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製品説明

HP Insight Foundationは、サーバーのライフサイクル全体にわたってインストール、デプロイ、設定、およびメンテナンスを容易にすること、また、高レベルの運用効率と高度な信頼性を実現するソリューションを提供することを目的に設計された管理ソリューションを提供します。以前はHP ProLiant Essentials Foundation Packと呼ばれていたこの製品は、HP ProLiant MLおよびDL300、500、700 BTOサーバーに標準で付属しています。また、個々のブレード用ではなくHP BladeSystemエンクロージャー用として提供されており、CTOオプションとして注文できます。この製品では、Smart Update Firmware DVDが、2枚のHP SmartStart CD(32ビット用および64ビット用)および、HP Systems Insight Manager(SIM)とInsight Remote Support Standardが収録されたHP Management DVDと組み合わされており、サーバーの基本メンテナンスソリューションが提供されます。 バージョン8.70から、HP ProLiant ML110 G7とHP ProLiant DL120 G7サーバーのサポートが追加されました。

また、HP Insight Foundationバージョン8.70は、お客様にメディアキットとして提供する最後のバージョンとなります。 HP Insight Foundationは、HP ProLiant Generation 7およびそれ以前のサーバーに対して、引き続きバージョン8.70を「ベースライン」としてメディアの添付を継続しますが、新しいOSやサーバーに対応するためのアップデートを行ったバージョンのメディア添付は行いません。 メディア製品を「ベースライン」化したのは、現在このバージョンが添付されている製品については、最低限の使用はこのバージョンで満たされていることを意味します。 バージョン8.70でサポートされているサーバーの将来のサポートを入手するためには、お客様はバージョン8.70以降のHP ProLiant Support PackをHPのWebサイトから入手して使用する必要があります。

注:各コンポーネント (HP SmartStart, HP Smart Update Firmware DVD, HP Management DVD) は既存のGeneration 7以前のサーバー用にWebサイトから入手できますが、8.70以降に更新する予定はありません。 HP Smart Update Firmware DVDとPSPは2012年第二四半期頃まで既存のサーバー用に更新する予定ですが、新しいサーバーには提供されない予定です。 HPのWebサイトでは、サーバーの販売終了から5年間を目途にダウンロードを提供する予定です。

HP SmartStartは、HP ProLiantサーバー配備プロセスを支援します。また、アレイの設定やオペレーティング システムのインストールから、最適化されたHP ProLiantサーバー サポート ソフトウェアのアップデートまで、安定性に優れ、信頼性の高いコンフィギュレーションを保証します。HP SmartStartは、HP Insight Foundationに含まれており、HP ProLiant MLおよびDL300、500、700シリーズ サーバー、HP ProLiant BladeSystem(BL)サーバーと連携して動作します。

ProLiant Software Maintenance Packは、HP SmartStartを収録しているHP Smart Update Firmware DVDとHP Management DVDを組み合わせることで、完全なサーバー メンテナンス ソリューションを提供します。HP Smart Update Firmware DVDでは、ProLiantサーバーの一連のファームウェアとオプションが提供されます。ProLiant Software Maintenance Packに含まれているCDはシステムを最新の状態に維持するものであり、HPのWebサイトで無償ダウンロードが可能です。 HPのWebサイト「Support ALERTS」を購読することで、最新のHP SmartStartがリリースされる場合に通知を受け取ることができます。なお、新リリースについての通知は、英語で提供されます。

HP USBキー ユーティリティ:CDを使用せずに、起動可能なUSBキーでデータを持ち運ぶことができます。USBキーを使用すれば、システム管理者は、HP SmartStartおよびHP Smart Update Firmware DVDのコンテンツを容易に保管、移動、および使用できます。シンプルなHP USBキー ユーティリティで、HP SmartStartおよびHP Smart Update Firmware DVDを、持ち運びできるUSBキー ストレージ デバイスにコピーしてください。こちら[英語]からダウンロードできます。

