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Service Pack for ProLiant(SPP) 対応環境とインストール方法について
 - 2014.09.0
 - 2014.10 Maintenance Supplement Bundle(MSB)
 - 2014.09.0 Supplement for RHEL6.6
 - 2014.09.0 Supplement for SLES12

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22-SEP-2014, revised 17-MAR-2015
製品情報についてはこちら  本ページでは、管理ツールに関する技術情報について記述いたします。製品情報についてはサイト内リンクこちらをご覧ください。

本ソフトウェアに添付される等している詳細なドキュメントについて

Service Pack for ProLiant専用ページ  本ソフトウェアのユーザガイド等をはじめとした、ドキュメントは、Service Pack for ProLiantサイト外リンク専用ページに用意しております。

 本ページ内のこれより以降の情報は、前述のリンク先にある情報の内 Linuxに関連した情報を補足したものとなります。詳細は前述のサイトをご覧ください。
Service Pack for ProLiant専用ページ

本ソフトウェアの対象機種と、対象ディストリビューションについて

support matrixページへ
 本ソフトウェアは ProLiantファミリーに対応しています。但し、ProLiantファミリーの全機種でサポートしている訳ではありません。詳細な対応情報については、米国のサイト外リンクサポートマトリックス[英語]ページで、対象機種を選択後に、`Drivers`セクションで利用されるディストリビューションを選択し、対象となるソフトウェアがサポートされているかを必ず確認してください。




 本ページ内のこれより以降の情報は、前述のリンク先にある情報の内 Linuxに関連した情報を補足したものとなります。詳細は前述のサイトをご覧ください。

 旧版となった SPP/サプリメンタルのディストリビューション対応状況、UpdateX/SPx対応状況の一覧については、サイト内リンク旧版の技術文書ページの対応表をご覧ください。  

本バージョンでの主な変更点について - SUM等

[2014.09.0/SLES12] 本 SPPには Smart Update Manager(hpsum)は同梱されていません。
[2014.09.0/RHEL6.6] 本 SPPには Smart Update Manager(hpsum)は同梱されていません。
[2014.10.0 MSB] 本 SPPには Smart Update Manager(hpsum)は同梱されていません。
[2014.09.0] Smart Update Manager(hpsum)が v7.1.0にアップデートされました。詳細は Smart Update Managerの、サイト内リンク技術情報ページをご覧ください。

本バージョンでの主な変更点について - RPMパッケージ、SCEXEファームウェア

[SPP2014.10.0+] hpsmh v7.4.1-5/-6が追加リリースされました。詳細はサイト内リンクIMA/SMH技術情報をご覧ください。
[2014.09.0/SLES12] hpsa、hpvsa、hp-ams、Brocade用 Enablement Kitが 2014.09.0より新しいバージョンになっています。
[2014.09.0/SLES12] ファームウェアは同梱されていません。
[2014.09.0/RHEL6.6] ファームウェアは同梱されていません。
[2014.09.0/RHEL6.6] 全てのドライバのバージョンが 2014.09.0に比べてあがっています。
[2014.09.0/RHEL6.6] 管理ツールは Brocade用 FC Enablement Kit以外全てのバージョンが 2014.09.0と同じです。Emulex用と Brocade用 FC Enablement Kitは x86_64版のみ同梱されています。
[2014.10.0 MSB] RPMは RHEL7.0用 lpfcドライバのみ同梱されています(RHEL7用の初期リリースです)。SCEXEファームウェアは多数のものがアップデートされています。
[2014.09.0] 殆どの RPMパッケージと SCEXEファームウェアがアップデートされています。
[2014.09.0] hpdsaドライバ(Dynamic SmartArray B140i)が新規追加されています。
[2014.09.0] Fibre HBA, CNA HBA用 APIライブラリ HP-CNA-FC-hpqlgc-Enablement-Kitが新規追加されました。
[2014.09.0] SLES用 bfaドライバが外されています。
[2014.09.0] mellanox用ドライバのパッケージ名が変更されています(RHEL用は kmod-mellanox-enが kmod-mlnx-enに、SLES用は mellanox-mlnx-enから mlnx-enに)。また、x86版ドライバが外されています。

本バージョンでの主な変更点について - DUDドライバ, SPPメディア部分自体

[2014.09.0/SLES12] DUDが同梱されています。
[2014.09.9/RHEL6.6] DUDが同梱されています。全てのドライバのバージョンが 2014.09.0に比べてあがっています。
[2014.10.0 MSB] 本 SPPには DUDは同梱されていません。
[2014.09.0] hpdsaドライバが新規追加されています。
[2014.09.0] ISOのトップディレクトリに launch_hpsum.shが追加されました(ISO:/hp/swpackages/hpsumをキックするだけのもの)。

追加用サプリメンタル(差分)等の統合について

 以前のフル(Complete)版バージョンのイニシャルリリースである SPP 2014.06.0と本バージョンがリリースされた期間内には下記がリリースされており、本 2014.09.0はこれらを包括、もしくはより新しいパッケージを包括したものとなっています。
  • サプリメント - Red Hat Enterprise Linux 7.0対応版 2014.09.0

