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PSP:ProLiant Support Pack v8.25/v8.26
Red Hat、SUSE用
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19-JUN-2009, revised 25-AUG-2011
管理ツールに関する技術情報  本ページでは、管理ツールに関する技術情報について記述いたします。製品情報についてはサイト内リンクこちらをご覧ください。

本ソフトウェアの対象機種と、対象ディストリビューションについて

support matrixページへ  本ソフトウェアが対応するのは主に ProLiantファミリーの300/500/700シリーズと Bladeシリーズになります。但し、これらの全てのシリーズでサポートしている訳ではありません。詳細な対応情報についてはサイト外リンクLinux certification and support matrixページで、対象機種を選択後に、`Drivers`セクションで利用されるディストリビューションを選択し、対象となるソフトウェアがサポートされているかを必ず確認してください。

 本ページ内のこれより以降の情報は、前述のリンク先にある情報をまとめ、補足したものとなります。
 本書は LDUインストーラを同梱している Red Hat、SUSE用に向けたものです。

 RHEL、SLES以外用の PSPには LDUインストーラがありませんので、#rpm -ivh等のコマンドで導入します。詳細についてはサイト内リンクIMA(Insight Management Agent)の技術情報をはじめとした個別のインストール方法の RHEL、SLES用の同等バージョンのページを参照してください。一部バージョンが異なるため、機能差異等がありますので、予めパッケージに添付されている README等も参照してください。

本バージョンでの主な変更点について

 各モジュールの主な変更点は下記になります。更に詳細な変更内容に関しては下記ディストリビューション毎の差分ファイルと、サイト内リンク技術文書(デバイス別情報、ソフトウェア関連-Linux用管理ツール)をご覧ください。
TEXT(旧)RHEL4(x86, x86_64共通 - v8.25) TEXTRHEL4(x86, x86_64共通 - v8.26)
TEXTRHEL5(x86, x86_64共通) TEXTCentOS 5.x(x86, x86_64共通)
TEXTSLES10(x86, x86_64共通) TEXTSLES11(x86, x86_64共通)
[v8.25] SLES9用 PSPのリリースは終了しており、最終版は v8.20となります。
[v8.25] SLES11用 PSPのリリースが開始されました。
[v8.25] ADUが ACUに統合されました。また、ADUのリリースは終了しました。
[v8.25] ACUの CLI機能は ACU-CLIに統合されました。
[v8.25] ACUの scriptサポート機能は ACU-CLI(hpacuscripting)に統合されました。
[v8.25] cma.conf内で bonding I/F(bondX)が trapIfで指定可能になりました。
[v8.25] hpmouseが SELinux環境下で旨く稼働せず Xの起動を阻害していた問題はフォーマットを変更した事で解決しました。
[v8.25] B110i用 hpahcisrドライバがサポートする HDDの数が 4から 6に増えました。
[v8.25] B110i用 hpahcisrドライバが HDDホットプラグをサポートしました。
[v8.25] B110i用 hpahcisrドライバが HDDの LEDをサポートしました。
[v8.25] nx_lsaドライバは同梱されていません。
[v8.26] RHEL4用です。ストレージコントローラ用バイナリドライバが RHEL4.8用にビルドされ、IMA(hp-health, hp-OpenIPMI, hp-snmp-agents)がアップデートされました。

注意事項と既知の問題について

  PSPに同梱される管理ツール毎の変更点、制限事項、サポート環境等の詳細情報は下記のサイト内リンク個別ページをご覧ください。
  • IMA(Insight Management Agent) - hp-health, hp-ilo, snmp, hp-OpenIPMI等 v8.2.5/v8.2.6
  • ACU(Array Configuration Utility) v8.28-13.0
  • ACU-CLI(Command Line Interface) v8.28-13.0
  • Insight Diagnostics Utility v8.2.5-7
  • VCA(Version Control Agent) v2.2.1-2
  • SMH(System Management Homepage) v3.0.1-73/v8.2.5-41
  • hponcfg(Lights-Out Online Configuration Utility v1.9.0-3
  • hpmouse(high-performance mouse) driver v1.1.2-33

