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PSP:ProLiant Support Pack v8.30/v8.31
Red Hat、SUSE用
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28-SEP-2009, revised 25-AUG-2011
管理ツールに関する技術情報について  本ページでは、管理ツールに関する技術情報について記述いたします。製品情報についてはサイト内リンクこちらをご覧ください。

本ソフトウェアに添付される等している詳細なドキュメントについて

ProLiantマニュアルページ    本ソフトウェアに関するユーザガイド等をはじめとした、ドキュメントはサイト外リンクProLiantマニュアルページにも用意しておりますのでご覧ください。

本ソフトウェアの対象機種と、対象ディストリビューションについて

 本書は LDUインストーラを同梱している Red Hat、SUSE用に向けたものです。これら以外のディストリビューション用 PSPの詳細についてはサイト内リンクこちらをご覧ください。
support matrixページへ    本ソフトウェアが対応するのは主に ProLiantファミリーの300/500/700シリーズと Bladeシリーズになります。但し、これらの全てのシリーズでサポートしている訳ではありません。詳細な対応情報についてはサイト外リンクLinux certification and support matrixページで、対象機種を選択後に、`Drivers`セクションで利用されるディストリビューションを選択し、対象となるソフトウェアがサポートされているかを必ず確認してください。

 本ページ内のこれより以降の情報は、前述のリンク先にある情報をまとめ、補足したものとなります。
support matrixページへ    旧版となった PSPのディストリビューション対応状況、UpdateX/SPx対応状況の一覧については、サイト内リンク旧版の技術文書ページの対応表をご覧ください。

本バージョンでの主な変更点について

 各モジュールの主な変更点は下記になります。更に詳細な変更内容に関しては下記ディストリビューション毎の差分ファイルと、サイト内リンク技術文書(デバイス別情報、ソフトウェア関連-Linux用管理ツール)をご覧ください。
TEXTRHEL4(x86, x86_64共通)  
TEXT(旧)RHEL5(x86, x86_64共通 - v8.30) TEXTRHEL5(x86, x86_64共通 - v8.31)
TEXT(旧)SLES10(x86, x86_64共通 - v8.30) TEXTSLES10(x86, x86_64共通 - v8.31)
TEXTSLES11(x86, x86_64共通)  
[v8.31] hp-healthの新版 v8.32がリリースされています。ダウンロードは サイト内リンクこちらから。
[v8.31] Insight Diagnostics(hpdiags)の新版 v8.3.1-105がリリースされています。ダウンロードは サイト内リンクこちらから。
[v8.31] VCAの新版 v2.2.2-2がリリースされています。ダウンロードは サイト内リンクこちらから。
[v8.31] PSP v8.31がリリースされました(RHEL5.4と SLES10/SP3 kernel向けサポートの追加)。Release Notesでは RHEL5.4と SLES10/SP3の記載漏れしています。
[v8.31] RHEL5用から igbドライバが外されました。
[v8.31] RHEL5用リリースノートでの kernel対応が `Update 3`となっていますが、Update 4(5.4)の間違いです。
[v8.30] hpasmcliに `show powermeter`による消費電力の表示機能が追加されました(主に DL360G5クラス以上が対象)。
[v8.30] ACUでストレージエンクロージャ情報が取得可能になりました。
[v8.30] SMH上での空冷ファンと内部温度情報は`環境`セクションから `冷却`と `温度`セクションに分離されました。
[v8.30] 2種類の Qlogic用ドライバー(PCIカード系と c-Class Mezzanine系)のバージョンが統一されました。
[v8.30] VCAは rpmパッケージでの対話設定から行う方式から、/otp/hp/vcagent/etc/vcaconfig.shを起動する方式に変更されました。
[v8.30] x86_64環境向けに Insight Diagnostics(hpdiags)の 64bitネイティブ版パッケージの提供が開始されました。
[v8.30] hponcfgは hpiloドライバーの v8.20未満とも連携可能になりました。
[v8.30] VCAのログ消去が Firefox上からでも可能になりました。
[v8.30] iLO2への broadcast stormで hpasmxldが segmentation faultとなる問題が修正されました。
[v8.30] e1000eドライバーは kernel-xenU-develが導入されていてもビルドが可能になりました。
[v8.30] RHEL4用 RPM/mptlinuxが OS起動時に Unknown parameterのメッセージを出力しなくなりました。
[v8.30] RHEL4の largesmp kernelのみの環境でも hpiloがビルド可能になりました。
[v8.30] RHEL5用 RPM/ccissを Xen環境に導入した場合、grub.confにエントリを作成しない問題が修正されました。
[v8.30] SLES10用には RPM/aacraidが同梱されていません。
[v8.30] SLES10用 RPM/ccissを Xen環境に導入した場合、menu.lstに Error parsing...メッセージを記録し entryの修正を正常に行わなかった問題が修正されました。
[v8.30] SLES11の LDUで RPM/mptlinuxのタイトルが SmartArrayと表記される問題が修正されました。

