比類のない“無停止性能”に
ハイパフォーマンスという資質、
HPE Integrity NonStop X登場。


停止の許されないミッションクリティカル領域で絶大な支持を獲得しているHPE Integrity NonStopサーバーファミリに、革新的なニューモデルが加わりました。 高性能インテル® Xeon® プロセッサー搭載「HPE Integrity NonStop X」登場。 ミッションクリティカル、リアルタイム、ビッグデータといった新しい時代の要求に、“無停止×ハイパフォーマンス”という比類のない能力でお応えします。

 

HPE Integrity NonStop Xの主な特徴


無停止 × 高性能

遂に、HPE NonStop OSがインテル® Xeon® プロセッサー上で稼働

HPE Integrity NonStop Xは、HPが2011年から推進してきた「Project Odyssey」の最大の成果のひとつ。高性能インテル® Xeon® プロセッサー上で、無停止型超並列アーキテクチャーを支える「HPE NonStop OS」やスケールアウト可能な無停止データベース「HPE NonStopSQL」を稼働させます。業界標準テクノロジーを全面的に採用することで、ミッションクリティカルシステムに優れた投資対効果をもたらすとともに、急速な進化を続ける最新世代のCPUによる高性能化というメリットを享受できます。

 

無停止 × 低TCO

“無停止”のメリットを他のテクノロジーよりもリーズナブルに

HPE Integrity NonStop Xは、圧倒的な“無停止性能”を確実に、かつリーズナブルに実現するソリューションです。“無停止”を実現するためにシステム全体がデザインされ、単一システム内でハードウェアだけでなくプロセスも二重化。プライマリープロセスで障害が発生しても、バックアッププロセスが瞬時に処理を引き継ぎます。HPE Integrity NonStop Xは、無停止サーバーならではの容易な運用やオンラインメンテナンスによりTCOを大きく軽減。メインフレームやHAクラスターシステムを上回る投資対効果を実現します。

 

無停止 × オープン

“無停止サーバー”の適用領域を広げるオープンテクノロジー

HPE Integrity NonStop Xは、24時間365日無停止での稼働を可能にしながら、オープンテクノロジーを積極的に採り入れることで「高性能」「低コスト」を実現しました。さらに、LinuxやJBossをはじめとするOSSとの親和性を高め、HPNonStop SQL をANSI SQL-92標準に準拠させるなど、“無停止サーバー”の適用領域は大きく拡がっています。「基幹システム上のデータをリアルタイムで分析したい」「複数のデータベースを統合して安全に運用したい」といった新しいニーズにも、柔軟にお応えすることができます。

 


あらゆるミッションクリティカルな要求に応える24時間365日の連続稼働、アプリケーションレベルでの高可用性を実現。x86サーバーの常識を超えた“無停止サーバー”の登場です。


1システムあたりの最大搭載メモリ容量を2倍の3TBに増強し、インメモリ処理能力を強化。アプリケーションのリアルタイムでの実行性能を大幅に高めています。


56Gbpsを発揮するInfiniBand FDRの採用によりデータ処理性能を大幅に強化。圧倒的な広帯域と低レイテンシにより、システム全体の性能を大幅に引き上げています。


インテル® Xeon® プロセッサー採用により大幅に性能を向上。HPE NonStop OS/HPNonStop SQLによる“無停止サーバー”に、高いパフォーマンスをもたらします。



HPE Integrity NonStopサーバー
その“無停止”という能力が様々な領域に価値を創造する。


クラウド、セキュリティ、モビリティ、ビッグデータ、そしてリアルタイム――新しいITの潮流が次々と押し寄せる中、HPE Integrity NonStopサーバーの“無停止”という価値が再び高く評価されています。HPE Integrity NonStopサーバーは、最新のテクノロジーを積極的に採り入れながら進化を続け、様々な領域にその活躍の場を広げています。


不正検知や社会インフラシステムを支えるリアルタイム複合イベント処理。


HPE Integrity NonStop Xは、CEPプラットフォーム「HP WebAction」と組み合わせることで、基幹業務システムを中核にした「リアルタイム複合イベント処理(CEP)」を実現します。CEPでは基幹業務で発生する大容量のデータを収集し、インメモリデータベース技術による正確な判断と即時のアクションを実現します。

 



不正検知システム
 


クレジットカードやネットバンキング等の利用状況を監視。あらかじめ登録された不正パターンに掛かった取引を停止し、不正取引を排除。



社会インフラ
(災害・交通監視等)


