Jump to content 日本-日本語
≫  お問い合わせ

製品とサービス  >  HP ProLiant サーバ

デュアルプロセッサのメリット

ProLiant

BladeSystem

ConvergedSystem

OneView

Moonshot System

Apollo System

サーバーオプション

サーバーニュース

オンラインストア

製品カタログ

サーバー選定/構成

お客様事例

サポート&サービス

旧製品情報

システム構成図

ホワイトペーパー

マニュアル

グリーン購入法対応状況

付属品リスト

サイトマップ

 
サーバーを、再定義しよう。Reimagine the server. Think compute. HP ProLiant Generation 9
コンテンツに進む
デュアルプロセッサならサーバ用途で一層のパフォーマンス向上が望めますデュアルプロセッサのメリット トップイメージ

関連情報

  デュアルプロセッサ パワーアップ キャンペーン

1.PCとサーバのCPUの利用方法の違い

PC

ProLiant 10th ANNIVERSARY
  • 一人で利用
  • 動作するプログラムも一つ
    (WordとExcelを同時に開いても、一人が動かせるのは一つですよね)
PCのCPU利用イメージ

サーバ

ProLiant 10th ANNIVERSARY
  • 複数人で同時に利用
  • CPUの数は決まっているので 順番に処理
サーバのCPU利用イメージ
*この図はわかりやすく示したもので、実際の処理プロセスとは若干異なります。

2.処理を早くするには?

高速CPUに変える

高速CPUに変えたCPU利用イメージ

さらに、CPUの数を増やす

さらに、CPUの数を増やしたCPU利用イメージ
高速CPUを利用してCPU数を増やせば、サーバ用途で一層のパフォーマンス向上が望めます。

3.利用方法によって、複数CPUの効果は変わります。

ユニプロセッサからデュアルプロセッサへのスケーリング

複数CPUが有効な利用方法

  • 複数CPUを有効に利用できるアプリケーションの利用
    • サーバで利用するアプリケーション(WEBサーバやファイルサーバ、ストリーミングサーバ等)は、ほとんどの物が複数CPUを有効に利用できるように作られています。
    • 今流行の、mp3エンコーダや、mpegビデオエンコーダ、動画処理ソフトなども複数CPUに対応しているものが増えています。
  • Xeonプロセッサには、ハイパースレット機能という、1CPUを2CPUとして利用できる機能が実装されています。この機能を利用すると、物理的に2CPU搭載しているサーバ上のOSでは、4CPUが動作しているように見えます。一層の性能向上が見込めます。
印刷用画面へ印刷用画面へ
プライバシー ご利用条件・免責事項