXCM1001115136

回避方法:

なし

3.2.97 C RTL の setenv() API 関数を頻繁に呼び出すとメモリリークを引き起こす問題

問題の説明:

OpenVMS C RTL の setenv() API 関数は,既存の環境変数を再割り当てするのではなくメモリを割り当てるため, setenv() API 関数がメモリリークを引き起こすという問題がありました。

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYSLIB]DECC$SHR.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

QXCM1001106354

回避方法:

なし

3.2.98 SORT コマンドが中間警告メッセージの状態を表示しない問題

問題の説明:
特定の状況において, SORT コマンドが正常終了した場合に SORT コマンドの戻り状態が中間警告メッセージの状態を表示しないという問題がありました。

この問題は解決されています。

この問題の修正により,SORT コマンドのデフォルトの戻り状態は, SORT コマンドが正常終了しても警告メッセージの状態を反映します。 $STATUS 変数が,中間警告メッセージに関係なく操作の完了時にSORT の状態を反映しなければならない場合は,システムワイド論理名 SORT_RETURN_FINAL_STATUS を次のように定義する必要があります。

$ DEFINE/SYSTEM SORT_RETURN_FINAL_STATUS 1 

関係するイメージ:

  • [SYSEXE]SORTMERGE.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

QXCM1001107781

回避方法:

なし

3.2.99 PRINT USING ルーチンが正しい QUAD 値を出力しない問題

問題の説明:

PRINT USING ルーチンを使用した際に QUAD 変数値が正しく表示されないという問題がありましたが,この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYSLIB]DEC$BASRTL.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

QXCM1001086149

回避方法:

なし

3.2.100 UETP がメモリの大きなシステムで負荷の計算を間違う問題

問題の説明:

UETP (User Environment Test Package) コマンドプロシージャは,シミュレートするユーザロード数の値としてユーザーからの入力を受け入れます。メモリの大きなシステムでは,シミュレートするユーザロード数のデフォルト値が間違って計算されるという問題がありました。

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYSTEST]UETINIT00.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

なし

回避方法:

なし

3.2.101 SATA DVD に関するマウント確認メッセージが重複して表示される問題

問題の説明:

rx2800 i2 サーバーに接続された SATA DVD ドライブに関するマウント確認メッセージが重複して表示されるという問題がありました。この問題は,ブート処理の遅れやインストールに時間がかかる原因となります。また,メディアを焼く際の失敗の原因にもなります。これはドライバの ISR でまれに発生する問題で,中断が認識されずに I/O のタイムアウトの原因となります。

この問題は解決されています。この問題の修正により,性能が改善されます。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYS$PKDDRIVER.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

なし

回避方法:

サーバーにおけるアクティブ・スレッド(CPU)の数を 8 以下に減らします。

3.2.102 プロセスダンプの作成で警告メッセージが出力される問題

問題の説明:

VMS84I_UPDATE-V0500 キットがインストールされていると,プロセスダンプを作成する際に付加的な警告メッセージが出力されるという問題がありました。なお,この際プロセスダンプは作成されています。

以下に例を示します。

$ SET PROCESS/DUMP 
$ LIBRARIAN/EXTRACT=$PCBDEF/OUTPUT=nl: SYS$LIBRARY:LIM.MLB 
%LIBRAR-F-OPENIN, error opening SYS$COMMON:[SYSLIB]LIM.MLB; as input 
-RMS-E-FNF, file not found 
%PROCDUMP-W-BADLOGIC, internal logic error detected at PC 00000000.7B5E2DF0 
-PROCDUMP-E-NOREAD, no access to location 00000000.7B5061C8, length 00000000.00000008 
-PROCDUMP-E-REQUESTED, requested from PC 00000000.7B5E0FC0 

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYSLIB]IMGDMP.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

なし

回避方法:

なし

3.2.103 ACME VMS エージェントにおける複数の問題

問題の説明:

ACME VMS エージェントで以下のような問題がありました。

  • 次のようなメッセージを出力して ACME_SERVER プロセスがクラッシュし再起動される場合があるので,PointSecure システム検知製品は使用できません。

    CONSTRAINT_ERROR : acmevacmevrequeprivifromwqerequesprofil.adb:293 
    range check failed 
    

  • 全特権付きでインストールされたイメージが SYS$ACM() システムサービスを呼び出した場合,ACME_SERVER プロセスがクラッシュし再起動されます。

