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ProLiant BL 10e G2

Open Source & Linux

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revised 03-JUN-05
 本ページに記載してある内容は限られた評価環境に於ける検証結果に基づいたものです。本ページの情報を利用する前に予めサイト内リンク技術情報サイト内リンク保証について、ディストリビュータが提供する WEBサイト等をご覧ください。

BIOSシリアルコンソールについて

 本機ではヘッドレス運用を行うための支援機能として、キャラクタベースのリモートコンソール運用を可能にする BIOSシリアルコンソール機能を有しています。BIOSシリアルコンソールに関しての技術情報は、サイト内リンクハードウェアセットアップについての技術情報をご覧ください。

Integrated Administratorについて

iAdmin 本機には管理用ソフトウェア Integrated Administratorが実装されています。サーバのシャーシ、通信ユニット、ブレード本体の管理が可能です。詳細はサイト内リンクこちらをご覧ください。

TAPE装置の接続について

 構造上、本機に直接 TAPE装置を接続することはできません。ネットワーク経由等の別形態でのバックアップを推奨します。

Linuxのインストールに必要なデバイス情報

サーバブレード部
CPU 1基
チップセット ServerWorks GC-SL
Ethernet NC3163(i82559 x2)
サーバブレード部に 2基装備
10BASE-T, 100BASE-TX対応
half-duplex, full-duplex対応
ATA チップセットに内蔵
ATA/100対応
ビデオ ATI Rage XL
サーバブレード部に 1基装備
8192KB
USB OHCI準拠
診断用コネクタ 1ポート
電源管理 ACPI 1.0b
エンクロージャ部
ブレード搭載数 最大 20基
リアベイ エンクロージャ用 1基
電源 標準で二重化済み、2基
ホットプラグ対応
空冷ファン 標準で二重化済み、4基
ホットプラグ対応
高さ 3U
システムトレイ部
3種類から選択 RJ45パッチパネル(コネクタ数: 40個)
RJ-21パッチパネル(コネクタ数: 4個)
C-GbEスイッチ(コネクタ数: 4個)
診断アダプタインターフェース部
付属台数 エンクロージャ部に標準で 2台
オプション購入可能
PS/2コネクタ 2ポート
USBコネクタ 2ポート
ビデオ出力 1ポート
シリアルポート 1ポート
各種 LED 電源ランプ
UIDランプ・スイッチ
HDDアクセスランプ
Ethernet稼動ランプ x2
28-OCT-03現在の構成
ProLiant BL 10e G2
Linuxディストリビューション毎のデバイス等の制限については、各インストールガイド、もしくはデバイスの情報を参照してください。
Linux-ready systems

オプション製品に関して

Bladeサーバー用オプション製品  Bladeサーバー用オプション製品に関しての詳細、サポート状況に関してはサイト外リンクこちらをご覧ください。

動作確認済みディストリビューション

Red Hat Linux 7.2
Red Hat Linux 7.3
Red Hat Enterprise Linux AS 2.1
Red Hat Enterprise Linux ES 2.1
Red Hat Enterprise Linux AS 3 [US情報]
Red Hat Enterprise Linux ES 3 [US情報]
Red Hat Enterprise Linux AS 4 [US情報]
Red Hat Enterprise Linux ES 4 [US情報]
SUSE Enterprise 8/United Linux 1.0 [US情報]
SUSE Enterprise 9 [US情報]
Linux-supportedとLinux-readyの差異について
blade enclosure tray
サーバブレード エンクロージャ インターコネクトトレイ

OSを Linuxとした場合の制限事項

 特に記載の無い機能については動作しないか、または動作確認を行っておりません。
製品に関する詳細はサイト外リンクこちらをご覧ください。
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