注意事項と既知の問題について

 PSPに同梱される管理ツール毎の変更点、制限事項、サポート環境等の詳細情報は下記のサイト内リンク個別ページをご覧ください。
 下記は PSP/LDUに関する既知の問題と個別の管理ツールの中でも、特に重要な事項を抜粋しています。
個別パッケージ - 全ディストリ共通
  • PSP8.30/8.31に同梱される hp-netxtreme2-5.0.17-1パッケージが含む bnx2, bnx2xのバージョンはそれぞれ v1.9.20b、v1.50.13となります。
  • IMA, NIC/FC driverの buildには kernel souce(と kernel開発環境)が必要になります。予め導入しておいてください。
  • MSA1000/MSA1500の FC環境で IMA/SMH、ACU/ACU-CLIを使用する場合、HP製 Fibre Channelドライバー (Qlogic/Emulex)が必要です。HP製 Fibre Channelドライバーは、Red Hat EL5.2及び SLES10SP2までのサポートです。
  • HP提供の nx_nicドライバーパッケージをインストールしても、nx_nicドライバーが正常にロードされない場合があります。詳細はサイト内リンクnx_nicドライバーがロードされないが?をご参照ください。
  • ディストリビューションが既に Intel PCI-Express 1Gb Ethernet用ドライバー e1000eを alias登録している場合、HP提供の e1000ドライバーを導入しても aliasの変更は行われません。この場合/etc/modules.confの e1000eを e1000に書き換えてください。
  • bnx2ドライバーのインストール時に assignment discards qualifiers from pointer target typeが記録されますが無視してください。
個別パッケージ - RHEL4
  • hp-iloは U1以降で稼動すると記載されていますが実際には U3 kernel以降で提供されている関数を利用しているため U3未満では稼動しません。このため IMAを利用するには U3以上を利用してください。
  • Red Hat EL4U8では、HP製 Fibre Channelドライバー(Qlogic/Emulex)は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバー(Qlogic driver v8.02.09.02.04.08-d / Emulex driver v8.0.16.46)より新しいバージョンの、下記ドライバーパッケージのみ使用できます。
    ・hp_qla2x00src-8.02.23-1.noarch.rpm.tar.gz
    ・hp_qla2x00src-mezz-8.02.23-1.noarch.rpm.tar.gz
  • 下記ドライバーパッケージは、Red Hat EL4U8では使用できません。ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご使用ください。
    ・hp-lpfc-8.0.16.40-11.noarch.rpm.tar.gz
  • shutdown時 hp-healthの停止が [ FAILED ]表示される場合がありますが、無視してください。
  • hpmosue稼働時に #ps xすると /dev/hpmouseの表示が文字化けして表示されますが無視してください。
個別パッケージ - RHEL5
  • HP製 Fibre Channelドライバー(Qlogic/Emulex)は、RHEL5.2までのサポートです。RHEL5.3以降は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HP提供のドライバーが必要な場合があります。詳細はサイト外リンクSPOCKサイトよりご確認ください(初回ユーザ登録必要)。さらに、当 PSPに同梱されているサイト内リンクHP Fibre Channel Enablement Kitにて、HP製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
  • RHEL5.0(Update0)でインストールした環境で HP製 Qlogic driver/Emulex driverを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する必要があります。
  • shutdown時 hp-healthの停止が [ FAILED ]表示される場合がありますが、無視してください。
  • fibreutils rpmは RedHat EL5.3以降ではインストールされません。詳細はサイト内リンクFAQをご参照ください。
個別パッケージ - SLES10
  • hpmosue稼働時に #ps xすると /dev/hpmouseの表示が文字化けして表示されますが無視してください。
  • HP製 Fibre Channelドライバー(Qlogic/Emulex)は、SLES10 SP2までのサポートです。SP3以降は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HP提供のドライバーが必要な場合があります。詳細はサイト外リンクSPOCKサイトよりご確認ください(初回ユーザ登録必要)。
    さらに、当 PSPに同梱されているサイト内リンクHP Fibre Channel Enablement Kitにて、HP製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
  • fibreutils rpmは SLES10 SP3以降ではインストールされません。詳細はサイト内リンクFAQをご参照ください。
個別パッケージ - SLES11
  • SLES11では、Fibre Channelドライバー(Qlogic/Emulex)は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HP提供のドライバーが必要な場合があります。
    詳細はサイト外リンクSPOCKサイトよりご確認ください(初回ユーザ登録必要)。
    さらに、当 PSPに同梱されているサイト内リンクHP Fibre Channel Enablement Kitにて、HP製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
  • fibreutils rpmは SLES11用PSP8.30では提供されません。詳細はサイト内リンクFAQをご参照ください。

