Jump to content 日本-日本語

製品  >  HP ProLiant サーバ  >  アドバンテージ

最新クアッドコア プロセッサとHP ProLiantサーバのメリット

ProLiant

BladeSystem

ConvergedSystem

OneView

Moonshot System

Apollo System

サーバーオプション

サーバーニュース

オンラインストア

製品カタログ

サーバー選定/構成

お客様事例

サポート&サービス

旧製品情報

システム構成図

ホワイトペーパー

マニュアル

グリーン購入法対応状況

付属品リスト

サイトマップ

 
サーバーを、再定義しよう。Reimagine the server. Think compute. HP ProLiant Generation 9
コンテンツに進む
最新クアッドコア プロセッサとHP ProLiantサーバのメリット

HP ProLiantファミリは、タワー型、ラックマウント型、ブレード型の各フォームファクタにおいて、1ソケットサーバから8ソケットサーバまでの25機種を超える幅広い製品ラインアップを提供しています。現在*、これら全ての製品はマルチコア プロセッサに対応しています。(*2008年7月現在)
マルチコアのポイント
インテル® Xeon®
プロセッサー
AMD Opteron™ プロセッサ
クアッドコア搭載
最新サーバで効率アップ

山積するITインフラの課題は変革により解消
画像の拡大表示 このリンクをクリックすると、新しいウィンドウが開きます
マルチコア化が進む中で、いまや主流となったのがクアッドコア プロセッサです。クアッドコア プロセッサは1つのパッケージに4つのCPUコアを持ちます。4つのCPUコアは、それぞれが独立して処理を実行するため、多くのアプリケーションやワークロードにおいてマルチタスクの性能およびパフォーマンス向上を実感することができます。

マルチコアの
ポイント

インテル® Xeon®
プロセッサー

≫ AMD Opteron™
プロセッサ

クアッドコア搭載
最新サーバ

クアッドコア プロセッサを搭載した最新世代HP ProLiantのメリット

HP ProLiant DL380 G5と、2世代前のDL380 G3とを比較してみると、
以下3つのポイントで進化を遂げていることが分かります。

  1. 管理機能の強化
    • HP ProLiantサーバでは、新世代G5シリーズから本体前面に診断パネル「Systems Insight Display」を搭載しています。コンポーネントごとに稼働状況をひと目で確認できるため、専任のサーバ管理者でなくても、障害発生場所を把握することが可能です。
      管理機能の強化

      ※DL380 G5と旧世代機の消費電力比較はこちらをご参照下さい。
  2. 性能の向上
    • クアッドコア プロセッサ、大容量メモリ、2.5インチ SAS HDDなどの採用により、G5はG3に比べ処理性能の大幅な向上を遂げました。
      処理性能の大幅な向上

    • また、電力効率に優れたクアッドコア プロセッサにより、消費電力あたり性能も大幅に向上しています。
      電力効率の向上
  3. 価格
    • 管理性、パフォーマンス、電力効率のいずれも向上した最新世代HP ProLiantですが、お求めやすい価格を実現しています。

      表1: 価格/容量の比較
        価格 最大メモリ
      DL380 G3
      Xeon 3.2GHz(2MB L2、800MHz FSB、110W)、
      1GBメモリ、ディスクレス
      ¥460,000〜 12GB
      DL380 G5
      クアッドコア Xeon E5430
      (2.66GHz、12MB L2、1333MHz FSB、80W)、
      2GBメモリ、ディスクレス
      ¥390,000〜 64GB

戻る

このページのトップへ
印刷用画面へ印刷用画面へ
プライバシー ご利用条件・免責事項