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MSA500 G2用 4ポート SCSIモジュール

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revised 21-OCT-04
 本ページに記載してある内容は限られた評価環境に於ける検証結果に基づいたものです。本ページの情報を利用する前に予めサイト内リンク技術情報サイト内リンク保証について、ディストリビュータが提供する WEBサイト等をご覧ください。
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動作確認済みハードウェア

 MSA500G2に順ずる

本機の設定方法

4port SCSI ports for SACS SACS標準装備の 2ポート SCSIモジュール同様に SSP(shared storage presentaion)での制御が可能。

 Linuxの multipath機能を利用しての SCSI経路の二重化時には SSP設定は不要です。

ロードバランシングについて

 本機の 4portは 2つの SCSI busに接続されています。このため multipath機能を利用した場合、2busを同時稼動させての読み込み速度の向上が図れます。

サポートされる利用用途について

 本機を利用するには、大きく分けて下記の multipathを利用するか、しないかの 2種類の利用方法となります。
 実際にサポートされる構成は下記となります。  
multipath機能を利用した SCSI経路の二重化(最大 2ノード)
SSPでアクセス制御を行ないアクセスする共有デバイス(最大 4ノード)
3 or 4ノード/1セットクラスター
× 2ノード/2セットクラスター
2ノード/1セットクラスター
2ノード/1セット multipathクラスター
クラスターと非クラスターの混在

 利用するクラスターソフトウェアによって別途制限を受ける場合があります。

SCSI経路の二重化構成について

 詳細については、サイト内リンクmultipathモジュール利用方法をご覧ください。

型番

 335882-B21(MSA500 G2専用)
製品に関する詳細はサイト外リンクこちらをご覧ください。
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