交通量や気象情報など複合的な情報をベースに的確な行動をガイダンスすることで、混雑の緩和や危険回避などを図る。



リアルタイム
マーケティング


顧客の購買状況や滞留時間などをベースに関連商品の購買促進や付加価値サービス提案をタイムリーに実施することで、新規取引機会の創出や客単価の引き上げを図る。



製造ライン制御
 


温湿度など製造に関する様々な状況や受注情報などをベースに的確や製造条件提示を出すことで、過不足調整や品質向上に寄与。


たとえば金融業界では、膨大なトランザクションからあらかじめ登録した不正パターンに合致する取引を検出し、当該クレジットカードの使用を停止する不正検知システムが稼働しています。また流通業では、購買履歴やソーシャルメディアの情報を元に店頭の顧客に最適化されたレコメンデーションを行うリアルタイムマーケティングが実用化されています。この他、製造ライン制御、交通監視、災害対策など、多彩な分野でCEPが使われています。

10分止まれば数万件のイベントがチェックされることなく見過ごされてしまう不正検知システムでは、データを取りこぼさずにすべて処理することが求められます。HPE Integrity NonStop Xは、“無停止サーバー”および”超並列スケールアウト“という資質を活かして、最適なCEP環境を実現します。

 
 

UNIX/Linuxクラスターを圧倒する可用性、さらに投資対効果、運用性でも優位。


《UNIX/Linuxクラスター》

データベースシステムの可用性と処理性能を高める方法のひとつに、複数のUNIX/Linuxサーバーを冗長化してActive-Activeで運用する方法があります。しかし、運用の現場では様々


  • ノード障害時は他ノードとのデータ整合性確認のためDB全体が一時停止する
  • 複数のサーバーが連携して処理を行うため管理負荷が高い
  • パッチ適用はすべてのノードに個別に行う必要がある
  • ノード拡張には高度なスキルが要求される再設計が必須
  • バージョンアップごとに必要となるシステム整合性検証がSEリソースを圧迫
  • 構成変更の場合にサービス影響のある計画停止が発生な問題が明らかになっています。

《HPE NonStopサーバー》

単体システムの信頼性を高めるために冗長化を施すシステムに対し、“無停止”を実現するためにシステムがデザインされたHPE NonStopサーバーでは無停止性能が大きく異なります。5年間の投資対効果でも最大で2.5倍有利*1になります。
*1: HP試算


  • プロセッサー障害が発生してもそのプロセッサー以外に影響はなく処理が継続
  • 単一システムによる無停止性能を活かしたシンプルで容易な管理
  • 将来にわたり同じアプリケーションバイナリを利用可能
  • 単一システムなのでノード追加で必要な性能をリニアに提供できる
  • 連続稼動がもたらすサービス継続性・機会損失の削減
  • 容易なH/Wアップグレードによる長期利用と投資保護の提供
 
 

メインフレームを超えるビジネス価値、無停止と最新テクノロジーの融合。


《メインフレーム》

「最も高い可用性を備えたシステムはメインフレーム」と思っている方は少なくありません。しかし、実際にメインフレームがHPE NonStopサーバーに匹敵する可用性を実現するには、メインフレーム自身を二重化するクラスター構成が必須となります。


  • 高い可用性を実現するために複雑なクラスター構成が必要
  • 導入・構築・運用・保守・更新のすべてにおいて高コスト
  • プロセッサーをはじめ主要コンポーネントが独自設計
  • ベンダー独自のWebアプリケーション
  • データベースのスケールアウトによる性能向上は困難

《HPE NonStopサーバー》

HPE NonStop サーバーは、シンプルな単一システムで最高レベルの可用性を提供し、ミッションクリティカルアプリケーションの稼働を守ります。日本の大手製造業では、HPE NonStopサーバーへの移行によりTCOを1/3にまで削減しました。


  • 単一システムで最高レベルの可用性を実現
  • アプリケーションプロセスを二重化するHP特許取得のプロセスペア技術
  • 業界標準コンポーネントを積極的に採用し低コストを実現
  • JBoss ベースのWebアプリケーションを利用可能
  • スケールアウトによりデータベースのリニアな性能向上を実現
 
 

リニアなスケールアウトと無停止運用を両立させる独自のシステムデザイン。


HPE Integrity NonStopサーバーは、“ 無停止”という資質を核にして他に例のないメリットを提供します。これを可能にしているのが、独自の無停止型超並列アーキテクチャーです。冗長化されたハードウェア上で、実行プロセスまでも冗長化する「プロセスペア技術」によって、障害時にシステムを再起動することなくプロセスを“継続”させることができます。


HPE NonStopサーバー独自のシステムデザイン


HPE NonStopサーバーのシステムデザインにご注目ください。すべてのハードウェアコンポーネントを冗長化して単一障害点を完全に解消。独立したメモリを持つ複数のプロセッサーブレード上でOSを稼働させ、システムエリアネットワークである「ServerNet」または「InfiniBand」により高速接続することで論理的な“シングルシステム”を実現します。疎結合(シェアードナッシング)によるリニアなスケールアウトと無停止運用を両立させていることが、HPE NonStopサーバーの特長であり最大の魅力です。



