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HP Integrity NonStop サーバー

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HP Integrity NonStop サーバー

ショールームのご案内

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ショールーム

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業務アプリケーションの継続・標準化・開発性とシステム担当者様、システム開発者様が抱える悩み・疑問に対する解決策を実体験して頂けます。


HP NonStopソリューションセミナー

日頃抱えている業務継続性に対する悩み・疑問を紐解いてみませんか。

HP NonStopソリューションセミナーでは業務アプリケーションの継続・標準化・開発性とシステム担当者様、システム開発者様が抱える悩み・疑問に対する解決策を実体験していただきます。

「無停止って本当?」、「標準化って大変でしょ?」、「クラウド化したいけど標準化なんて無理!」など、ソリューションデモの体験を通してHP Integrity NonStopサーバー技術者とのディスカッションにより、現在の問題、将来への課題解決の為の糸口となればと考えております。

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業務継続ソリューション:ここまで出来る業務継続(対クラスタ比較)

SLAを規定する際、ベンダー間(OS,クラスタ,DB,WAS)の仕様と業務サービスレベルの整合性を取るのに苦労した事は有りませんか。このソリューションデモではそんな悩みを解決します。このソリューションデモでは、業務SLAを決める最も重要な要素データベース環境に関する業務継続性を実体験いただきます。

デモで解決できること
  • クラスタ構成にしてもノード停止時にはサービス停止が伴いますが、障害発生時にはシステム・アプリケーション担当者様の対応・確認はクラスタ環境では不可欠です。HP Integrity NonStop サーバーの強みであるノード障害時、サービスが停止せず継続されることを確認できます。
  • ノード停止時等によるクラスターデータベースの再構成によるサービス停止時間の予測・算出から開放し、データベースロックの共有・復旧の無い環境を体感できます。
  • 標準Java、標準接続、標準DBとしてなんら区別は有りません。実際のオープンベンチマーク環境でクラスタ環境との比較が体感できます。

内容
  • クラスター構成されたデータベースとHP NonStop SQLでの業務停止時間を比較します。
  • クラスター構成されたデータベースとHP NonStop SQLでの混在処理中のレスポンスを比較します。
  • HP Integrity NonStopサーバーの特長 無停止性/混在処理性能を確認します。
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データベースロックリリースソリューション:データベース標準化への道

OracleやDB2等、他RDBMSからの移行を考えたとき、膨大な既存資産で悩んだ事はありませんか。実際に移行を検討した際、具体的な移行手法が見当たらず断念した事はありませんか。
クラウド環境に移行をしなければならないが、アプリケーション環境依存があって断念していませんか。そんな悩みを解決いたします。

デモで解決できること
  • データベース移行に必要なアセスメントを紹介します。移行を考える上での実現性の具体手法を体感できます。
  • データベース標準化ツールの動作・利用方法を体感できます。
  • Oracle上で稼動するデータベースをNonStop SQLへ移行し、移行前と移行後で同様にアプリケーションが動作する事を体感できます。ANSI標準化による、自社アプリケーション環境のクラウド対応イメージも体感できます。

内容
  • JPetStoreで稼動するデータベースをHP NonStop SQLへ移行する手順をご紹介します。
  • 異機種DB間のDDL,DML,Procedureを変換するツールをご紹介します。
  • HP NonStop SQLでデータベースを標準化する方法を確認します。
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標準開発ツール紹介:こんなに簡単な無停止アプリケーション開発

「フォールトトレラントサーバーは知っているけれど、OSも独自だしデータベースも独自製品。きっとアプリケーション開発も独自に違いない!」と思っていませんか。その疑問にお答えします。

デモで解決できること
  • 「JavaやC++、開発環境はやっぱり標準IDEを使いたい。」「コンパイル位、自前のPCでやってしまいたい。」「汎用機ではダム端末だったけれど、HP Integrity NonStopサーバーも一緒なのでは?」とお考えの技術者様に、標準環境(IDE)での開発を実体験していただきます。
  • 「デバックってやっぱり実行環境のスクリーンデバッカを使うのかな?」当然違います。IDE環境でのクロスデバック環境を実体験していただきます。
  • 「COBOLアプリケーションってやっぱり使い続けたい。」COBOL開発はテキスト端末での開発を想像していませんか?大丈夫です。COBOLで標準のIDE環境で開発メンテナンスが出来ることを実体験していただきます。

内容
  • HP Integrity NonStop サーバーのアプリケーション開発手法をご紹介します。
  • 実際に使用される開発ツールをご紹介します。
  • HP Integrity NonStop サーバーのオープン環境を確認します。
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統合EDIソリューション

