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サーバーを、再定義しよう。Reimagine the server. Think compute. HP ProLiant Generation 9
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Matrixリカバリ管理によるHP ProLiant論理サーバーの災害保護
Insight Recoveryバージョン6.3

新しい論理サーバーのプロビジョニングの例
新しい論理サーバーのプロビジョニングの例
このホワイトペーパーには、HP Matrix Operating Environment(Matrix OE)によって設定および管理されるHP ProLiant論理サーバーのディザスタリカバリ保護を実現するMatrix OE 6.3リカバリ管理の技術的概要が示されています。 Matrix OEは、HP CloudSystem Matrix(共有サービスの提供に最適なプラットフォームであり、サーバー、ストレージ、およびネットワークリソースを包括するコンバージドインフラストラクチャソリューション)の中核に位置するインフラストラクチャ管理システムです。 物理論理サーバーと仮想論理サーバーの両方のデータ保護が、HP Storage Continuous Access EVAおよびXPデータ複製テクノロジーによって実現されます。

Matrixリカバリ管理およびHP Matrix Operating Environmentは、以前は「Insight Recovery」および「Insight Dynamics」と呼ばれていました。 この名称は、現在でも製品の画面図やマニュアルで使用されています。 ユーザーになじみのある名称で説明するために、このホワイトペーパーでも、「Insight Recovery」および「Insight Dynamics」を使用します。

論理サーバーとその関連ワークロードを、サイト全体におよぶ災害や大規模な停電の影響から保護することは、企業にとってビジネス継続性を確保するための重要な要件です。 ますます多くの企業が、ITインフラストラクチャにおいて仮想化テクノロジーを補完するDRソリューションを導入しています。 Insight Recoveryは、仮想および物理サーバー環境向けのMatrix OEの共通管理機能をベースとして、「プッシュボタン」による自動ディザスタフェイルオーバーソリューションによる災害からの復旧を可能にします。

つづきを読む(PDF 1.33 MB)

目次

*本文はPDFファイルでご覧ください。
本文はこちら(PDF 1.33 MB)

このホワイトペーパーについて 2
はじめに 2
Matrix OEおよび論理サーバーの概要 3
ディザスタリカバリの概念 5
復旧時間目標(RTO)および復旧ポイント目標(RPO) 5
アプリケーション可用性のレベル 6
ディザスタリカバリの予定されたシナリオと予定外のシナリオ 6
Insight Recovery 6.3の概要 7
概念 7
構成例 7
機能 8
前提条件として必要な製品 9
Insight Recoveryの設定 10
Insight Recoveryの操作 17
Insight RecoveryおよびRTO/RPOに関する検討事項 19
ステータスの監視 21
まとめ 22
詳細情報 23

*本文はPDFファイルでご覧ください。
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