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SPP: Service Pack for ProLiant
2014.06.0対応環境とインストール方法について

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14-JUL-2014, revised 12-FEB-2015
製品情報についてはこちら  本ページでは、管理ツールに関する技術情報について記述いたします。製品情報についてはサイト内リンクこちらをご覧ください。

本ソフトウェアに添付される等している詳細なドキュメントについて

Service Pack for ProLiant専用ページ  本ソフトウェアのバイナリファイル、ユーザガイド等をはじめとした、ドキュメントは、Service Pack for ProLiantサイト外リンク専用ページに用意しております。

 本ページ内のこれより以降の情報は、前述のリンク先にある情報の内 Linuxに関連した情報を補足したものとなります。詳細は前述のサイトをご覧ください。
Service Pack for ProLiant専用ページ

本ソフトウェアの対象機種と、対象ディストリビューションについて

support matrixページへ
 本ソフトウェアは ProLiantファミリーに対応しています。但し、ProLiantファミリーの全機種でサポートしている訳ではありません。詳細な対応情報については、米国のサイト外リンクサポートマトリックス[英語]ページで、対象機種を選択後に、`Drivers`セクションで利用されるディストリビューションを選択し、対象となるソフトウェアがサポートされているかを必ず確認してください。




 本ページ内のこれより以降の情報は、前述のリンク先にある情報の内 Linuxに関連した情報を補足したものとなります。詳細は前述のサイトをご覧ください。

 旧版となった SPP/サプリメンタルのディストリビューション対応状況、UpdateX/SPx対応状況の一覧については、サイト内リンク旧版の技術文書ページの対応表をご覧ください。  

本バージョンでの主な変更点について - SUM等

[2014.06.0+RHEL7] RHEL7用サプリメントには hpsumは同梱されていません。RHEL7対応の hpsumは v7.1.0となります。別途サイト外リンクダウンロードサイトから入手してください(現時点ではサイト外リンクSDRでは提供されておりません)。
[2014.06.0] Smart Update Manager(SUM)が v6.4.1にアップデートされました。詳細は Smart Update Managerのサイト内リンク技術情報ページをご覧ください。

本バージョンでの主な変更点について - RPMパッケージ、SCEXEファームウェア

[2014.06.0+RHEL7] 本 RHEL7用サプリメントは RHEL7用として初の SPPとなり、RPMパッケージもイニシャルリリースとなります。
[2014.06.0+RHEL7] RHEL7用サプリメントは他のディストリビューション用コンポーネントはバージョンが大きく異なるものです(SPP 2014.09.0の先出し版です)。
[2014.06.0+RHEL7] RHEL7用サプリメントにはファームウェアは同梱されていません。
[2014.06.0] hp-cnu(Converged Network Utility)が新規追加されました。
[2014.06.0] hpsmhのバージョンがあがりました。
[2014.06.0] qla2xxxドライバのバージョンがあがりました。RHEL5.8用の同梱が外されました。RHEL6.3用の代わりに RHEL6.5用が同梱されました。
[2014.06.0] netxtreme2のバージョンがあがりました。
[2014.06.0] hpvsaのバージョンがあがりました。
[2014.06.0] mpt2sasのバージョンがあがりました。RHEL6.0用と RHEL6.5用が同梱されました。
[2014.06.0] Emulex用 Fibre Channel Enablement Kitのバージョンがあがりました。

本バージョンでの主な変更点について - DUDドライバ, SPPメディア部分自体

[2014.06.0+RHEL7] 本 RHEL7用サプリメントは RHEL7用として初の SPPとなり、DUDドライバもイニシャルリリースとなります。
[2014.06.0] SPP2014.02.0と同じものです。つまり、hpvsaは SPP2014.02.0-MSB版に同梱されていたものよりもバージョンが古く、mpt2sasも同梱されていません