対応するディストリビューションと対応 kernelについて

 ディストリビューション毎の対応モジュールリストと対応 kernelについては後述の READMEをご覧ください。

Xen対応について

Xen  Xen kernel上での利用サポート状況は下記となります。但し、Red Hat EL5の場合 5.2(Update2)以降。SUSE Enterprise 10の場合、SP2以降を利用してください。
     
- hp-health(HP System Health Application and Command Line Utilities)
- hp-snmp-agents(HP SNMP Agents)
- hp-smh-templates(HP System Management Homepage Templates)
- hp-OpenIPMI(HP Open-IPMI device driver)
- hpsmh(HP System Management Homepage)
- hp-ilo(HP ProLiant Channel Interface)
- hponcfg(HP Lights-Out Online Configuration Utility)
- cpqacuxe (HP Array Configuration Utility)
- hpacucli(HP Array Configuration Utility CLI)
- hpdiags(HP Insight Diagnostic Utility)
- hpmouse(HP iLO2 High-Performance Mouse driver)
- e1000(HP NC-Series Intel Driver)
- tg3(HP NC-Series Broadcom TG3 Driver)
- bnx2/bnx2x(HP NC-Series Multifunction Driver)
- igb(HP NC-Series Gigabit driver)
- cpq_cciss(HP ProLiant Smart Array Controller driver)
- mptlinux(HP U320 SCSI Adapter, SAS HBA w/RAID, ScxxXe & ScxxGe series HBA driver)
  - aacraid(HP 6-Port SATA RAID Controller driver)
- hpahcisr(SmartArray B110i)
×
- nx_nic(HP NC-Series NetXen Driver)  
×
- nx_lsa(HP Linux Socket Acceleration)
×
- qla2xxx(FC driver for QLogic)
×
- lpfc(FC driver for Emulex)
×
- hpvca(HP Version Control Agent for Linux)
×
- qla4xxx(iSCSI driver for Qlogic)

 Xen環境に PSPを適用する場合、Xen kernelでシステムを起動してから LDUを起動し PSPを適用してください。BASE kernel上で適用した場合、Xen環境用には一部ドライバーが /lib/modules配下に導入されなかったり、HP提供のドライバーを内包した initrd用の grubエントリが作成されない場合があります。同様に BASE環境に PSPを適用する場合も、BASE kernelでシステムを起動してから LDUを起動し PSPを適用してください。

 PSPのインストーラである LDUは、BASE kernelと Xen kernelを区別しません。Xen kernel環境へ PSP関連モジュールを導入する際は、Xen kernel未サポートのモジュールの導入指定を解除(マウスの右クリック)しておいてください。

