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HP BladeSystem c-Class
Cisco Catalyst Blade Switch 3120X/3120G

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HP BladeSystem c-Class Cisco Catalyst Blade Switch 3120X/G
概要
仕様
システム構成
カタログ

仕様一覧

輸送時の寸法
(長さ×幅×高さ)
35.26cm×27.00cm×12.07cm
輸送時の重量 2.0kg
製品仕様ハードウェア
性能 スイッチ ファブリック128Gbps(Catalyst 3120X)
スタッキング ファブリック64Gbps
64バイト パケットに基づくフォワード速度:最大59.2Mpps
256MBのDDR SDRAMと64MBのフラッシュ メモリ
構成可能な最大転送ユニット(MTU):最大9018バイト(ジャンボ フレーム)
スイッチで使用されるテンプレートのタイプに基づくMAC、ルーティング、セキュリティ、およびQoSスケーラビリティの数
  デフォルト
テンプレート
アクセス
テンプレート
VLAN
テンプレート
ルーティング
テンプレート
MACアドレス 6K 4K 12K 3K
IGMPグループおよび
マルチキャスト ルート
1K 1K 1K 1K
合計ユニキャスト ルート 8K 6K 0K 11K
直接接続ホスト 6K 4K 0K 3K
間接ルート 2K 2K 0K 8K
セキュリティACE 1K 2K 1K 1K
QoS ACE 0.5K 0.5K 0.5K 0.5K
PBR ACE 0 0.5K 0 0.5K
コネクタおよび
ケーブル接続
3120G Gigabit Ethernetアップリンク ポート(外付け最大8つ)
  • 4つの外付け10/100/1000BASE-T RJ-45ポート。これらのポートのうちの2つは、関連する増設Cisco Catalyst Blade Switch 3120に対して内部クロスオーバ接続を提供するために構成できます。
  • 付属のTwin-Gigコンバータ モジュールは、4つの外付けの増設10/100/1000 SFPコンボ ポートを提供します。これは、Cisco Systems製Gigabit EthernetファイバSXまたはLX SFPモジュールをサポートします。

3120X 1Gb/10Gb Ethernetアップリンク ポート(外付け最大8つ)
  • 4つの外付け10/100/1000BASE-T RJ-45ポート。これらのポートのうちの2つは、関連する増設Cisco Catalyst Blade Switch 3120に対して内部クロスオーバ接続を提供するために構成できます。
  • 2つの外付け10Gb X2ポートこれらのポートは、CX4、LX、またはSXモジュールをサポートします。
  • オプションで、付属のTwin-Gigコンバータ モジュールを使用して、最大4つの10/100/1000 SFPコンボ ポートを提供するために2つのX2ポートを使用することができます。

管理コンソール ポート
  • PC接続用RJ-45-to-DB9ケーブル

スタッキング コネクタ
  • 1mのCisco専用StackWiseコネクタ ケーブルが付属しています。
  • 0.5m、1m、3mのCisco専用StackWise Plus ケーブルはオプションです。
インジケータ 正面パネルに合計18個のLED
  • アップリンク ポート ステータスを示すためのLED 12個
  • スイッチ ステータスLED 4個
  • ヘルスおよびUIDステータスを示すためのHP独自のLED 2個
システム ユニット
寸法
(長さ×幅×奥行き)
268mm×93mm×28mm
輸送時の重量 1.27kg
環境領域 動作温度範囲 0〜43℃
保管温度範囲 -20〜70℃
動作時の相対湿度(結露しないこと) 10〜85%
保存時の相対湿度(結露しないこと) 5〜95%
電源仕様 12V @ 5A(60W)
注: 2009年4月19日より、Cisco社はAdvanced IP サービスのアップグレード権を販売終了しました。提供されていたIPv6サポート機能は以下の製品により包含されますので、参照してください。
機能 販売終了以前のIPv6機能 販売終了後のIPv6機能
EIGRPv6, OSPFv3 Advanced IP Services IP Services
ACL Advanced IP Services IP Base
HSRPv6 Advanced IP Services IP Base
DHCP, Server/Client/Relay Advanced IP Services IP Base
RIPng Advanced IP Services IP Base
Static Routes Advanced IP Services IP Base
製品仕様ソフトウェア
セキュリティ機能 Catalyst Blade Switch 3120は、ACL、認証、ポートレベル セキュリティ、802.1xおよび拡張機能によるIdentity-Based Network Serviceなどの、接続およびアクセス制御に関するセキュリティ機能の総合的なセットをサポートします。この広範な機能は、外部からの攻撃を防止するだけではなく、現在のビジネス環境での大きな関心事である「man-in-the-middle」アタックからネットワークを防衛します。スイッチは、NAC(Network Admission Control)セキュリティ フレームワークもサポートします。

