Jump to content 日本-日本語
製品  >  ソフトウェア  >  Linux

offline ACU(Array Configuration Utility)についての技術情報
v9.20-9.0用、対応環境とインストール方法

Open Source & Linux

導入事例

product

ハードウェア
ソフトウェア
サービス & サポート

buy now?

HPE OPEN SERVICES
保守サービス
教育プログラム

support

OS対応表
ProLiant
Workstation
システム構成図
技術文書
FAQ
ディストリ対応表
サポート & ドライバ
リンク
SDR - 設定方法
FreeBSD
サイトマップ
HPE & Red Hat情報ポータル HPEとRed Hatが実現するオープンなイノベーション
BSD 動作確認レポート等を掲載
コンテンツに進む
18-OCT-2012
製品情報についてはこちら  本ページでは、管理ツールに関する技術情報について記述いたします。製品情報についてはサイト内リンクこちらをご覧ください。

本ソフトウェアの対象機種と、対象ディストリビューションについて

support matrixページへ  詳細な対応情報については、米国のサイト外リンクサポートマトリックス[英語]ページで、対象機種を選択後に、`Drivers`セクションで利用されるディストリビューションを選択し、対象となるソフトウェアがサポートされているかを必ず確認してください。

 本ページ内のこれより以降の情報は、前述のリンク先にある情報をまとめ、補足したものとなります。

本バージョンでの主な変更点について

  • SmartArray P721mに対応しました。

注意事項と既知の問題について

  • 本ソフトウェアは offline(ユーザが導入した OSを稼働させない)状態で、本ソフトウェア単独で利用するものです。このため、ACU/ADU系(ACU, ACUCLI/ACUSCRIPTING, ADU)の v9.10で変更されたロッキングメカニズムの影響は受けません。

対応する SmartArrayについて

 後述の READMEをご覧ください。

インストール方法について

 本製品は ISOイメージ形態での提供となります。CD-Rや USB-keyに焼込んだり、iLOシリーズの仮想メディアでマウントする等して、システム起動してください。

 ACUSCRIPTINGモードを利用する場合で、CD/DVD-R/RWメディアや iLOの仮想メディアの様な書き込み不可なメディアからシステムを起動する場合、CAPTUREでの結果を保存するには別途 USB-key等の媒体を利用する必要があります。USB-keyの装着タイミングはいつでも構いません(メニューが表示されてからでも認識します)。

 ISOイメージを USB-keyへ書き込みするには、Windows用の `HP USB Key Utility`(もしくは HP USB Key Creator Utility)を利用する必要があります。現在、v1.7.0.0(EXEcp015352.exe)としてダウンロードサイトに掲載されています。

利用方法について

 本書は ACU, ACU-CLI, HPACUSCRIPTINGをオフラインから利用するものです。起動後にメニューから目的のツールを実行してください。
利用方法について1利用方法について2利用方法について3利用方法について4

README/Release Notesについて

 TEXTREADME.txt

ダウンロード

ダウンロード TAR.GZhpacuoffline-9.20-9.0-x86.zip e1581d66375b11d665b8d27ce3d1f1b6(md5) (106,618KB)
 もしくは、米国のサイト外リンクサポートマトリックス[英語]ページで、対象機種を選択後に、`Drivers`セクションで利用されるディストリビューションを選択し、対象となるソフトウェアがサポートされているかを必ず確認してからファイルを入手してください。
このページのトップへ戻る
印刷用画面へ印刷用画面へ
プライバシー ご利用条件・免責事項