HPE Apollo 2000 System

HPE ProLiant
XL170r Gen9
サーバー

製品の画像は、実際の製品と異なることがあります。

システムユニット
サーバー寸法
(長さx幅x奥行き)
4.13 x 17.95 x 64.15cm
重量
(概算)
最大
(ハードドライブ4台およびプロセッサー2基搭載時)
1.73kg
システム吸気口温度 標準的な運用サポート時 海抜0mで10〜35°C、海抜3,050mまでは、高度が305m上昇するたびに1.0°C下がります。直射日光が当たらないようにしてください。最大変化率は20°C/時です。上限および変化率は、取り付けられたオプションの種類と数によって制限されることがあります。
拡大環境での運用サポート時 ファンが故障している状態、または30°C以上で動作すると、標準的な運用サポート時にシステムパフォーマンスが低下する場合があります。
承認されているハードウェア構成の場合、サポートシステムの吸気範囲は、次の範囲まで拡大できます。海抜0mで5〜10°Cおよび35〜40°C、海抜900〜3,050mまでは高度が175m上昇するたびに1.0°下がりますこのシステムで承認されているハードウェア構成の一覧については、次のHPEのWebサイトを参照してください。
www.hp.com/servers/ASHRAE (英語)
承認されているハードウェア構成の場合、サポートシステムの吸気範囲は、次の範囲まで拡大できます。海抜0mで40〜45°C、海抜900〜3,050mまでは高度が125m上昇するたびに1.0°下がりますこのシステムで承認されているハードウェア構成の一覧については、次のHPEのWebサイトを参照してください。
www.hp.com/servers/ASHRAE (英語)
拡大環境での運用時またはファンが故障している状態での運用時には、システムパフォーマンスが低下する場合があります。
非動作時 -30〜60°C。最大変化率は20°C/時です。
相対湿度
(結露しないこと)
動作時 最小値は露点-12°Cまたは相対湿度8%以上。最大値は露点24°Cまたは相対湿度90%未満。
非動作時 5〜95%の相対湿度 (Rh)、38.7°Cの最大湿球湿度、結露しないこと
高度 動作時 3,050m。この値は、取り付けられているオプションの種類と数によって制限されることがあります。高度の最大変化率は457m/分です。
音声ノイズ 次に示す値は、周囲温度23°Cで製品が動作しているときの、A特性補正による公示音響パワーレベル (LWAd) および傍観位置におけるA特性補正による公示平均音圧レベル (LpAm) です。放出雑音は、ISO 7779 (ECMA 74) に基づいて測定され、ISO 9296 (ECMA 109) に準拠して公示されました。上記のノイズレベルは、標準の出荷時構成のものです。オプション製品を追加すると、ノイズレベルが上がる可能性があります。
構成SKU エントリー ベース パフォーマンス
アイドル時
LWAd 6.9B 6.9B 6.9B
LpAm 51dBA 51dBA 51dBA
動作時
LWAd 8.0B 8.3B 8.7B
LpAm 62dBA 66dBA 72dBA
エミッションクラス
(EMC)
FCC定格 Class A
規定準拠 CISPR 22、EN55022、EN55024、FCC CFR 47、Pt 15、ICES-003、CNS13438、GB9254、K22、K24、EN 61000-3-2、EN 61000-3-3、EN 60950-1、IEC 60950-1
: 上記の製品仕様に対する製品適合性は、サンプル (タイプ) テスト、評価、アセスメントに基づいています。この製品または製品ファミリには、該当する規定準拠ロゴおよび表示を貼付できます。