セキュリティ機能は、次のとおりです。

DAI(Dynamic APR Inspection)は、悪意のあるユーザがARPプロトコルの安全性の低い性質に乗じることを防止することによって、ユーザの保安を確保します。

DHCPスヌーピングは、悪意のあるユーザがDHCPサーバをスプーフィングして偽装アドレスを送出することを防ぎます。この機能は、ARPポイゾニングなどその他多くの攻撃を防止するために、その他の主要なセキュリティ機能によって使用されます。

IPソース ガードは、クライアントのIPアドレスおよびMACアドレス、ポート、およびVLAN間のバインディング テーブルを作成することで、悪意のあるユーザがスプーフィングしたり他のユーザのIPアドレスを乗っ取ったりすることを防止します。

Unicast RPF機能は、検証可能なIPソース アドレスのないIPパケットを廃棄することによって、間違ったまたは偽造された(スプーフィングされた)IPソース アドレスがネットワークに持ち込まれることで生じる問題を緩和します。

IEEE 802.1xによって、動的なポートベースのセキュリティが可能になり、ユーザ認証が提供されます。

VLAN割り当てを使用したIEEE 802.1xは、ユーザの接続場所に関係なく、特定のユーザに対する動的なVLAN割り当てを許可します。

ポートを認証してクライアントのMACアドレスを含むすべてのMACアドレスへのネットワーク アクセスを管理するIEEE 802.1xおよびポート セキュリティが用意されています。

ACL割り当てを使用したIEEE 802.1xは、ユーザの接続場所に関係なく、特定のIDベースのセキュリティ ポリシーを許可します。

Guest VLANを使用したIEEE 802.1xは、802.1xクライアントを持たないゲストからのGuest VLANにおけるネットワーク アクセスを制限します。

非802.1xクライアントに対するWeb認証は、非802.1xクライアントがSSLベースのブラウザを認証に使用することを許可します。

すべてのVLAN上のCiscoセキュリティVLAN ACLは、不正なデータ フローがVLANの内部でブリッジされることを防止します。

Cisco標準および拡張IPセキュリティ ルータACLは、制御プレーンおよびデータプレーン トラフィックに対するルータ インタフェース上のセキュリティ ポリシーを定義します。IPv6 ACLは、IPv6トラフィックのフィルタリングに適用することができます。

レイヤ2インタフェースのポートベースのACLによって、個々のスイッチ ポートにセキュリティ ポリシーを適用できるようになります。

Secure Shell(SSH)プロトコル、Kerberos、およびSimple Network Management Protocol Version 3(SNMPv3)は、TelnetセッションおよびSNMPセッション中に管理者トラフィックを暗号化することにより、ネットワーク セキュリティを提供します。米国輸出規制により、SSHプロトコル、Kerberos、および暗号バージョンのSNMPv3は、特別な暗号化ソフトウェア イメージを必要とします。

Switched Port Analyzer(SPAN)ポートにおける双方向データ サポートにより、侵入者が検出されたときにCisco Intrusion Detection System(IDS)が行動を起こすことができます。

TACACS+およびRADIUS認証は、スイッチの集中管理を可能にし、権限のないユーザが設定を変更することを制限します。

MACアドレス通知は、ネットワークに追加されたりネットワークから削除されたりしたユーザを管理者に通知します。

ポート セキュリティは、MACアドレスに基づいてアクセスまたはトランク ポートへのアクセスを保護します。

コンソール アクセス上のマルチレベル セキュリティは、権限のないユーザによるスイッチの設定変更を防止します。

ブリッジ プロトコル データ ユニット(BPDU)ガードは、BPDUが受信されたときにスパニング ツリーPortFast対応インタフェースをシャット ダウンします。これは、偶発的なトポロジ ループを回避するためです。

スパニング ツリー ルート ガード(STRG)は、ネットワーク管理者の制御下にないエッジ デバイスがスパニング ツリー プロトコル ルート ノードになることを防止します。

IGMPフィルタリングは、ノンサブスクライバを排除することでマルチキャスト認証を提供し、ポートごとに使用可能な同時マルチキャスト ストリーム数を制限します。
スパニング ツリー機能 冗長バックボーン接続とループの生じないネットワークでIEEE 802.1Dスパニング ツリー プロトコルをサポートすることにより、ネットワーク構成が簡略化され、フォールト トレランスが向上します。