企業間商取引を支える企業の生命線ともいえるEDI(電子データ交換)に求められる要求は、流通BMSをはじめインターネットを基盤とするEDIの標準化や国際取引増加に伴うグローバル化により厳しさを増しています。また、刻々と変換するビジネス環境に柔軟対応するにはEDIと社内システム間のデータ連携などEDIの重要度は高まる一方です。
こうした背景を元にEDIシステムの再構築を考えた場合、高信頼なプラットホームへ乱立したEDIシステムを統合し、社内システムをシームレス且つリアルタイムに連携する事が非常に重要となります。
本セミナーではその構築の勘所と要素技術をご紹介します。

デモで解決できること
  • 統合EDIで必要となる各種プロトコルのサポート、データ変換、構築済みのEDIネットワークと新たなB2Bネットワークの混在、新旧システムの連携等を解決するEDIソリューション ACMS、及びiTP Messaging Model Fをご紹介し、実際のお客様環境への適用イメージを体感できます。
  • B2Bシステムの停止はビジネスの核となるサプライチェーンの機能を止め、業務停止のみならず信用問題まで引き起こすリスクを伴います。EDIデモではHP Integrity NonStopサーバーの機能を組み合わせることで無停止のEDIシステム構築が可能な事が体感できます。

内容
  • EDIソリューション ACMS、及びiTP Messaging Model Fをご紹介します。
  • ACMS、またはiTP Messaging Model FをHP Integrity NonStopサーバー上で稼動させ、無停止のEDI環境が構築可能であることを確認します。
  • 実際にシステム障害を起こしEDIシステムのサービスが無停止であることを確認します。
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災害対策(BCP)ソリューション:DR環境構築への道

2011年に起きた東日本大震災では多くの企業が広域災害対策の必要性を強く実感されたことと思います。
一般的にBCPにおいては、データベースを含めたコンピューターシステムのDR構成を構築することが肝要とされていますが、それらをいかに少ない投資で、かつRPO/RTOを最小にできるかが、事業継続における大命題となります。
BCPソリューションデモでは多くの実績を誇るHP Integrity NonStopサーバーのDR構成をご覧いただき、お客様の課題解決のヒントをご提示いたします。

デモで解決できること
  • HP Integrity NonStopサーバーのDR構成が他の災害対策ソリューションに比べて高い優位性をもっていることを体感できます。
  • HP Integrity NonStopサーバーのDR環境で災害発生をシミュレートし、短いRPO/RTOで事業復旧できることを体感いただきます。

内容
  • HP Integrity NonStopサーバーのDRソリューションをご紹介します。
  • HP Integrity NonStopサーバー上のDR構成でのデモをご覧いただき、災害時のシステム稼動イメージを確認します。
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メインフレーム移行ソリューション

“ITコストの削減”に有効な手段として、コストが不透明になりがちなメインフレームから、オープン・プラットフォームへの移行が注目を集めている一方、メインフレームユーザーの多くが移行に関して信頼性・安定性・セキュリティ面でのリスクや移行費用の不安を感じお悩みではありませんか?
本セミナーではお客様のそんな悩みにお答えします。

デモで解決できること
  • HP NonStop サーバーの信頼性・安定性・セキュリティの堅牢をご紹介し、メインフレームと同等以上のレベルであることをご確認できます。
  • メインフレーム上のアプリケーション移行に必要なアセスメントをご紹介します。移行を考える上での実現性の具体手法を確認します。

内容
  • メインフレームからのプログラム移行ツール画面と実際の出力結果をご覧いただき、COBOLやPL/Iアプリケーション移行の容易性を確認します。
  • 階層型のレガシーDBからNonStop SQLにデータ移行するツールを稼働させ、データ移行の容易性を確認します。
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インテグレーションHUB(iHUB)

ITが単なる効率改善ではなく、これまでは実現困難だった高付加価値のサービス提供に適用されるようになった今日、多数の業務システムや業務データを有機的に連携するニーズはますます高まっています。多種多様なプロトコルに対応し、オープン系はもちろんメインフレーム上のアプリケーション資産やファイルデータとも容易にリアルタイム連携を可能とするデータ連携基盤は、企業競争力を高める戦略的なシステムとして注目されています。本セミナーでは、その構築の勘所と要素技術をご紹介します。

デモで解決できること
  • HUB環境としてHP Integrity NonStop サーバー+CDX(データベース連携ソリューション)の環境を構築しました。CDXを介したデータ連携が容易に実現でき、構成変更にも柔軟に対応できることが体感できます。
  • 合わせてSNAやFNAを含むメッセージ連携の実装も容易であることが確認できます。

内容
  • HP Integrity NonStopサーバー+CDX環境で異種RDBMS間のデータ連携を一から構築する手順を確認します。
  • 障害を発生させ、メッセージを損失することなく自動復旧する様子を確認します。
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ご相談窓口

※機器のお見積については、代理店、または弊社営業にご相談下さい。


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