“無停止”を支える「プロセスペア技術」


サーバーの真の“無停止”を実現する核心的技術、それが「プロセスペア」です。HPE NonStopサーバーでは、異なるプロセッサー上でプライマリとバックアップの2つのプロセスを実行。プライマリプロセスに障害が発生した場合、瞬時にバックアッププロセスが処理を引き継ぎます。クラスターシステムにおけるフェイルオーバー(スタンバイ機でのアプリケーション再起動)とは異なり、HPE NonStopサーバーでは無停止でのテイクオーバー(処理の継続)*2が可能です。
*2: ノンストップコーディングを実施することで、アプリケーション自体をプロセスペア構成にすることが可能。


 
 

NonStop、それは“最高のサービス品質”の査証


唯一無二の無停止サーバー「HPE NonStop」――その揺るぎない評価を支えるのは、銀行ATMやクレジットカードのトランザクションシステムをはじめ、社会基盤として停止の許されない(止まらないことが常識)のシステムを支えてきた圧倒的な稼働実績です。NonStopサーバーは、IDCによる可用性の定義において最高レベル(AL4)にランク*3されています。
*3:Source: IDC, Sept. 2012, Doc #236946 Worldwide and U.S. High-Availability Server 2012-2016 Forecast and Analysis 100%のアプリケーション可用性というユーザーにとっての“最高のサービス品質”を実現するのは、ハードウェアとOS、データベース、トランザクションモニターを無停止のために統合した独自のアーキテクチャーです。最新のHPE NonStopサーバーでは、OSSをはじめとする業界標準テクノロジーを積極的に採り入れ、“無停止”にオープンかつリーズナブルという価値を付加。“最高のサービス品質”を様々な領域で提供可能にしています。

 

NonStop、それは“スケーラブル DB”への解答


HPE NonStop サーバーが評価されるもう一つの理由は、一般的な商用リレーショナルデータベース(RDB)では事実上困難な“スケールアウトによる無限の拡張*4”を可能にしていることです。HP独自の超並列・疎結合アーキテクチャーがこれを実現しています。さらに、ハードウェアとソフトウェアを統合したシステムデザイン、ソフトウェアを二重化して稼働させるテクノロジー「プロセスペア」により、たとえデータベースの不調に際してもトランザクションを停止させることはありません。
*4:ノード内のプロセッサー追加は同じサーバーモデルのプロセッサー増設となります。この“リニアに規模と性能を拡張可能な無停止データベース”という比類のない特長が、一般的な商用データベースシステムとの決定的な差異となり、HPE NonStopサーバーへの移行を加速させています。

 

NonStop、それは“運用コスト低減”への最短距離


ミッションクリティカルな要求レベルが高いシステムほど、保守サービスも運用管理スタッフも手厚くせざるを得ない――その常識は、HPE NonStopサーバーには当てはまりません。HPE NonStopサーバーなら、“無停止サーバー”という特性を活かして平常時の運用負荷を最小化できます。また、ハードウェア、OS、データベース、ミドルウェアまでが統合されたシステムに対しHPがミッションクリティカルサポートサービスを提供。窓口を一本化でき、問題の原因特定から解決までを最短時間で実現します。

 

NonStop、それは“DBシステム”の確かな移行先


HPE NonStopサーバーが、データベースシステムの移行先として選定されるケースが増えています。その大きな理由に、一般的な商用RDBを採用したクラスターシステムに対して、5年間のライフサイクルコストで大きな優位性を発揮することが挙げられます。また、ハードウェアとソフトウェアが完全に統合されたHPE NonStopサーバーは、高度なチューニングなしに高いパフォーマンスを発揮。パッチ適用の頻度も低いというメリットもあります。複数のクラスターシステムをHPE NonStop サーバーに統合することで、TCOの大幅な削減に成功した事例も増えています。

 

ハードウェアとソフトウェアを統合。“無停止”のために生まれたオールインワンシステム。


完全に冗長化されたハードウェアプラットフォーム、無停止型超並列アーキテクチャーのためのオペレーティング環境「HPE NonStop OS」、スケールアウト可能な超並列リレーショナルデータベース「HPE NonStop SQL」、トランザクション管理ソフトウェアまで――HPE Integrity NonStopサーバーは“無停止”という目的を達成するために、ハードウェアとソフトウェアを統合しています。


無停止のためのオールインワンシステム「HPE NonStopサーバー」


Middleware
HPE NonStop Java 無停止サーバー上でJava EEアプリケーションサーバーの構築を実現
HPE NonStop SQL HPE NonStop OSと統合されたスケールアウト可能な無停止データベース
HPE NonStop TS/MP リソース単位でアプリケーションの最適処理を管理するトランザクションモニター
HPE ServerNet Cluster ServerNetスイッチを光ファイバーによりメッシュ状に接続しクラスターを構成