Per-VLAN Rapid Spanning-Tree(PVRST+)では、スパニング ツリー インスタンスを実装しなくても1つのVLANスパニング ツリー ベースでの迅速なスパニング ツリー コンバージェンスが可能です。

IEEE 802.1sマルチプル スパニング ツリー プロトコル(MSTP)では、VLAN単位のスパニング ツリー インスタンスが可能で、それぞれのVLANは異なるアップリンクを使用できるようになります。このため、アップリンクの利用率が高まります。

IEEE 802.1wラピッド スパニング ツリー プロトコル(RSTP)は、スパニング ツリー タイマに関係なく、高速スパニング ツリー コンバージェンスを提供します。

Unidirectional Link Detection(UDLD)およびAggressive UDLDにより、単一方向リンクが検知され、スパニングツリー ループなどの問題を避けるために無効化されます。
トランキング機能 Cisco UplinkFastおよびBackboneFastテクノロジは、ネットワーク全体の安定性と信頼性を強化することにより、確実に、フェールオーバから迅速に復旧できるようにします。

PVST+は、冗長リンクでのレイヤ2負荷分散を可能にし、冗長設計に特有の余剰容量を効率的に使用します。

Dynamic Trunking Protocol(DTP)は、スイッチ ポートすべてにわたる動的なトランク構成を可能にします。

Port Aggregation Protocol(PagP)は、アップストリーム スイッチ/ルータ、またはサーバ ブレードにリンクするために、Cisco Fast EtherChannel® グループやGigabit EtherChannel® グループを自動的に作成します。

Link Aggregation Control Protocol(LACP)では、IEEE 802.3adに準拠したアップストリーム スイッチとのEthernetチャネリングを作成できます。これは、Cisco EtherChannelテクノロジおよびPagPに類似する機能です。
VLAN機能 プライベートVLANは、レイヤ2でトラフィックを隔離することで、共通セグメントにあるホスト間のトラフィックを制限し、ブロードキャスト セグメントをマルチアクセスのような非ブロードキャスト セグメントに変換します。

Private VLAN Edgeは、スイッチ ポート間のセキュリティと分離を提供することにより、ユーザが他のユーザのトラフィックをスヌーピングできないようにします。

VLAN Membership Policy Serverクライアント機能の実装により、動的なVLAN割り当てがサポートされており、VLANに対してポートを柔軟に割り当てることができます。動的なVLANにより、IPアドレスを迅速に割り当てることができます。
サービスの品質機能 粒度の高いQoS機能に対するワイヤレート パフォーマンス(粒度レート制限など)

クロススイッチQoSによって、VBS全体にわたってQoSを設定することができます。

送信元および送信先のIPアドレス、送信元および送信先のMACアドレス、またはレイヤ4 TCP/UDPポート番号ごとにパケット単位でのマーキングまたは再分類フィールドを使用することで、802.1p Class of Service(CoS)およびDifferentiated Services Code Point(DSCP)フィールド分類が提供されます。

全ポート上のCiscoコントロール プレーンおよびデータ プレーンQoS ACLは、パケット単位の適切なマーキングを保証します。

1ポート当たり4つの出力キューにより、最大4つのトラフィック タイプを区別して管理できるようになります。

Shaped Round Robin(SRR)スケジューリングは、出力キューおよび入力キューにインテリジェントなサービスを提供することにより、パケット フローを区別した優先順位付けが確実に行われるようにします。

Weighted Tail Drop(WTD)は、中断が発生する前に出入力キューの輻輳を回避するための機能です。

厳密な優先キューイングによって、最優先パケットが必ず他のすべてのトラフィックより先に処理されます。

Cisco Committed Information Rate(CIR:認定情報速度)機能によって、8Kbpsという小さい増分の帯域幅が提供されます。

送信元および送信先のIPアドレス、送信元および送信先のMACアドレス、レイヤ4 TCP/UDP情報、またはこれらのフィールドの任意の組み合わせに基づき、QoS ACL(IP ACLまたはMAC ACL)、クラス マップ、およびポリシー マップを使用して、レート制限が提供されます。

最大64個の集約ポリサまたは個別ポリサが使用できます。
管理機能 Cisco IOSソフトウェアCLIのサポートは、すべてのCiscoルータとCisco Catalystデスクトップ スイッチに共通のユーザ インタフェースとコマンド セットを提供します。

アクセス、ルーティング、およびVLAN配備のためのSwitching Database Manager Templateでは、管理者が配備上の特定の要件に基づき、必要な機能にメモリを最大限に割り当てることができます。

