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SmartStart Scripting Toolkitについての技術情報
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08-FEB-02
 本ページでは HPの管理ツールに関する技術情報について記述いたします。製品情報についてはサイト内リンクこちらをご覧ください。

ダウンロード方法

 こちら(サイト外リンクScripting Toolkitについて)から、ユーザガイド等と一緒にソフトウェア本体をダウンロードしてください。

Red Hat Linuxの自動インストール作業例

 おおまかな作業手順は下記の 6項目になります…
1. Scripting Toolkit用 DOS起動ディスクの作成
2. Server Configurationの吸い出し
3. ソースサーバのセットアップ
4. KickStartのセットアップ
5. ソースサーバの Sambaディレクトリーへのファイルコピー
6. 自動インストールの実行
 
 詳細についてはTEXT完全自動インストール作業例をご覧ください。
 本レポートは Red Hat 6.2Jでの手順ですが、Scripting Toolkitは Linuxのバージョン等に関係がありませんので KickStart用のファイルの記述 (linux.bat内の2箇所)の変更のみで、Red Hat 7.0J, 7.1にも応用が可能です。但し、Red Hat 6.2Jの Sambaのバージョンは、2.0.6-9のため Sambaの設定ファイル類は、/etc以下となるのに対し、Red Hat 7.0J, 7.1では /etc/sambaディレクトリー下となります。

 KickStartの準備作業についてはTEXTKickStart準備作業例をご覧ください。他のバージョンに関してはそれぞれのマニュアル、HowTo文書等を参照してください。
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