  下記は PSP/LDUに関する既知の問題と個別の管理ツールの中でも、特に重要な事項を抜粋しています。

個別パッケージ - 全ディストリ共通
  • PSP8.26/8.25に同梱される hp-netxtreme2-4.8.22-2パッケージが含む bnx2, bnx2xのバージョンはそれぞれ v1.8.8b、v1.48.107となります。
  • IMA, NIC/FC driverの buildには kernel souce(と kernel開発環境)が必要になります。予め導入しておいてください。
  • MSA1000/MSA1500の FC環境で IMA/SMH、ACU/ACU-CLIを使用する場合、HP製 driver(Qlogic/Emulex)、もしくはサイト内リンクHP Fibre Channel Enablement Kitが必要です。
  • HP提供の nx_nicドライバーパッケージをインストールしても、nx_nicドライバーが正常にロードされない場合があります。詳細はサイト内リンクnx_nicドライバーがロードされないが?をご参照ください。
  • ディストリビューションが既に Intel PCI-Express 1Gb Ethernet用ドライバ e1000eを alias登録している場合、HP提供の e1000ドライバを導入しても aliasの変更は行われません。この場合/etc/modules.confの e1000eを e1000に書き換えてください。
個別パッケージ - RHEL4
  • hp-iloは U1以降で稼動すると記載されていますが実際には U3 kernel以降で提供されている関数を利用しているため U3未満では稼動しません。このため IMAを利用するには U3以上を利用してください。
  • mptlinux rpmパッケージがインストールされた場合、OS起動時以下のエラーが発生します。これは、mptsasモジュールに存在しないパラメータが指定された為に発生するエラーですので無視してください。
    localhost kernel: mptsas: Unknown parameter `mpt_sas_ssp_wce`
  • x86_64版 U3以降で largesmp kernelのみが導入された環境では hp-iloのビルドに失敗します。詳細はサイト内リンクIMA(Insight Management Agent)の技術文書をご覧ください。
  • kernel-xenU-develパッケージが導入されていると e1000eドライバのビルドに失敗します。詳細はサイト内リンクe1000eドライバの技術文書をご覧ください。
  • Red Hat EL4U8では、HP製 Fibre Channelドライバー(Qlogic/Emulex)は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバー(Qlogic driver v8.02.09.02.04.08-d / Emulex driver v8.0.16.46)より新しいバージョンの、下記ドライバーパッケージのみ使用できます。
    ・hp_qla2x00src-8.02.11-6.noarch.rpm.tar.gz
  • 下記ドライバーパッケージは、Red Hat EL4U8では使用できません。ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご使用ください。
    ・hp_qla2x00src-mezz-8.01.07.25-4.noarch.rpm.tar.gz (c-Class Blade System用)
    ・hp-lpfc-8.0.16.40-11.noarch.rpm.tar.gz
個別パッケージ - RHEL5
  • Xen環境でRPM/ccissドライバまたはRPM/mptlinuxドライバをインストールすると、Xen環境用のgrubエントリが作成されない場合があります。この場合、Xen環境用の grubエントリを追記してください。現時点では、/boot用にpartitionが割り当てられていない環境で発生する事を確認しています。
  • HP製 Fibre Channelドライバー(Qlogic/Emulex)は、RHEL5.2(Update2)までのサポートです。RHEL5.3(Update3)以降は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HP提供のドライバーが必要な場合があります。詳細はサイト外リンクSPOCKサイトよりご確認ください(初回ユーザ登録必要)。
    さらに、当 PSPに同梱されている サイト内リンクHP Fibre Channel Enablement Kitにて、HP製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
  • RHEL5.0(Update0)でインストールした環境で HP製 Qlogic driver/Emulex driverを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する必要があります。
  • fibreutils rpmは、RHEL5.2(Update2)までのサポートです。RHEL5.3(Update3)以降ではインストールされません。詳細はサイト内リンクFAQをご参照ください。
個別パッケージ - SLES10
  • /boot/grub/menu.lstにXen kernel用bootエントリが存在する環境に RPM/ccissドライバまたは RPM/mptlinuxドライバをインストールすると、menu.lstに以下のエラーメッセージが書き込まれ、Xen環境用のエントリが作成されない場合があります。menu.lstからエラーメッセージを削除し、Xen環境用のエントリを追加することで正常に bootできます。
    Error parsing grub configuration file.
    Could not identify the right kernel line.
  • PSP適用済みシステムの kernel をアップデートした環境に PSP8.25をインストールした場合、稼働中のアップデートされた kernelバージョンと /boot/grub/menu.lstで指定されている default boot kernelバージョンが一致しない為、cpq_cciss および mptlinux rpmパッケージがインストールされませんので、一旦 SLES標準の bootエントリ(menu.lstで kernel, initrd行のそれぞれのファイル指定が /boot/vmlinuz, /boot/initrdのシンボリックリンクになっているもの)に戻す必要があります。以下の手順で PSP8.25をインストールしてください。
    1. PSPインストール前に /boot/grub/menu.lst の default kernel設定 を `0`にする。
      2. PSPインストール時、強制インストールオプションをチェックしてインストールする。
個別パッケージ - SLES11
  • LSI Logic HBA用ドライバの表記が SmartArrayと誤って表示されます。この問題は .xmlファイルのミスによるものでドライバ自身の問題ではありませんので無視してください。
  • SLES11では、Fibre Channelドライバー(Qlogic/Emulex)は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HP提供のドライバーが必要な場合があります。
    詳細はサイト外リンクSPOCKサイトよりご確認ください(初回ユーザ登録必要)。
    さらに、当 PSPに同梱されている サイト内リンクHP Fibre Channel Enablement Kitにて、HP製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
  • fibreutils rpmは SLES11用PSP8.30では提供されません。詳細はサイト内リンクFAQをご参照ください。