追加用サプリメンタル(差分)等の統合について

 以前のフル版バージョンのイニシャルリリースである SPP 2014.02.0と本バージョンがリリースされた期間内には下記がリリースされており、本 2014.06.0はこれらを包括、もしくはより新しいパッケージを包括したものとなっています。
  • サプリメント - Red Hat Enterprise Linux 6.5対応版 2014.06.0(C)
  • MSB - 2014.02.0用 MSB
  • フル(改) - 2014.02.0(B)
  • サプリメント - Red Hat Enterprise Linux 5.10対応版 2014.06.0(C)

リリースサイクルとサポート期日について

 バージョン番号はリリース日を意味しています。2014.06.0は 2014年 6月版の 0番目のリリース ID製品です。サポート期間は約 1年となります。2014.06.0を適用したシステムに対しては、2015年 6月版としてリリース予定の SPPがリリースされる迄がサポート対象となります(当該バージョンで回避できないクリティカルな問題があった場合、必須となるアップデートパッケージの適用が必要となる場合があります)。

バンドルサポート対象ディストリビューション

 本 SPPがバンドル(対象機種、対象ファームウェア、対象パッケージでの統合組合せテスト)としてサポートを行うのは、最新のマイナーバージョンと、1ヶ前のマイナーバージョンの 2バージョン分です。具体的には下記のディストリビューションです。
  • Red Hat Enterprise Linux 5.9
  • Red Hat Enterprise Linux 5.10
  • Red Hat Enterprise Linux 6.4
  • Red Hat Enterprise Linux 6.5
  • Red Hat Enterprise Linux 7.0
  • SUSE Linux Enterprise Server 11/SP2
  • SUSE Linux Enterprise Server 11/SP3
 上記よりも古いディストリビューションに対するモジュールが用意されているものもありますが、バンドル(対象機種、対象ファームウェア、対象パッケージでの統合組合せテスト)としてのサポートは行っておらず単体テストでの動作確認のみのディストリビューションとなります。

同梱されている DUDについて

 本ソフトウェアの Complete版の `DUD`ディレクトリ配下には下記の DUDパッケージが同梱されています。
  cciss-3.6.28-24.rhel5u10.i686.dd.gz
  cciss-3.6.28-24.rhel5u10.x86_64.dd.gz
  cciss-3.6.28-24.rhel5u7.i686.dd.gz
  cciss-3.6.28-24.rhel5u7.x86_64.dd.gz
  cciss-3.6.28-24.rhel5u8.i686.dd.gz
  cciss-3.6.28-24.rhel5u8.x86_64.dd.gz
  cciss-3.6.28-24.rhel5u9.i686.dd.gz
  cciss-3.6.28-24.rhel5u9.x86_64.dd.gz
              ・
  hpahcisr-1.2.6-16.rhel5u10.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-16.rhel5u10.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-16.rhel5u7.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-16.rhel5u7.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-16.rhel5u8.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-16.rhel5u8.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-16.rhel5u9.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-16.rhel5u9.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u1.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u1.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u2.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u2.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u3.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u3.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u4.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u4.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u5.i686.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.rhel6u5.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.sles11sp1.i586.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.sles11sp1.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.sles11sp2.i586.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.sles11sp2.x86_64.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.sles11sp3.i586.dd.gz
  hpahcisr-1.2.6-17.sles11sp3.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.rhel6u1.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.rhel6u1.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.rhel6u2.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.rhel6u2.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.rhel6u3.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.rhel6u3.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.rhel6u4.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.rhel6u4.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.rhel6u5.i686.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.rhel6u5.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.sles11sp1.i586.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.sles11sp1.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.sles11sp2.i586.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.sles11sp2.x86_64.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.sles11sp3.i586.dd.gz
  hpsa-3.4.4-125.sles11sp3.x86_64.dd.gz
            ・
  hpvsa-1.2.8-140.rhel5u10.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel5u10.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel5u7.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel5u7.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel5u8.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel5u8.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel5u9.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel5u9.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel6u1.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel6u1.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel6u2.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel6u2.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel6u3.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel6u3.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel6u4.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel6u4.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel6u5.i686.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.rhel6u5.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.sles11sp1.i586.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.sles11sp1.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.sles11sp2.i586.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.sles11sp2.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.sles11sp3.i586.dd.gz
  hpvsa-1.2.8-140.sles11sp3.x86_64.dd.gz
 Red Hat Enterprise Linux 7.0用 Supplemental(差分)には、下記の DUDパッケージが同梱されています。
  hpsa-3.4.4-126.rhel7u0.x86_64.dd.gz
  hpvsa-1.2.10-120.rhel7u0.x86_64.dd.gz
  