 但し、HPがこれらのモジュールを Xen kernel上でサポート対象とするのは ML/DL 300シリーズ以上の G5系と c-Classブレードサーバーとなります。但し、DL320G5はサポートされません(DL320G5pはサポートされます)のでご注意ください。

 Fibre Channelドライバーは BASE kernel上で利用する場合には、HP提供のドライバーをサポートしますが、Xen kernel上で利用する場合にはサポートしません。Xen kernel上では、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。尚、現時点では、Red Hat EL5.2(Update2)のXen kernelに標準搭載されている Qlogicドライバーのみで、HP製ストレージとの接続がサポートされています。

インストール方法について - 新規・アップグレード

 予め LDUのインストールを行う必要はありません。#sh ./install8xx.sh等として LDUを起動するだけで利用可能です。
PSP  LDU起動前に kernel source(もしくは kernel-devel), header, gcc, make等の kernel開発環境セットが整備されている必要がありますので、予め確認しておいてください。また、LDUインストーラーは必要な互換ライブラリ(compat-libstdc++等)が不足している場合、LDUが保持するライブラリ群から自動インストールを行いますので、LDUのメッセージに従って互換ライブラリのインストールを許可してください。
 以前にバージョンの PSPが既に導入されているシステムに対して、本バージョンを導入する場合でも、特に個々のモジュールのアップグレードを考慮する必要はありません。LDUが既存モジュールのバージョンと比較し、必要に応じて自動導入を行います。

GUI/CUI、導入モードについて

PSP  `#./install8xx.sh`を実行する事で、LDUは GUIモードで起動します。
PSP  `#./install8xx.sh -y -nui`を実行する事で、LDUは CUIモード・対話型形式で起動します。
 
 CUIサイレントモード、CUIスクリプトモード等、他モードや詳細なオプションに関しては、後述するユーザガイドをご覧ください。

利用方法について

 LDU起動後は、画面の指示に従って設定を行ってください。特に複雑な操作は必要とされません。

PSP
詳細説明
 
 
 
PSP
インストール中
 GUIモードでは、各モジュールの説明、対応する kernelバージョン、アンインストール方法等を表示させる事が可能です。調べたいモジュールを選択した後、マウスの右ボタンで Component Detailsを選択してください。
 
 モジュールの取捨選択も同様にマウスの右ボタンで選択してください。
 
 ASMドライバーの設定は、予め指定しておく事が可能です。マウスの右ボタンで `Configure Component`で設定してください。
 
 
 CUIモードで利用する場合、各種のオプションを指定して起動する事で、自動インストールをはじめとする様々なモードで利用する事が可能です。詳細は、後述するユーザガイドをご覧ください。
PSP
詳細説明内容
 
PSP
設定画面
 
PSP
インストール後

インストール後のログについて

PSP  LDUの実行結果は、GUI画面で表示され、同時にTEXT/var/log/hppldu.log(DL380G6での RHEL5.4/x8664での例)に記録されます。

errata kernel適用後に必要な作業について - Forceオプション等

 errata kernelを適用した場合は、都度 LDUを起動してモジュールのインストール作業を行う必要があります。これは kernel version毎にビルドが必要なモジュールが存在するためです。LDUはビルドとモジュールの再インストールに必要な作業を全て自動で行います。

 errata kernelを導入した後で LDUを起動すると、以前に導入したモジュールの `Status`が緑色のアイコンとして表示されたままとなります。これは、新しく導入した errata kernel用の /lib/modules/2.6.xx.xx配下等には当該モジュールが存在する事を意味している訳ではありません。あくまで、システムに当該モジュールが導入されているという事だけを意味しています。