リリースサイクルとサポート期日について

 本ソフトウェアのサポート期間は約 1年となります。フル版がリリースされた後に MSB版や Supplement版がリリースされた場合は、それらのリリースから 1年間がサポート期間となります。

バンドルサポート対象ディストリビューション

 本 SPPがバンドル(対象機種、対象ファームウェア、対象パッケージでの統合組合せテスト)としてサポートを行うのは、最新のマイナーバージョンと、1ヶ前のマイナーバージョンの 2バージョン分です。具体的には下記のディストリビューションです。
  • Red Hat Enterprise Linux 6.4
  • Red Hat Enterprise Linux 6.5
  • Red Hat Enterprise Linux 6.6 - Supplementにて
  • Red Hat Enterprise Linux 7.0
  • SUSE Linux Enterprise Server 11/SP2
  • SUSE Linux Enterprise Server 11/SP3
  • SUSE Linux Enterprise Server 12
 上記よりも古いディストリビューションに対するモジュールが用意されているものもありますが、バンドル(対象機種、対象ファームウェア、対象パッケージでの統合組合せテスト)としてのサポートは行っておらず単体テストでの動作確認のみのディストリビューションとなります。

同梱されている DUDについて

 本ソフトウェアの 2014.09.0 フル(Complete)版の `DUD`ディレクトリ配下には下記の DUDパッケージが同梱されています。
  cciss-4.6.28-12.rhel6.i686.dd.gz
  cciss-4.6.28-12.rhel6.i686.dd.gz.txt
  cciss-4.6.28-12.rhel6.x86_64.dd.gz
  cciss-4.6.28-12.rhel6.x86_64.dd.gz.txt
              ・
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u1.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u1.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u2.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u2.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u3.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u3.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u4.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u4.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u5.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u5.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.sles11sp1.i586.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.sles11sp1.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.sles11sp2.i586.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.sles11sp2.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.sles11sp3.i586.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.sles11sp3.x86_64.dd.gz
              ・
  hpdsa-1.2.0-190.rhel6u5.x86_64.dd.gz
  hpdsa-1.2.0-190.rhel7u0.x86_64.dd.gz
  hpdsa-1.2.0-190.sles11sp3.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.rhel6u1.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.rhel6u1.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.rhel6u2.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.rhel6u2.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.rhel6u3.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.rhel6u3.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.rhel6u4.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.rhel6u4.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.rhel6u5.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.rhel6u5.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.rhel7u0.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.sles11sp1.i586.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.sles11sp1.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.sles11sp2.i586.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.sles11sp2.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.sles11sp3.i586.dd.gz
  hpsa-3.4.6-165.sles11sp3.x86_64.dd.gz
              ・
  hpvsa-1.2.10-120.rhel6u1.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.rhel6u1.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.rhel6u2.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.rhel6u2.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.rhel6u3.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.rhel6u3.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.rhel6u4.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.rhel6u4.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.rhel6u5.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.rhel6u5.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.rhel7u0.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.sles11sp1.i586.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.sles11sp1.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.sles11sp2.i586.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.sles11sp2.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.sles11sp3.i586.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.sles11sp3.x86_64.dd.gz
 本ソフトウェアの 2014.09.0 Supplement for RHEL6.6版には、下記の DUDパッケージが同梱されています。
  hpahcisr-1.2.6-18.rhel6u1.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-18.rhel6u1.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-18.rhel6u2.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-18.rhel6u2.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-18.rhel6u3.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-18.rhel6u3.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-18.rhel6u4.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-18.rhel6u4.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-18.rhel6u5.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-18.rhel6u5.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-18.rhel6u6.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-18.rhel6u6.x86_64.dd.gz
              ・
  hpdsa-1.2.0-191.rhel6u5.x86_64.dd.gz
  hpdsa-1.2.0-191.rhel6u6.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-171.rhel6u1.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.6-171.rhel6u1.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-171.rhel6u2.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.6-171.rhel6u2.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-171.rhel6u3.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.6-171.rhel6u3.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-171.rhel6u4.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.6-171.rhel6u4.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-171.rhel6u5.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.6-171.rhel6u5.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-171.rhel6u6.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.6-171.rhel6u6.x86_64.dd.gz
              ・
  hpvsa-1.2.12-110.rhel6u1.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.12-110.rhel6u1.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.12-110.rhel6u2.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.12-110.rhel6u2.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.12-110.rhel6u3.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.12-110.rhel6u3.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.12-110.rhel6u4.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.12-110.rhel6u4.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.12-110.rhel6u5.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.12-110.rhel6u5.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.12-110.rhel6u6.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.12-110.rhel6u6.x86_64.dd.gz
 本ソフトウェアの 2014.09.0 Supplement for SLES12版には、下記の DUDパッケージが同梱されています。
  hpdsa-1.2.0-191.sles12sp0.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.6-171.sles12sp0.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.12-110.sles12sp0.x86_64.dd.gz