対応するディストリビューションと対応 kernelについて

 ディストリビューション毎の対応モジュールリストと対応 kernelについては後述の READMEをご覧ください。

Xen対応について

Xen  Xen kernel上での利用サポート状況は下記となります。但し、Red Hat EL5の場合 5.2(Update2)以降。SUSE Enterprise 10の場合、SP2以降を利用してください。
     
- hp-health(HP System Health Application and Command Line Utilities)
- hp-snmp-agents(HP SNMP Agents)
- hp-smh-templates(HP System Management Homepage Templates)
- hp-OpenIPMI(HP Open-IPMI device driver)
- hpsmh(HP System Management Homepage)
- hp-ilo(HP ProLiant Channel Interface)
- hponcfg(HP Lights-Out Online Configuration Utility)
- cpqacuxe (HP Array Configuration Utility)
- hpacucli(HP Array Configuration Utility CLI)
- hpdiags(HP Insight Diagnostic Utility)
- hpmouse(HP iLO2 High-Performance Mouse driver)
- e1000(HP NC-Series Intel Driver)
- tg3(HP NC-Series Broadcom TG3 Driver)
- bnx2/bnx2x(HP NC-Series Multifunction Driver)
- cpq_cciss(HP ProLiant Smart Array Controller driver)
- mptlinux(HP U320 SCSI Adapter, SAS HBA w/RAID, ScxxXe & ScxxGe series HBA driver)
  - aacraid(HP 6-Port SATA RAID Controller driver)
- hpahcisr(SmartArray B110i)
×
- nx_nic(HP NC-Series NetXen Driver)  
×
- nx_lsa(HP Linux Socket Acceleration)
×
- qla2xxx(FC driver for QLogic)
×
- lpfc(FC driver for Emulex)
×
- hpvca(HP Version Control Agent for Linux)
×
- igb(HP NC-Series Gigabit driver)
×
- qla4xxx(iSCSI driver for Qlogic)