不要なCDの枚数を減らす為、HP ProLiant 300/500 シリーズ Generation 6 (G6) サーバー以降のCTOモデルから、これらのメディアキットは除外可能なオプションになりました。このCTOプロセスによって、お客様は必要な枚数のメディアだけを入手することができます。なお、ドライバーや管理ツールなどHP ProLiantサーバーの使用に不可欠なメディアですので、CTOによるご注文の中にメディアキットが必ず含まれていることをご確認ください。BTO製品では、引き続きこれらのメディアキットは標準添付されています。

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新機能

HP Insight Foundation 8.70では、次の各機能が提供されます。

  • Insight Foundation スイート for HP ProLiant Media Kit
    HP Insight Foundationバージョン8.70は、お客様にメディアキットとして提供する最後のバージョンとなります。 HP Insight Foundationは、HP ProLiant Generation 7およびそれ以前のサーバーに対して、引き続きバー ジョン8.70メディアの添付を継続しますが、新しいOSやサーバーに対応するためのアップデートを行ったバージョンのメディア添付は行いません。将来のアップデートは、HPのWebサイトからダウンロードしてください。

  • HP SmartStart 8.70
    • HP ProLiant ML110 G7とHP ProLiant DL120 G7のサポートを追加

  • ProLiant Support Pack (PSP) 8.70の新しいソフトウェアサポート
    • Microsoft Windows Server 2011 Small Business
    • Microsoft Windows Server 2011 Small Business Essentials
    • Microsoft Windows Server 2008 R2 SP1
    • Red Hat Enterprise Linux 6.0
    • Red Hat Enterprise Linux 5.6

  • HP Smart Update Firmware DVD 9.30
    • ProLiant BladeSystem Release Sets 2011.04に対応
    • 新しいHP ProLiantサーバーに対応

  • HP Smart Update Manager (HP SUM) 4.2.0の主な新機能
    • Red Hat Enterprise Linux 6.0に対応
    • HP ftpサイトからのLinux RPMのダウンロードに対応

  • HP Smart Update Firmware DVD 9.30の主な新機能
    • ProLiant BladeSystem Release Sets 2011.04に対応
    • 新しいHP ProLiantサーバーに対応
      • HP ProLiant DL980 G7
      • HP ProLiant BL680c G7
      • HP ProLiant BL620c G7
      • HP ProLiant SL170s G6
      • HP ProLiant SL160s G6
      • HP ProLiant DL120 G7
      • HP ProLiant ML110 G7
      • HP ProLiant Sl165s G7

  • HP Management DVD 8.70の主な新機能
    • 新しいHP Systems Insight Managerに対応

  • HP Version Control Repository Manager (VCRM) 6.3の主な新機能
    • ポート2301の無効化に対応
    • 古いサポートパックやコンポーネントの保管に対応

注: 1. HP Insight Foundationは、HP ProLiant Generation 7およびそれ以前のサーバーに対して、引き続きバージョン8.70を「ベースライン」としてメディアの添付を継続しますが、新しいOSやサーバーに対応するためのアップデートを行ったバージョンのメディア添付は行いません。メディア製品を「ベースライン」化したのは、現在このバージョンが添付されている製品については、最低限の使用はこのバージョンで満たされていることを意味します。
2. バージョン8.70でサポートされているサーバーの将来のサポートを入手するためには、お客様はバージョン8.70以降のHP ProLiant Support PackをHPのWebサイトから入手して使用する必要があります。
3. Management DVDのフォーマットでISOファイルが提供されるのは、バージョン8.70が最後のバージョンです。将来のHP Systems Insight Managerのバージョンを入手するためには、HPのHP SIMのWebサイト www.hp.com/jp/hpsim 、HP Insight Controlのメディアを入手、またはHP Insight ControlソフトウェアをHPのWebサイト www.hp.com/go/tryinsightcontrol からダウンロードして入手してください。
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主な利点1

