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Device Mapper Multipathについての技術情報

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08-SEP-2009, revised 30-AUG-2016
HP Storage Array用 Native Device Mapper Multipath リファレンスガイド
FILE 下記 SPOCKサイトよりダウンロードしてください(初回ユーザ登録必要)。
サイト外リンクSPOCKサイト > 「Application Notes 」 > 「≫Solutions: Linux」
追記  当ガイドでは、ディストリビューション標準の Device Mapper Multipathを使用し、HP製 Storageのマルチパス構成を設定する手順を提供します。
 当ガイドでは、主に下記の内容について説明します。
  • 各ディストリビューションで必要な Device Mapper Multipath関連 rpmパッケージ
  • Device Mapper Multipath設定ファイル(/etc/multipath.conf)での HP Storage用 profile*1
  • 各ディストリビューションで必要な Device Mapper Multipath関連 daemon設定
  • HBA driver用 parameter、iSCSI Initiator用設定
 *1 新しいディストリビューション標準で用意されている Storage用 Profileは、下記コマンドで確認できます。
<Red Hat ELの場合>
# /etc/init.d/multipathd start
#multipathd -k"show config"
<SLESの場合>
# /etc/init.d/multipathd start
# multipath -t
 HP Storage用 profileがディストリビューションに標準で用意されていない場合は、当ガイドに記載されている profileの内容を /etc/multipath.confに記述してください。また、HP Storage用 profileが標準で用意されている場合にも、当ガイドに記載されている profileを使用する事を推奨します。
 サポート状況の詳細は、サイト外リンクSPOCKサイトよりご確認ください(初回ユーザ登録必要)。

よく聞かれる質問

サイト内リンクFAQ・・・よく聞かれる質問に Device Mapper Multipathに関するものを用意しています。

旧版となった技術文書、ドライバーモジュール

旧版リンク 旧版となった技術文書、ドライバーに関してはサイト内リンクこちらをご覧ください。
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