Operating System
HPE NonStop OS 疎結合マルチプロセッサー構成の無停止型超並列アーキテクチャーをサポートする専用OS


インテル® Itanium® プロセッサー搭載「HPE Integrity NonStopサーバー」


Hardware
HPE ServerNet 3 リアルタイム超並列処理をASICにより実現するシステムエリアネットワーク
インテル® Itanium® プロセッサー 9500 製品ファミリー エラー検知と再実行が可能なインストラクションリプレイ機能を実装し、さらなる高信頼性を実現


New

インテル® Xeon® プロセッサー搭載「HPE Integrity NonStop X」


Hardware
InfiniBand FDR InfiniBand FDR(4X)を採用し56Gbpsという広帯域システムエリアネットワークを実装
インテル® Xeon® プロセッサー 22nmプロセス技術やインテル® QP(I 最大9.6GT/s)など様々なハードウェア拡張により大幅な性能向上を実現


HPE Integrity NonStop Xが採用するInfiniBand FDRは、広帯域を実現しながらHPE ServerNetと同等の機能を提供します。HPはInfiniBand の仕様策定に深く関わっており、ワームホールルーティング技術や複数リンクを束ねる技術など幅広く貢献してきました。高速データ交換技術として業界標準となったInfiniBandは、そのコア部分にHPE ServerNetのテクノロジーを受け継いでいます。

 

アプリケーション実行の最適化制御を担う
「HPE NonStop TS/MP」

HPE NonStop TS/MPは、HPE NonStopサーバーに最適化されたTPモニターとして、OLTPアプリケーションの実行管理と制御を担います。HPE NonStopサーバーは、超並列アーキテクチャー(スケールアウト)によって拡張されたシステムリソースを“シングルシステム”として利用可能。HPE NonStop TS/MPは、ロードバランシング、並列処理スケジューリングによりリソース内で複数のアプリケーション実行の最適化を図り、アプリケーションレベルの無停止運用を実現します。

 

無停止型超並列アーキテクチャーのための
基盤ソフトウェア「HPE NonStop OS」

HPE NonStop OSは“無停止+超並列アーキテクチャー”をサポートするHPE NonStopサーバー専用OSです。HPE NonStopサーバーは、独立したメモリを持つ複数のプロセッサーブレードを、システムエリアネットワークである「ServerNet」によって接続する独自のシステムデザインを採用。システム全体を統合された“シングルシステム”として動作させるために、HPE NonStop OSのもと複数のプロセッサーブレードが協調して複数のワークロードを並列処理します。

 

無限のスケールアウトを実現する
リレーショナルデータベース「HPE NonStop SQL」

HPE NonStop SQLは、ミッションクリティカルなOLTPアプリケーションを無停止で運用するための“超並列リレーショナルデータベース管理システム”です。疎結合型(シェアードナッシング)の特長を活かし、ハードウェアの追加によりリニアに規模と性能を拡張可能。一般的な商用リレーショナルデータベースでは困難な“スケールアウトによる無限の拡張”を実現します。また、一般的な商用RDBではノード障害時にクラスター再構成とデータベースの復旧により数分間の全業務停止が発生しますが、HPE NonStop SQLではノード障害時でも“無停止での処理継続”を実現します。

 

Javaアプリケーションサーバー
『NonStop Application Server for Java』

HPは、オープンソースソフトウェアJBoss Application Server version 7.1.2をベースにしたHPE NonStopサーバー用のアプリケーションサーバー「NonStop Application Server for Java(NSASJ)」を提供しています。NonStopサーバー上にNSASJを実装することにより、高可用かつスケーラブルなアプリケーション環境をシングルシステムイメージで容易に構築・管理することが可能です。

 

無限のスケーラビリティを支える
超高速インターコネクト技術「ServerNet」

HPE NonStopサーバーは、独立したメモリを持つ複数のプロセッサーブレードをシステムエリアネットワークである「ServerNet」により接続。これにより、疎結合による超並列化と無停止運用を実現しています。また、最大16プロセッサーを搭載するプロセッサーブレードを最大255ノード(4,080プロセッサー)まで接続し、性能上のボトルネックの発生しないリニアなスケールアウトが可能です。プロセッサー間やI/Oとの通信には、ASIC ServerNetルーターチップによるハードウェアデータの分解・組み立て、伝送を実施することによりメインのプロセッサーの負荷を抑え、リニアな性能向上を実現します。
* HPE Integrity NonStop Xでは同等機能を提供するInfiniBand FDRを採用

 

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