シンプルなサーバー セットアップ

SmartStartによってサーバーをすばやくセットアップして動作させることができます。3段階のサーバー セットアップを実行します。

手順

自動OSインストール

手動OSインストール

SmartStartは、OSのインストール前に適切なハードウェア設定があることを確認するため、有効性チェックを実行します。

SmartStart自動OSインストールは、サーバー サポート マトリックス[英語]に記載されている、サポートされているRBSUシステムでのみ利用できます。
SmartStart CDの自動実行機能からドライバ ディスケットを作成し、OSのインストール中に使用する最新のストレージ起動コントローラを取得します。

手動でOSをインストールした後、SmartStartまたは新しいProLiant Software Maintenance CDから最新のPSPを適用します。
1 システム起動後、F8キーおよびF9キーを押すかSmartStartからROMベース セットアップ ユーティリティ(RBSU)を起動します。RBSUを使用してサーバーおよびアレイ コントローラ ハードウェアを設定します。 システム起動後、F8キーまたはF9キーを押すかインテリジェントなデフォルト設定を選択してROMベース セットアップ ユーティリティ(RBSU)を起動します。RBSUを使用してサーバーおよびアレイ コントローラ ハードウェアを設定します。
2 SmartStart CDを起動して、ハードウェア設定を検証し、OSのインストール前にサーバーを準備するためのインタビュー形式の質問に回答します。 OSのCDを起動し、OSのインストールを完了するためのインタビュー形式の質問に回答します。OSのインストール中に最新のストレージ コントローラ ドライバをインストールできるよう、ドライバ ディスケットを用意します。
3 OSのCDを挿入し、OSのインストールとProLiant Support Packサーバー サポート ソフトウェアの自動インストールを完了します。 WindowsまたはLinuxシステムから自動実行機能を起動することで、SmartStart CDから最新のPSPを適用します。
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主な利点2

ソフトウェア メンテナンス

ファームウェアのアップデート
サーバーのファームウェアおよびサーバーオプションは、HP Smart Update Firmware DVDで提供されるようになりました。ダウンロード ページからも、最新でより完全なファームウェア セットにアクセスできます。

ソフトウェアおよびPSPのアップデート
ProLiant Support Pack(PSP)を使用して、HP ProLiantサーバーのソフトウェア バージョンのメンテナンスを容易に行うことができます。ProLiant Support Packは、ProLiant製品用に最適化されたドライバ、ユーティリティ、および管理エージェントの、オペレーティング システム(OS)別のバンドル製品です。このソフトウェア バンドルは、適切なインストールと機能性を保証するために、テストされ、HPのSmartStart CDと同時にリリースされます。PSPには独自の配備ユーティリティが付属しているので、ソフトウェアを個別のProLiantシステムに簡単にインストールできます。PSPは、次の方法で入手できます。
  • SmartStart CDの自動実行機能を利用する
  • HPのWebサイト「サポート & ドライバー」ダウンロード ページから最新バージョンのPSPおよび他のソフトウェアにアクセスする

ソフトウェア バージョンの管理
HP Systems Insight Managerのソフトウェア バージョン管理機能を使用して、HPのWebサイトからProLiantシステム ソフトウェアおよびファームウェア アップデートを自動的にダウンロードすることで、お客様はアップデートの評価、システム ソフトウェアおよびファームウェア ベースラインの作成、必要なデプロイメントのスケジューリングを行うことができます。HP Systems Insight Managerをインストールするには、Management CDを使用するか、HPのWebサイトhttp://www.hp.com/jp/hpsim/からダウンロードします。

ソフトウェア アップデートの通知の受信
「Support ALERTS」から、製品の変更点に関する情報を購読できます。「Support ALERTS」では、セキュリティで保護されたWebサイトを使用し、お客様が提供するプロファイルに基づいて、登録されたお客様に電子メールで製品の変更点やお客様への勧告を事前にお知らせしています。この無償サービスにサインアップするには、HPのWebサイトhttps://h41183.www4.hp.com/signup_alerts.php?language=JA&country=JP にアクセスしてください。
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主な利点3

