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ML330G3で Red Hat 8.0を利用する場合の FDDについて

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18-NOV-03
 本ページでは、ML330G3で FDDを利用する方法について説明いたします。

Red Hat Linux 8.0で利用する場合の制限

 ProLiant ML330G3/SCSIを Red Hat 8.0で利用する場合、利用する kernelが 2.4.18-27未満の場合、FDDへのアクセスが行えません。

SmartArray 64x/640xをインストール時に利用する場合

 この FDDアクセス障害は、Red Hat 8.0のインストーラが利用する kernel 2.4.18-14 BOOTでも発生するため、DUDを利用したインストールが行えません。
 
 DUDが読み込める様に対応させた ml330g3_rh80boot.imgを利用する事で、DUD/ccissドライバを利用した SmartArray 64x/640xが認識できる様になります。
18-NOV-03(LCC)
ML330G3/RH80用インストール FDイメージ
  VERSION SIZE
FILE IMGml330g3_rh80boot.img(ftp-JPN)
1440KB
OS Red Hat Linux 8.0
追記 #dd if=dd.img-i686 of=/dev/fd0 bs=1440k 等として FDを作成してください。
FDからインストーラを起動し、'boot: linux dd'と入力した後で CD-ROMを挿入し、インストール作業を行ってください。
   
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