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最新クアッドコア プロセッサとHP ProLiantサーバのメリット

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最新クアッドコア プロセッサとHP ProLiantサーバのメリット

HP ProLiantファミリは、タワー型、ラックマウント型、ブレード型の各フォームファクタにおいて、1ソケットサーバから8ソケットサーバまでの25機種を超える幅広い製品ラインアップを提供しています。現在*、これら全ての製品はマルチコア プロセッサに対応しています。(*2008年7月現在)
クアッドコア搭載
最新サーバで効率アップ
マルチコアのポイント
インテル® Xeon®
プロセッサー
AMD Opteron™ プロセッサ

山積するITインフラの課題は変革により解消
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マルチコア化が進む中で、いまや主流となったのがクアッドコア プロセッサです。クアッドコア プロセッサは1つのパッケージに4つのCPUコアを持ちます。4つのCPUコアは、それぞれが独立して処理を実行するため、多くのアプリケーションやワークロードにおいてマルチタスクの性能およびパフォーマンス向上を実感することができます。

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最新サーバ

マルチコアの
ポイント

インテル® Xeon®
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プロセッサ

マルチコア化の背景

クロックアップの限界

かつてプロセッサ ベンダは、クロック周波数を上げることで性能を向上させる工夫をしてきました。一方で、クロックが上がると消費電力・発熱量も上がるというデメリットもあり、サーバの高密度化・高性能化が進むにつれてCPUから発生する熱やシステムあたりの消費電力が、より大きな課題になっていました。

発熱を抑えながら性能を向上

上記の課題を解決するため、クロック周波数を上げるのではなく、CPUのコア数を増やして性能向上を図る、マルチコア プロセッサが登場しました。これにより、消費電力・発熱量は抑えながらもパフォーマンスが飛躍的に向上するようになりました。

以来、単なるパフォーマンスだけでなく、「消費電力あたり性能」「ワット性能」という言葉に代表される、消費電力とパフォーマンスとのバランスが重要視されています。

マルチコア化で性能向上

マルチコア化で性能向上

デュアルコアからクアッドコアへ

デュアルコア プロセッサの登場

デュアルコア プロセッサが登場した際、サーバ分野でこれにいち早く注目したのはEDAやHPCといったパフォーマンス重視の領域でした。

一般用途でも広く市場に浸透

旧来のシングルコアと比べて、格段に性能が向上し、かつ消費電力は抑えられたデュアルコア プロセッサ。次第に広く認知され、EDAやHPCだけでなく汎用的な用途にもデュアルコア搭載サーバが選択されるようになりました。

クアッドコア プロセッサへの移行

その後、1CPUに4コアを持つ、クアッドコア プロセッサが登場しました。デュアルコアに比べ2倍以上の性能と3倍以上の消費電力あたり性能を発揮するクアッドコアは、性能の向上と省電力への動きをさらに加速しました。
シングルコアからデュアルコア、デュアルコアからクアッドコアへ

シングルコアからデュアルコア、デュアルコアからクアッドコアへ

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