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ホットプラグ対応 AIT 100/200GBドライブ

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20-JUN-02
 本ページに記載してある内容は限られた評価環境に於ける検証結果に基づいたものです。本ページの情報を利用する前に予めサイト内リンク技術情報サイト内リンク保証について、ディストリビュータが提供する WEBサイト等をご覧ください。
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動作確認済みハードウェア

ホットプラグ対応 AIT 100/200GBドライブ  Alphaサーバ全般
 Intelサーバ全般

動作確認済みディストリビューションと接続方法

 cciss.oドライバを利用される場合は、サイト内リンクこちらをご覧ください。
 53c8xx系ドライバ、aic7xxx系ドライバを利用される場合は、サイト内リンクこちらをご覧ください。

デバイスの認識確認方法

#cat /proc/scsi/scsi
Attached devices:
Host: scsi2 Channel: 00 Id: 06 Lun: 00
 Vendor: COMPAQ Model: SDX-700C  Rev: 7.04
 Type: Sequential-Access    ANSI SCSI revision: 02

#mt -f /dev/nst0 status・・・巻き戻し状態で
 SCSI 2 tape drive:
 File mnumber=0, block number=0, partition=0.
 Tape block size 0 bytes. Density code 0x32 (unknown to this mt).
 Soft error count since last status=0
 General status bits on (41010000):
  BOT ONLINE IM_REP_EN

利用方法

 利用するデバイス名は、/dev/st0, /dev/nst0で、前者がアクション終了後の自動巻き戻し機能あり、後者はアクション終了後の自動巻き戻し機能なし(no-rewind)になります。ln -s /dev/nst0 /dev/tapeとしてリンクを貼る事により mtコマンド等でのデバイスの指定が不要になります。
 
 #mtにて 圧縮を OFFに設定しても、リブートもしくは、システムの電源を OFFにすることで圧縮は ONに戻ります。必要に応じて明示的に #mtで指定してください。

主なコマンド一覧

 サイト内リンクこちらをご覧ください。

利用例

 サイト内リンクこちらをご覧ください。

本機の機能と特徴

ホットプラグ対応 AIT 100/200GBドライブ
型番 249161-B21(Intel/Alpha共通)
ドライブサイズ 1.6 inchホットスワップストレージベイ x1占有
または 1 inchホットスワップストレージベイ x2占有 
接続方式 SCA-II
ドライブユニットの仕様  サイト内リンクこちらをご覧ください
製品に関する詳細はサイト外リンクこちらをご覧ください。
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