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MSA1000用 FCA2214 Fibre Channel HBA設定概略

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18-NOV-02
 本ページでは、MSA1000用 Fibre Channel HBA、FCA2214の Fast!Utilを利用した設定方法の概略を紹介します。設定の詳細に関しては製品に添付のマニュアル等をご覧ください。
Fast!Util
 システム起動直後、QLogicのバナーが表示されたら [CTRL]+[Q]を押します。

Fast!Util
 Fast!Utilが起動し、メインメニューが表示されます。
Fast!Util
Fast!Util
Fast!Util
 本項目では Fibre Channel HBAの設定を行います。
 
 システムに搭載しているメモリ容量が 4GBを超える場合、'Host Adapter Settings''Advanced Adapter Settings'内の >4GByte Addressingを 'Enabled'に変更してください。
 
 他に必要な変更はありません。

Fast!Util Fast!Util Fast!Util Fast!Util Fast!Util
Fast!Util
Fast!Util  本項目では、認識されているデバイスが一覧表示できます。
 
 本項目で必要な作業は特にありません。
Fast!Util
Fast!Util  本項目では MSA1000内のディスクへの操作が行えます。
 
 'MSA1000'を選択すると、アレイ化されたディスクが表示されます。本例では予め ACU/XEで 2つの 'Array'、5つの 'Logical Drive'を作成しており、'1'〜'5'番に Logical Driveがアサインされています。
 
 'Low-Level'フォーマットは利用できません。
 
 本項目で必要な作業は特にありません。
 
Fast!Util Fast!Util Fast!Util Fast!Util Fast!Util
Fast!Util
Fast!Util  本項目では、MSA1000に対してのループバックデータテストが行えます。
 
 本項目で必要な作業は特にありません。
Fast!Util
Fast!Util  システム内に複数の Fibre Channel HBAが装着されている場合、本項目で HBAを変更して作業を続ける事が出来ます。
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