  • 30 秒ごとに次のような ACME-LDAP エラーメッセージが表示されます。

    -LOGIN-F-TEXT, FINISH_PROCESSING_AUDIT ACMEVMS_SECURITY_AUDIT discarded 
    physical terminal information 
    


    これは ACME-LDAP サービスの正常な実行には影響を与えませんが,ログファイルのサイズが大きくなります。

これらの問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYSLIB]VMS$VMS_ACMESHR.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

QXCM1001038077, QXCM1001080138, QXCM1001065868

回避方法:

なし

3.2.104 ログイン端末名フィールド幅が 7 文字しかない問題

問題の説明:

対応するクローンデバイス名(あるいは端末デバイス名) の長さが 7 バイトを超える場合,ライセンス単位では新しいログイン・セッションは認められないという問題がありました。

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYSEXE]LOGINOUT.EXE (ACMELOGIN,LOGIN)

  • [SYSEXE]SETP0.EXE (ACMELOGIN,LOGIN)

この問題を報告している QuIX ケース:

なし

回避方法:

なし

3.2.105 浮動小数点ソフトウェアアシストを行う際にループになる潜在的な問題

問題の説明:

必要なページをメモリにロードしようとすると,浮動小数点ソフトウェアアシストを処理するコードが予想以上に長いループになる場合がありました。

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]EXCEPTION.EXE

  • [SYS$LDR]EXCEPTION.STB

  • [SYS$LDR]EXCEPTION_MON.EXE

  • [SYS$LDR]EXCEPTION_MON.STB

この問題を報告している QuIX ケース:

なし

回避方法:

なし

3.2.106 論理名キャッシュにおける大文字/小文字を区別する論理名の不適切な処理

問題の説明:

大文字/小文字を区別する論理名を論理名キャッシュでキャッシュしたり検索する方法に制限がありました。本アップデートキットにより,この大文字/小文字を区別する論理名の処理に関する問題を解決しています。

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]LOGICAL_NAMES.EXE

  • [SYS$LDR]LOGICAL_NAMES.STB

この問題を報告している QuIX ケース:

QXCM1001046367, QXCM1001123051

回避方法:

なし

3.2.107 LNM UNLOAD SDA コマンドの実行時にプロセスがクラッシュする問題

問題の説明:

LNM UNLOAD を使用して SDA で論理名トレース処理のアンロードコマンドを実行するとプロセスクラッシュが発生するという問題がありました。このクラッシュは,LNM STOP COLLECT の前に LNM START COLLECT コマンドと LNM UNLOAD コマンドが実行されて LNM トレース・コレクションが開始された場合のみ発生します。

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYSLIB]LNM$SDA.EXE

この問題を報告している QuIX ケース:

QXCM1001094420

回避方法:

なし

3.2.108 KP サービスを使用するスレッドアプリケーションにおける断続的なシステムクラッシュ

問題の説明:

スレッドアプリケーションで KP サービスが使用されている場合, TEB (Thread Environment Block) にアクセスしようとすると Thread Pointer(R13) レジスタが壊れて ACCVIO が発生するという問題がありました。

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.STB

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.STB

この問題を報告している QuIX ケース:

QXCM1001038522, QXCM1001069944, QXCM1001106858, QXCM1001125907

回避方法:

なし

3.2.109 キャッシュをフラッシュする際に発生する EXE$PAL_IMB_PHYS における INVEXCEPTN

問題の説明:

ページ保護を設定する際にキャッシュをフラッシュしようとすると, EXE$PAL_IMB_PHYS で INVEXCEPTN が発生するという問題がありました。

  Bugcheck Type:   INVEXCEPTN, Exception while above ASTDEL 
  CPU Type:        HP rx8640  (1.60GHz/12.0MB) 
  VMS Version:     V8.3-1H1 
  Current Process: _RTA1: 
  Current Image:   <not available> 
  Failing PC:      FFFFFFFF.8011A161    EXE$PAL_IMB_PHYS_C+00151 
  Failing PS:      00000000.00000809 
  Module:          SYSTEM_PRIMITIVES_MIN (Link Date/Time: 24-NOV-2010 15:25:51.74) 
  Offset:          0009A161 

この問題は解決されています。

関係するイメージ:

  • [SYSEXE]IPB.EXE

  • [SYSEXE]SYSBOOT.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES.STB

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.EXE

  • [SYS$LDR]SYSTEM_PRIMITIVES_MIN.STB

この問題を報告している QuIX ケース:

QXCM1001120757

回避方法:

なし


目次

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