同梱されている RPMとファームウェアについて

 本ソフトウェアに同梱されている RPMとファームウェアの内容は、トップディレクトリにあるサイト内リンクcontents.htmlコンプリート(2014.06.0フル)版に記載されています。本ファイルには適用の推奨度合い(Optical/Recommended/Critical)の記載があります。更に詳細な内容は サイト外リンクService Pack for ProLiant専用ページを参照してください。

SUM上の仮想 DVDドライブ等から起動する場合について

 iLO3/4等の仮想 DVDドライブ等から SUMを起動するとパッケージのスキャンに時間が掛かります。これは複数の OS向けパッケージが同一ディレクトリに配置されている事に起因します。特に コンプリート(フル)版 SPPの場合には 30〜45分程度掛かる場合があります。

注意事項と既知の問題について

 SPPに同梱される管理ツール毎の変更点、制限事項、サポート環境等の詳細情報はそれぞれのサイト内リンク技術ページをご覧ください。
 下記は SPP/SUMに関する既知の問題と個別の管理ツールの中でも、特に重要な事項を抜粋しています。
SPPメディア関連
  • SSA(Smart Storage Administrator)は SmartArray P41x世代以降のみの対応です。ProLiant G6未満で offline ACUを利用するには、前バージョンである 2013.02のコンプリート(フル)版メディアを利用してください。
SUM v6.x関連
  • 適用するパッケージ容量の 2倍が /tmpに必要となります。概ね 1GB程度の空きが必要となります。
  • /var/log/messagesに記録されるイベント(サイト内リンク画像)は全てのものが記録される訳ではありません。別途レポートや rpm DB等で確認してください。
  • hp-snmp-configの事前設定は SUM v6.0よりサポートされなくなりました。hp-snmp-agentsインストール後 #hpsnmpconfigを実行し SNMPの設定をする必要があります。実行しない場合、SMH上には各種デバイスを表示するためのエレメントが表示されません(コンポーネントのステータス概要が `アイテムなし`と表示)。
  • その他の、SUM単体での注意事項と既知の問題については、SUMのサイト内リンク技術情報ページをご覧ください。
  • RHEL7用サプリメントには hpsumは同梱されていません。RHEL7対応の hpsumは v7.1.0となります。別途サイト外リンクダウンロードサイトから入手してください(現時点ではサイト外リンクSDRでは提供されておりません)。
全ディストリ共通
  • hp-amsを利用する際には、iLO4の WEB I/F内の Management ⇒ Confifgure SNMP内の `SNMP Pass-thru`は利用せず、`Agentless Management`を利用してください。
  • EDACドライバが稼働していると IMAがメモリエラー状況を収集できない場合があります。メモリエラーを IMAに確実に収集させるには EDACドライバのロードを停止する必要があります。詳細はサイト内リンクEDACと IMAはぶつかるのか?と、サイト内リンクEDACドライバをロードさせたくないが?をご覧ください。
個別パッケージ - RHEL5関連
  • 特にありません。
個別パッケージ - RHEL6関連
  • 特にありません。
個別パッケージ - RHEL7関連
  • 特にありません。
個別パッケージ - SLES11関連
  • 特にありません。

SPPに新版パッケージを追加する方法について

 SPPが内包するよりも新しいコンポーネント(*.rpm, *.scexe)がリリースされた場合、それらコンポーネント用に単独のディレクトリを作成して配置してください。hpsumは bp00******.xmlに基づいてのインベントリを行うための正常な動作となります。