 Xen環境に PSPを適用する場合、Xen kernelでシステムを起動してから LDUを起動し PSPを適用してください。BASE kernel上で適用した場合、Xen環境用には一部ドライバが /lib/modules配下に導入されなかったり、HP提供のドライバを内包した initrd用の grubエントリが作成されない場合があります。同様に BASE環境に PSPを適用する場合も、BASE kernelでシステムを起動してから LDUを起動し PSPを適用してください。

 PSPのインストーラである LDUは、BASE kernelと Xen kernelを区別しません。Xen kernel環境へ PSP関連モジュールを導入する際は、Xen kernel未サポートのモジュールの導入指定を解除(マウスの右クリック)しておいてください。

 但し、HPがこれらのモジュールを Xen kernel上でサポート対象とするのは ML/DL 300シリーズ以上の G5系と c-Classブレードサーバーとなります。但し、DL320G5はサポートされません(DL320G5pはサポートされます)のでご注意ください。

 Fibre Channelドライバは BASE kernel上で利用する場合には、HP提供のドライバをサポートしますが、Xen kernel上で利用する場合にはサポートしません。Xen kernel上では、ディストリビューションに標準搭載されているドライバをご利用ください。尚、現時点では、Red Hat EL5.2(Update2)のXen kernelに標準搭載されている Qlogicドライバのみで、HP製ストレージとの接続がサポートされています。

インストール方法について - 新規・アップグレード

 予め LDUのインストールを行う必要はありません。#sh ./install82x.sh等として LDUを起動するだけで利用可能です。
PSP  LDU起動前に kernel source(もしくは kernel-devel), header, gcc, make等の kernel開発環境セットが整備されている必要がありますので、予め確認しておいてください。また、LDUインストーラーは必要な互換ライブラリ(compat-libstdc++等)が不足している場合、LDUが保持するライブラリ群から自動インストールを行いますので、LDUのメッセージに従って互換ライブラリのインストールを許可してください。
 以前にバージョンの PSPが既に導入されているシステムに対して、本バージョンを導入する場合でも、特に個々のモジュールのアップグレードを考慮する必要はありません。LDUが既存モジュールのバージョンと比較し、必要に応じて自動導入を行います。

GUI/CUI、導入モードについて

PSP  `#./install82x.sh`を実行する事で、LDUは GUIモードで起動します。
PSP  `#./install82x.sh -y -nui`を実行する事で、LDUは CUIモード・対話型形式で起動します。
 
 CUIサイレントモード、CUIスクリプトモード等、他モードや詳細なオプションに関しては、後述するユーザガイドをご覧ください。

利用方法について

 LDU起動後は、画面の指示に従って設定を行ってください。特に複雑な操作は必要とされません。

PSP
詳細説明
 
 
 
PSP
インストール中
 GUIモードでは、各モジュールの説明、対応する kernelバージョン、アンインストール方法等を表示させる事が可能です。調べたいモジュールを選択した後、マウスの右ボタンで Component Detailsを選択してください。
 
 モジュールの取捨選択も同様にマウスの右ボタンで選択してください。
 
 ASMドライバの設定は、予め指定しておく事が可能です。マウスの右ボタンで `Configure Component`で設定してください。
 
 
 CUIモードで利用する場合、各種のオプションを指定して起動する事で、自動インストールをはじめとする様々なモードで利用する事が可能です。詳細は、後述するユーザガイドをご覧ください。
PSP
詳細説明内容
 
PSP
設定画面
 
PSP
インストール後

インストール後のログについて

PSP  LDUの実行結果は、GUI画面で表示され、同時にTEXT/var/log/hppldu.log(ML310G3での RHEL4.8/x86での例)に記録されます。

errata kernel適用後に必要な作業について - Forceオプション等

 errata kernelを適用した場合は、都度 LDUを起動してモジュールのインストール作業を行う必要があります。これは kernel version毎にビルドが必要なモジュールが存在するためです。LDUはビルドとモジュールの再インストールに必要な作業を全て自動で行います。

 errata kernelを導入した後で LDUを起動すると、以前に導入したモジュールの `Status`が緑色のアイコンとして表示されたままとなります。これは、新しく導入した errata kernel用の /lib/modules/2.6.xx.xx配下等には当該モジュールが存在する事を意味している訳ではありません。あくまで、システムに当該モジュールが導入されているという事だけを意味しています。