同梱されている RPMとファームウェアについて

 本ソフトウェアに同梱されている RPMとファームウェアの内容は、トップディレクトリにあるサイト内リンクcontents.htmlフル(2014.09.0 Complete)版に記載されています。2014.10.0 MSB版、2014.09.0 Supplemnt/RHEL6.6版、2014.09.0 Supplemnt/SLES12版、には contents.htmlファイルは提供されていませんので、前述の Service Pack for ProLiant専用ページから PDFで確認してください。本ファイルには適用の推奨度合い(Optical/Recommended/Critical)の記載があります。更に詳細な内容は サイト外リンクService Pack for ProLiant専用ページを参照してください。

SUM上の仮想 DVDドライブ等から起動する場合について

 iLO3/4等の仮想 DVDドライブ等から SUMを起動するとパッケージのスキャンに時間が掛かります。これは複数の OS向けパッケージが同一ディレクトリに配置されている事に起因します。特にフル(Complete)版 SPPの場合には 30〜45分程度掛かる場合があります。

注意事項と既知の問題について

 SPPに同梱される管理ツール毎の変更点、制限事項、サポート環境等の詳細情報は Service Pack for ProLiantサイト外リンク専用ページと、それぞれのサイト内リンク管理ツールの技術情報ページをご覧ください。

SPPに新版パッケージを追加する方法について

 SPPが内包するよりも新しいコンポーネント(*.rpm, *.scexe)がリリースされた場合、それらコンポーネント用に単独のディレクトリを作成して配置してください。hpsumは bp00******.xmlに基づいてのインベントリを行うための正常な動作となります。

 1ヶのディレクトリに複数の SPPを配置すると .xmlファイルのコンフリクトにより hpsumが誤動作する原因となります。

SUMの起動方法

PSP  SPPに同梱されている SUMを起動する場合には、SPPコンポーネント(********.rpmや ********.scexe)が格納されているディレクトリ(ISO:/hp/swpackages/)へ移動し、#./hpsumとする事で GUIモードで SUMが起動します。CUIモードで利用する場合には #hpsum -hで CUIの Consoleモードのヘルプが表示されます。#hpsum -s -hで CUIの Silent(Legacy)モードのヘルプが表示されます。

 適用するパッケージ容量の 2倍が /tmpに必要となります。概ね 1GB程度の空きが必要となります。

 SUMの提供形態によって別の起動方法も存在します。詳細は Smart Update Managerのサイト内リンク技術情報ページをご覧ください。

GUI/CUIでのデプロイの方法について - ローカル・リモート

 SUMの利用例については、サイト内リンクSPPのソフトウェア製品ページを参考にしてください。

各種ログについて

各種ログについて1  SUMは /var/hp/log配下に各種ログを作成します。リモートターゲットへのデプロイを行った場合も同様にこのディレクトリにサーバー毎のログが記録されます。

DL360p Gen8+RHEL6.5/x86_64 −  TEXThpsum_log.txt   TEXThpsum_detail_log.txt
 
 SUMインストーラの随所でレポートの作成を行う事が可能です。インストール中、もしくはインストール後に再度 SUMを起動して html, xml形式でのレポート入手も可能です。

PXE経由でのデプロイ方法について

 SPPのフル(Complete)版 ISOイメージを PXE経由でデプロイする方法については、Release Notesの `Using a PXE Server to Deploy Components from the full SPP ISO over a network`をご覧ください。Releae Notesは Service Pack for ProLiantサイト外リンク専用ページから入手してください。

rpmパッケージ毎の同梱一覧

 全ての kernel flavor、全ての kernelバージョン、全てのコンポーネントの組合せに応じた RPMパッケージが提供されている訳ではありません。詳細はこちらの TEXTRPM一覧(2014.09.0フル版)TEXTRPM一覧(2014.10.0 MSB版)TEXTRPM一覧(2014.09.0/RHEL6.6)をご覧ください。

errata kernelへのドライバ適用方法

 SPPに同梱する NICドライバは 2013.09.0(B)より全て src形式からprebuilt(バイナリ)形式に変わりました。また、全てのドライバが SPP 2014.02.0より KMOD/KMPの override設定(DUP:driver update program機能)に対応しました。errata kernel適用時にドライバが linkを自動で貼る等を行い、そのまま HP提供のドライバが errata kernel上に於いても利用が可能です。

ダウンロード

Service Pack for ProLiant専用ページ  本ソフトウェアのダウンロードは、Service Pack for ProLiantサイト外リンク専用ページに用意しております。 Service Pack for ProLiant専用ページ

ftp-JPN (差分ファイル)
ダウンロード  本バージョンの SPPよりも新しい管理ツールとなる差分ファイルの入手は、下記の個別ページから入手してください。
サイト内リンクhpsmh v7.4.1-5/-6が追加リリースされました

 もしくは、米国のサイト外リンクサポートマトリックス[英語]ページで、対象機種を選択後に、`Drivers`セクションで利用されるディストリビューションを選択し、対象となるソフトウェアがサポートされているかを必ず確認してからファイルを入手してください。
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