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ProLiant DL580

*BSD

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 本ページの内容は限られた評価環境における動作結果、動作させるための情報を報告しているだけであり FreeBSDの全ての動作を保証するものではありません。また、動作確認に関する情報等はあくまでも 動作確認であり、動作の保証をするものではありません。詳細な情報についてはサイト内リンク保証についてをご覧ください。
FreeBSD-tested systems

*BSDのインストールに必要なデバイス情報

ProLiant DL580
CPU 1基 〜 4基
チップセット ServerSet III HE
メモリ 最大 16GB
Ethernet NC3134(i82559 x2)
PCI拡張カード形式で 2基装備(カードは一枚)
10BASE-T, 100BASE-TX対応
half-duplex, full-duplex対応
RJ45 x2ポート
video ATI Rage IIc(PCI1st)
オンボードに 1基装備
4096KB
SCSI Symbios 53c1510(PCI1st)
オンボードに 1基、2ports装備
内蔵 SmartArrayコントローラ装備
Wide SCSI/68pin内部コネクタ x2
Wide SCSI/68pin外部コネクタ x1
Ultra2 SCSI対応
ストレージ ホットスワップ対応
USB なし
電源管理 ACPI
拡張バス 下表
15-APR-02現在の構成
ProLiant DL580
拡張バス
slot bus bit/MHz hot- plug equip
専用 (peer-to-bridged)SCSI, Video, SuperI/O装備
 #6 PCI1st(peer) 32bit/33MHz NA =空
#5 PCI3rd(peer) 64bit/66MHz yes =空
#4 PCI3rd(peer) 64bit/66MHz yes =空
#3 PCI2nd(peer) 64bit/33MHz yes =空
 #2 PCI2nd(peer) 64bit/33MHz yes =空
左 #1 PCI2nd(peer) 64bit/33MHz NA =NIC
PCI slotの "左←・→右"は、本機正面から見た方向

*BSDの動作確認情報

FreeBSD R4.4
FreeBSD R4.5
FreeBSD

内蔵 SmartArrayコントローラについて

integrated SmartArray controller  FreeBSD環境で本機に標準搭載している、内蔵 SmartArrayを利用するには FreeBSD R4.1以降が必要になります。但し、RAIDドライブのリビルドを行うにはシステムの再起動が必要になります。オートリビルド機能は R4.4から利用可能です。このため本機の推奨 RELEASEは 4.4以降となります。詳細はサイト内リンクこちらをご覧ください。
 本機の 内蔵 SmartArrayコントローラにテープドライブを接続することはできません。オプションの SCSIコントローラを増設して接続して接続してください。

OSを *BSDとした場合の制限事項

  • UID(位置確認用 LED)の遠隔操作は FreeBSD用ツールが無いため利用できません。
  • 添付の管理ツール InsightManagerは FreeBSD未対応のため使用できません。
  • ASR(自動サーバ復旧)機能は FreeBSD用エージェント未対応のため動作しません。
  • サーバコンポーネンツの 事前予防保証は InsightManager及びデバイスドライバが FreeBSD未対応のため行いません。
  • また、特に記載の無い機能については動作しないか、または動作確認を行っておりません。
  • その他、特に記載されていないデバイスで OS上のドライバやモジュールを必要とする機能は全て動作しません。あくまで PC/AT互換機としての運用になります
infomation 製品に関する詳細はサイト外リンクこちらをご覧ください。
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