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実験工房: 今、そこにある機器... DiskOnKey


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20-AUG-01

 ードパーティ製品の動作結果を公開します。この動作結果は、弊社製品のデバイス周り、ディストリビューションのモジュール・ドライバ等の動作検証時に用いた結果をもとにしています。但し、これらの製品が本ページに記載されている方法で動作することを HPは一切保証いたしません
 
 
infomation  これらの動作結果報告は、弊社製品のデバイス周り、ディストリビューションのモジュール・ドライバ等の動作検証時に用いた結果をもとにしています。
 
 
動作確認したシステム
Deskpro EN SF(i815E), BIOS v2.04
Red Hat 7.1
Red Hat 7.2 openbeta(rosewell)
 
 
USB FDDデバイス
DiskOnKey vendor:M-Systems
prod.:サイト外リンクDiskOnKey, 8MB
bought:AUG-01
etc.:I/O DATA, IBM等が OEM受
#dmesg(USB取り付け)
#dmesg(USB取り外し)
#dmesg(mount時)
#cat /proc/scsi/usb-storage-0/0
 
USB接続するだけで /dev/sda1として、big-floppy形式として利用可能。
#mount -t vfat /dev/sda1 /mnt/floppy 等としてマウント
 
備考
IBMの OEM品も vendor code等は M-Systemsと一緒なので M-Systems純正品と同等に利用できる(実際に試した)。恐らく I/O DATA製も同様と思われる。
16MB, 32MB版もこの方法で利用できるのではないかと思われる…
WinMe, Win2Kでもドライバのインストールが不要なので、ネットワークが利用できない場合の異OS間での少量データの受け渡しに便利である。
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