PSP  errata kernel適用後の LDU利用時には `Force installation of all modules`を選択してください。このオプション指定により、先ほどの緑色のアイコンは黄色またはオレンジ色に変更されます。あとは [Install]ボタンを押すだけで、LDUは対応モジュールの一斉チェックを行い必要に応じて errata kernel用にモジュールのビルドと導入を行います。
PSP  `Force...`オプションでの一斉チェック・ビルド・導入ではなく、個別のモジュール毎にチェック・ビルド・導入を行いたい場合、マウスの右ボタンで `Install Component`を選択してください。これにより緑色のアイコンが黄色のアイコンに切り替わり、LDUのチェック対象モジュールとなります。
 これらの作業を行う前に、kernel sourceもしくは kernel-develも errata kernelと同じバージョンのものが適用されている事を確認してから行ってください。

README, Release Notes, ユーザガイドについて

(旧)RHEL4 Release Note - TEXTx86(hppldu_v825.rhel4.txt)TEXTx86_64(hppldu_v825.rhel4.txt)
RHEL4 Release Note - TEXTx86(hppldu_v826.rhel4.txt)TEXTx86_64(hppldu_v826.rhel4.txt)
RHEL5 Release Note - TEXTx86(hppldu_v825.rhel5.txt)TEXTx8664(hppldu_v825.rhel5.txt)
CentOS5 Release Notes - `本バージョンでの主な変更点について`をご覧ください。
SLES10 Release Note - TEXTx86(hppldu_v825.sles10.txt)TEXTx8664(hppldu_v825.sles10.txt)
SLES11 Release Note - TEXTx86(hppldu_v825.sles11.txt)TEXTx8664(hppldu_v825.sles11.txt)

詳細な情報

 ユーザガイド等の詳細な情報は、サイト外リンクProLiantマニュアルページををご覧ください。

ダウンロードについて

ftp-US
ダウンロード サイト外リンクLinux certification and support matrix
こちらのリンク先にあるソフトウェアと同じものを下記の `ftp-JPN`からもダウンロードできます。
ftp-JPN
ダウンロード TAR.GZ(旧)psp-8.25.rhel4.i686.en.tar.gz ca8b7266ac151d36b80b100e584323c0 (81,902KB)
TAR.GZ(旧)psp-8.25.rhel4.x86_64.en.tar.gz 864f5524f7f685874d4078a8e4371d62 (83,520KB)
TAR.GZpsp-8.26.rhel4.i686.en.tar.gz 8e731a76e4673a3cc9bece6e005920b8 (85,506KB)
TAR.GZpsp-8.26.rhel4.x86_64.en.tar.gz 0d0b889fb8dbe01e6cce397e5874fe86 (87,265KB)
TAR.GZpsp-8.25.rhel5.i686.en.tar.gz c6c080c829a58f816f68fcaa2fc4a10f (81,574KB)
TAR.GZpsp-8.25.rhel5.x86_64.en.tar.gz 9f40e19f1d80b9e074e0447a08526741 (78,639KB)
TAR.GZhp-psp-8.25-18-CentOS.tar.gz 665ce2544a2288b0a7e89a5f0140dffb (82,178KB)
TAR.GZpsp-8.25.sles10.i686.en.tar.gz 4cb6b3346f3737ea8076976baa9d026d (76,793KB)
TAR.GZpsp-8.25.sles10.x86_64.en.tar.gz fbefdd5edab053b2b480fdd224659652 (73,818KB)
TAR.GZpsp-8.25.sles11.i686.en.tar.gz 83c3d0f167d2063a46735ccc5e603b31 (62,944KB)
TAR.GZpsp-8.25.sles11.x86_64.en.tar.gz 20df67f2eb40b8071550adf61804af7b (64,003KB)
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