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PA-RISC版 HP-UX上で開発された
アプリケーションの移行に関して

HP-UX/Integrityサーバー お問い合せ
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はじめに


HPは、投資保護という観点からHP-UXバージョン間の互換性を一貫して提供してきました。PA-RISCを搭載するHP9000サーバ上で稼動するHP-UXバージョン(HP-UX 10.20、11.0、11i v1、11i v2)では、バイナリ互換、ソース互換、データ互換、アップグレード互換、再配置可能(リロケータブル)オブジェクトの互換を提供することにより、既存環境から新しい環境へのスムーズな移行を支援します。詳細は、「HP-UX 11.xにおけるアプリケーションのバイナリ互換性に関するお知らせ」からも詳細をご覧いただけます。
PA-RISC版 HP-UX上で開発されたアプリケーションの移行に関して
はじめに
アプリケーションの移行
バイナリ互換性について
HP-UXソフトウェア移行キット
Itanium2を搭載するHP Integrity サーバでは、現在HP-UX 11i v2が最新OSとして提供されています。ここでは、HP9000サーバのHP-UX上で開発されたアプリケーションをHP Integrity サーバのHP-UX上に移行する場合にどのような互換性が提供されているかを紹介し、移行支援としてはどのようなツールや情報が提供されているか紹介します。ご紹介する内容の他、「HP-UX互換性」からも詳細をご覧いただけます。

HP-UX上で開発されたアプリケーションの移行
    PA-RISC版HP-UX 11.0、11i上で開発されたアプリケーションを、Itanium版 HP-UX 11i v2へ移行する場合の手法を説明します。
     
  PA-RISC版 HP-UX 11.0、11i v1とItanium版HP-UX 11i v2とのバイナリ互換について
    ダイナミックオブジェクトコードトランスレータによる互換性について説明します。
     
  HP-UX移行支援ドキュメント、ツール類の紹介;HP-UXソフトウェア移行キット
    HPは、HP-UXバージョン間の移行を支援する為に、HP-UXソフトウェア移行時に有益なツールや情報をHP-UXソフトウェア移行キットとして提供しています。

リンク


HP-UXソフトウェア移行キット(STK)
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