内蔵ツールの活用

SmartStartまたはROMベース セットアップ ユーティリティ(RBSU)によるサーバー設定
SmartStartでは、CDを起動して[メンテナンス]タブを表示することで、オフライン モードのメンテナンス ユーティリティが提供されます。
  • Insight Diagnostics - システム全体およびハードウェア コンポーネントのテストを実行します。
  • アレイ コンフィギュレーション ユーティリティ - アレイ コントローラおよびストレージ デバイスの設定を行います。
  • アレイ診断ユーティリティ - アレイ コントローラーのハードウェア テストを実行します。
  • Eraseユーティリティ - 接続されているハードディスク ドライブ上のすべてのデータを消去することで、システムを「クリーンな」状態にします。このユーティリティは、不揮発性RAM(NVRAM)の内容をリセットします。

HP ProLiantサーバー ハードウェア設定はRBSUから実行できます。詳しくは、RBSUのユーザー ガイドを参照してください。
  • ROMベース セットアップ ユーティリティ(RBSU)を使用すると、システム情報の表示、システム デバイスや取り付け済みのオプション製品の設定、プライマリ ブート コントローラーの選択など、サーバーのさまざまな設定作業を実行できます。RBSUは、システムの起動後にF9キーを押すと、起動します。
  • Option-ROM Configuration for Arrays(ORCA)ユーティリティを使用すると、アレイ コントローラーを設定できます。ORCAは、システムの起動後にF8キーを押すと起動します。ユーザは、論理ドライブの作成、削除、割り込み設定、ブート コントローラー順の設定を行うことができます。
  • 改良された自動設定プロセスによって、ユーザがRBSUやORCAを起動しなくても、RAIDの選択内容に自動設定されます。デフォルトのRAID構成は、ドライブの数により決まります(ドライブ1台の場合はRAID 0、2台の場合はRAID 1、3〜6台の場合はRAID 5)。ユーザーは、RBSUまたはORCAを使用して、いつでもサーバーを設定できます。
  • 動的セットアップ サポートによって、仮想インストール ディスク上にある必要なブート ドライバーをOSが自動的に検索するように設定できるので、ユーザーが操作しなくてもOSのインストールを実行できます。この機能は、Windows Server 2003、Novell NetWare 6.0、将来のRedHat Linuxについてのみサポートされます。
  • 一部のシステムでは、システムの起動後にF10キーを押すことによって、診断ユーティリティや参照ユーティリティを利用できます。F10キーを押すと、システム メンテナンス ユーティリティが起動します。
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主な利点4

HP ProLiant ML/DLサーバーへの付属

SmartStartは、すべてのHP ProLiant MLおよびDL300、500、700シリーズ サーバーに標準で付属しており、HP ProLiant BLサーバーをサポートしています。

HP ProLiant HP Insight Foundation スイート for HP ProLiantには、信頼性が高く統合されたサーバーをセットアップするために必要なコンポーネントが含まれています。SmartStart CDには、SmartStart、サーバー システム ユーティリティ、サーバー向けのオペレーティング システム サポート ソフトウェアが収録されています。Management CDでは、HPのAdaptive Infrastructureの管理に役立つ、次のような一連のソフトウェア ツールが提供されます。
  • HP Systems Insight Manager(HP SIM)
    HPの製品ライン全体にわたって使用でき、またHP以外のシステムにも拡張されている、予防的なシステム管理のための集約ポイントです。HP SIMは、コストのかかるダウン時間や生産性の低下の原因となる問題が発生する前に問題の予測通知を提供するので、システムのアップタイムおよびパフォーマンスの最大化やインフラストラクチャのメンテナンス コストの削減に有用です。
  • ソフトウェア バージョンの管理
    HP SIMのバージョン コントロール エージェントおよびバージョン コントロール レポジトリを使用するシステム ソフトウェア バージョン管理機能によって、すべてのHP ProLiantサーバーにわたって一貫性のあるソフトウェア ベースラインの維持が容易になります。
  • System Management Homepage
    単一のシステム管理情報に統合して簡素化するためのWebベースのインタフェースを提供します。System Management Homepageでは、Insightマネジメント エージェントを通じてシステムの稼動状況やコンフィギュレーションの詳細情報に直接アクセスできるほか、システム パフォーマンス データやドライブ アレイ コンフィギュレーションを予防的に監視および管理するツール、ソフトウェア バージョン管理機能もあります。
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主な利点5