PSP  errata kernel適用後の LDU利用時には `Force installation of all modules`を選択してください。このオプション指定により、先ほどの緑色のアイコンは黄色またはオレンジ色に変更されます。あとは [Install]ボタンを押すだけで、LDUは対応モジュールの一斉チェックを行い必要に応じて errata kernel用にモジュールのビルドと導入を行います。
PSP  `Force...`オプションでの一斉チェック・ビルド・導入ではなく、個別のモジュール毎にチェック・ビルド・導入を行いたい場合、マウスの右ボタンで `Install Component`を選択してください。これにより緑色のアイコンが黄色のアイコンに切り替わり、LDUのチェック対象モジュールとなります。
 これらの作業を行う前に、kernel sourceもしくは kernel-develも errata kernelと同じバージョンのものが適用されている事を確認してから行ってください。

README, Release Notes, ユーザガイドについて

RHEL4 Release Note - TEXTx86(hppldu_v830.rhel4.txt)TEXTx86_64(hppldu_v830.rhel4.txt)
(旧)RHEL5 Release Note - TEXTx86(hppldu_v830.rhel5.txt - v8.30)TEXTx8664(hppldu_v830.rhel5.txt - v8.30)
RHEL5 Release Note - TEXTx86(hppldu_v830.rhel5.txt - v8.31)TEXTx8664(hppldu_v830.rhel5.txt - v8.31)
(旧)SLES10 Release Note - TEXTx86(hppldu_v830.sles10.txt - v8.30)TEXTx8664(hppldu_v830.sles10.txt - v8.30)
SLES10 Release Note - TEXTx86(hppldu_v831.sles10.txt - v8.31)TEXTx8664(hppldu_v831.sles10.txt - v8.31)
SLES11 Release Note - TEXTx86(hppldu_v830.sles11.txt)TEXTx8664(hppldu_v830.sles11.txt)

詳細な情報

 ユーザガイド等の詳細な情報は、サイト外リンクProLiantマニュアルページををご覧ください。

ダウンロードについて

ftp-US
ダウンロード サイト外リンクLinux certification and support matrix
こちらのリンク先にあるソフトウェアと同じものを下記の `ftp-JPN`からもダウンロードできます。
ftp-JPN
ダウンロード TAR.GZpsp-8.30.rhel4.i686.en.tar.gz 89fe874461c3a6c0f09e780c9ed8f1ee (88,301KB)
TAR.GZpsp-8.30.rhel4.x86_64.en.tar.gz 8176a3bd65e31b91a7a108fce9601bde (89,852KB)
TAR.GZ(旧)psp-8.30.rhel5.i686.en.tar.gz 0bf803957a159fb02ec5b48be53c46bc (84,339KB)
TAR.GZ(旧)psp-8.30.rhel5.x86_64.en.tar.gz 29868acb80f374bf8b87ec56e87327d3 (81,202KB)
TAR.GZpsp-8.31.rhel5.i686.en.tar.gz 2badb93e021c199c7c9356e54e9880e6 (83,681KB)
TAR.GZpsp-8.31.rhel5.x86_64.en.tar.gz 42e1efe87856ada6059a09ba115a19bf (80,953KB)
TAR.GZ(旧)psp-8.30.sles10.i686.en.tar.gz 4f1d7222ca41e5343c56bb25d3020b62 (78,706KB)
TAR.GZ(旧)psp-8.30.sles10.x86_64.en.tar.gz 5f67615bf384bdeeba46ebe05d99e57e (75,491KB)
TAR.GZpsp-8.31.sles10.i686.en.tar.gz 44046712cadf2c532c34a66f24177ce5 (81,527KB)
TAR.GZpsp-8.31.sles10.x86_64.en.tar.gz 5841f66edd5b6e36e20f483681da8490 (79,392KB)
TAR.GZpsp-8.30.sles11.i686.en.tar.gz 02e85e57bea80a079ed32776df5cc833 (65,059KB)
TAR.GZpsp-8.30.sles11.x86_64.en.tar.gz 68b5eda45e0294dfcf1bafeafdf2ff2e (65,905KB)

ftp-JPN
ダウンロード  hp-health v8.32のダウンロードは サイト内リンクこちらから。
 Insight Diagnostics v8.3.1-105のダウンロードは サイト内リンクこちらから。
 VCA v2.2.2-2のダウンロードは サイト内リンクこちらから。
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