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Scripting Toolkit(hpstk)

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09-MAY-2016

本ソフトウェアの紹介

 Scripting Toolkitは、ProLiantのハードウェア構成を無人・自動・大量に設定する事が可能な ITエキスパート用の管理ソフトウェアです。
 
 Scripting Toolkitには、ProLiantに OSをインストールする以前に必要となるハードウェア構成を設定するためのツール群が同梱されています。これらのツールを利用して基準となるソースサーバの構成情報を他の ProLiantに複製して大量に展開する事が可能となります。これらのデプロイ作業を人間の手を介さずに自動化する事で、同一構成を迅速にミスなく行う事が可能となります。

PXEを利用したデプロイ手順

 下記は PXEサーバを利用した ProLiantの設定と OSのインストールまでの大まかな流れとなります。
  • DHCPサーバの設定
  • TFTPサーバの設定
  • NFSサーバの設定
  • STKの設定
  • SSASCRIPTINGの設定
  • RBSU/SmartArray/iLO4の設定取得用スクリプト作成
  • RBSU/SmartArray/iLO4の設定配布用スクリプト作成
  • iLO4経由での電源断用スクリプト作成
  • kickstartファイルの準備
  • Dynamic SmartArray用 DUDの準備(必要に応じて)
管理対象が PXE起動中 管理対象上で STKが起動中

技術情報について

 動作可能な環境情報、技術情報、バイナリのダウンロード、インストール方法等は、サイト内リンクこちらをご参照ください。
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