 1ヶのディレクトリに複数の SPPを配置すると .xmlファイルのコンフリクトにより hpsumが誤動作する原因となります。

SPPの入手形態による SUMの起動方法の違いについて

PSP  SUMを起動する方法は、SPPの入手方法により、下記の方法があります。
  • RPM形式の SUMをインストールした場合、#hpsumとして起動します。この場合 /sbin/hpsum経由で /opt/hp/hpsum/bin/hpsumが起動します。SDRで提供されている RPM版 SUMが SPPに添付されているバージョンよりも古い場合、SPPを展開してあるディレクトリに移動し、#./hpsumとして起動してください。
  • DVDもしくは USB-key上から直接起動する場合、/hp/swpackages/配下にディレクトリを移動してから、#./hpsumとして起動します。
  • HDD上から起動する場合、予め #chmod -R 700 *として適切な権限が付与されている事を確認します。コピー先のディレクトリに移動してから #./hpsumとして起動します。この場合、コピー先のパスには 2byteコードを含む場所(例: `/root/デスクトップ`等)からは正常起動しませんので注意してください。
  • SPPを tar.gz(サプリメンタル形態でのみ提供)形式で入手して利用する場合は、tar.gzを HDD上に展開し、中に格納されている `./hpsum`を実行する事で SUMが起動します。 tar.gzを展開する場合、予めディレクトリを掘ってそこに展開する事をお勧めします。
  • サイト内リンクSDRの `WEBブラウザからの利用方法`経由で SPPを入手した場合、既にファイルが展開されていますので、`./hpsum`を実行するだけで SUMが起動します。

GUIでのデプロイの方法について - ローカル・リモート

 SUMの利用例については、サイト内リンクSPPのソフトウェア製品ページを参考にしてください。

CUIでのデプロイの方法について - ローカル・リモート

 SUMの利用例については、サイト内リンクSPPのソフトウェア製品ページを参考にしてください。

各種ログについて

各種ログについて1  SUMは /var/hp/log配下に各種ログを作成します。リモートターゲットへのデプロイを行った場合も同様にこのディレクトリにサーバー毎のログが記録されます。

DL360p Gen8+RHEL6.5/x86_64 −  TEXThpsum_log.txt   TEXThpsum_detail_log.txt
 
 SUMインストーラの随所でレポートの作成を行う事が可能です。インストール中、もしくはインストール後に再度 SUMを起動して html, xml形式でのレポート入手も可能です。

PXE経由でのデプロイ方法について

 SPPのコンプリート(フル)版 ISOイメージを PXE経由でデプロイする方法については、Release Notesの `Using a PXE Server to Deploy Components from the full SPP ISO over a network`をご覧ください。Releae Notesは Service Pack for ProLiantサイト外リンク専用ページから入手してください。

rpmパッケージ毎の同梱一覧

 全ての kernel flavor、全ての kernelバージョン、全てのコンポーネントの組合せに応じた RPMパッケージが提供されている訳ではありません。詳細はこちらの TEXTRPM一覧(2014.06.0フル版)TEXTRPM一覧(RHEL7用サプリメント)をご覧ください。

errata kernelへのドライバ適用方法

 SPPに同梱する NICドライバは 2013.09.0(B)より全て src形式からprebuilt(バイナリ)形式に変わりました。また、全てのドライバが SPP 2014.02.0より KMOD/KMPの override設定(DUP:driver update program機能)に対応しました。errata kernel適用時にドライバが linkを自動で貼る等を行い、そのまま HP提供のドライバが errata kernel上に於いても利用が可能です。

ダウンロード

Service Pack for ProLiant専用ページ  本ソフトウェアのバイナリファイル、ユーザガイド等をはじめとした、ドキュメントは、Service Pack for ProLiantサイト外リンク専用ページに用意しております。 Service Pack for ProLiant専用ページ

ftp-JPN (差分ファイル)
ダウンロード  本バージョンの SPPよりも新しい管理ツールとなる差分ファイルの入手は、下記の個別ページから入手してください。
サイト内リンクhponcfg v4.3.1-0が追加リリースされています

 もしくは、米国のサイト外リンクサポートマトリックス[英語]ページで、対象機種を選択後に、`Drivers`セクションで利用されるディストリビューションを選択し、対象となるソフトウェアがサポートされているかを必ず確認してからファイルを入手してください。
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