サーバー エクスペリエンスを高めるHP製サーバーのための管理主幹製品:
SmartStartは、HP ProLiant MLおよびDL300、500、700サーバーに標準装備されているHP HP Insight Foundation スイート for HP ProLiantに含まれています。HP Insight Foundation スイート for HP ProLiantにより、インテリジェント マネジメント機能を持ったツール類を簡単に利用できるようになります。この重要な管理ツールは、流動的で要求の厳しい24時間×365日の環境においてIT管理を簡素化するように考案されたものです。
信頼性の高いシステム構成:
SmartStartは、オペレーティング システムのインストールを補助し、サーバーサポート ソフトウェアを統合し、設定エラーを防止します。これによって、SmartStartは一貫性を確保し、信頼性とシステムのアップタイムを最大限に向上させます。SmartStartは、内蔵システム ユーティリティを直接起動することで、サーバー ハードウェアおよびアレイ コントローラ構成に関するカスタム構成の設定を初期段階から支援します。
最適化された構成:
SmartStartは、最適化されたProLiantドライバを統合して自動OSインストールを行い、個々のHP ProLiantサーバーが最大の性能を発揮できるよう構成します。
管理機能に対応したシステム:
SmartStartを使用したHP ProLiantサーバーのセットアップとマネジメント エージェントのインストールが完了すると、HP Systems Insight Managerによる管理が可能な状態になります。
HP Insight Management WBEM Providers:
  • Microsoft Windows Server® 2003/2008に対応。
  • 以下の特長があります。
    • エンタープライズ環境で管理情報にアクセスするための業界標準のテクノロジーに基づいています。
    • WMI(Windows Management Instrumentation)フレームワークを通じて、ProLiantサーバー プラットフォームとオプションのシステム管理データを提供します。
    • SNMPマネジメント エージェントの代替として利用できます。
    • HP-SIM 5.2でサポートされます。
    • DMTFによって定義されたCIM(Common Information Model)を拡張し、業界標準に準拠したProLiantシステム固有の管理データセットを提供します。
    • WBEM Providersはシステム管理コントローラとドライバが提供する、基礎レベルの豊富な機能を利用します。
    • 詳細なハードウェア管理、インベントリ、システム状態、およびイベント通知を提供します。
詳しくは、HPのWebサイトhttp://h50146.www5.hp.com/products/software/management/wbem/を参照してください。
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モデル

お使いになられているHP ProLiantサーバーのソフトウェアを常に最新の状態にするために、以下のオプションを購入してください。

ProLiant Foundation Pack Single Release キット

注:各CD(SmartStart CD、Management CD、およびFirmware Maintenance CD)の最新リリース分

注:これらのCDのイメージはすべて、SmartStartの製品ページから無償でダウンロードできます。

356604-B21

HP Insight Foundation スイート for HP ProLiant Single Release FIOキット

注: このソフトウェアはCTO (工場インテグレーション)専用です。

534516-B21
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SmartStartのWebサイト

詳しくは、HPのSmartStartのWebサイトhttp://www.hp.com/go/foundation [英語]、またはhttp://www.hp.com/jp/servers/smartstartを参照してください。
SmartStartおよび関連ソフトウェアの詳しい情報については、HPのSmartStartのWebサイトhttp://www.hp.com/jp/servers/smartstartを参照してください。SmartStartのWebサイトには、次の情報を含む多くの情報が掲載されています。

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