Generic On-Line Diagnostic(GOLD)は、ハードウェア コンポーネントのヘルスをチェックし、実行時および起動時に、データ プレーンおよび制御プレーンが正常に動作していることを確認します。

Embedded Event Manager(EEM)では、特定のイベントに基づいて自動的に処理を行うよう、お客様がトリガ ポイントをセットアップすることができます。すなわち、自動ネットワーク管理が可能になります。

VPN Routing/Forwarding(VRF)-Liteにより、サービス プロバイダは、IPアドレスの重複する複数のVPNをサポートできます。

ローカル プロキシAddress Resolution Protocol(ARP)は、Private VLAN Edgeと連携してブロードキャストを最小限にし、利用可能な帯域幅を最大化します。

VLAN1の最小化により、個別のVLANトランク リンクでVLAN1を無効にできます。

Smart MulticastをCisco Virtual Blade Switchテクノロジとともに使用すると、Cisco Catalyst Blade Switch 3120の効率が向上し、各データ パケットをバックプレーンに1回置くことによって、ビデオなどのマルチキャスト データ ストリームをより多くサポートするようになります。

IPv4およびIPv6 MLD v1およびv2に対応するInternet Group Management Protocol(IGMP)スヌーピングにより、迅速なクライアント加入とマルチキャスト ストリームのリーフを提供し、帯域幅を集中的に使用するビデオ トラフィックを要求元のみに制限します。 MVR(Multicast VLAN Registration)は、帯域幅とセキュリティ上の理由から、マルチキャスト ストリームを加入者VLANから隔離し、マルチキャストVLAN上で継続的に送信します。

ポートごとのブロードキャスト、マルチキャスト、およびユニキャストのストーム制御により、エンド ステーションの障害がシステム全体のパフォーマンスを低下させることを防止します。

Cisco VLAN Trunking Protocol(VTP)は、すべてのスイッチにわたる動的なVLANおよび動的なトランク構成を可能にします。

RSPAN(Remote Switch Port Analyzer)を使用すると、管理者は、レイヤ2スイッチ ネットワークのポートを、同じネットワーク上の他のスイッチからリモートで監視することができます。

Embedded Remote Monitoring(RMON)ソフトウェア エージェントは、トラフィック管理、監視、および分析の強化のため、4つのRMONグループ(履歴、統計、アラーム、およびイベント)をサポートします。

レイヤ2 tracerouteにより、パケットが送信元か送信先に到達するために使用する物理パスを特定することでトラブルシューティング作業を容易にします。

TFTP(Trivial File Transfer Protocol)は、集中管理された場所からダウンロードすることによって、ソフトウェア アップグレードの管理コストを削減します。

NTP(Network Timing Protocol)は、すべての内蔵スイッチに対して、正確で一貫したタイムスタンプを提供します。

各ポートのステータスを表示するために、ポートごとに多機能LEDがついています。 巨大なフレームを必要とする高度なデータおよびビデオ アプリケーションに、ジャンボ フレーム(9216バイト)が使用可能です。

SNMP v1、v2c、v3、およびTelnetインタフェースのサポートによって包括的なインバンド管理が実現され、CLIベースの管理コンソールによって詳細なアウトバンド管理が可能になります。

Cisco Discovery Protocolバージョン1および2を使用すると、ネットワーク管理ステーションがスイッチを自動的に検出できます。
CiscoWorks機能 CiscoWorksネットワーク管理ソフトウェアは、ポート単位およびスイッチ単位での管理機能を提供し、Cisco製ルータ、スイッチ、およびハブに対する共通の管理インターフェイスを提供します。

SNMP v1、v2c、v3、およびTelnetインタフェースのサポートによって包括的なインバンド管理が実現され、CLIベースの管理コンソールによって詳細なアウトバンド管理が可能になります。

Cisco Discovery Protocolバージョン1および2を使用すると、CiscoWorksネットワーク管理ステーションがスイッチを自動的に検出できます。
管理および標準のサポート
管理情報ベース(MIB)のサポート この項のMIBは、両スイッチのIPBase、IPServicesの各セットでサポートされます。
  • BRIDGE-MIB
  • CISCO-AAA-SESSION-MIB
  • CISCO-ACCESS-ENVMON-MIB
  • CISCO-BRIDGE-EXT-MIB
  • CISCO-BULK-FILE-MIB
  • CISCO-CAR-MIB
  • CISCO-CDP-MIB
  • CISCO-CIRCUIT-INTERFACE-MIB
  • CISCO-CLUSTER-MIB
  • CISCO-CONFIG-COPY-MIB
  • CISCO-CONFIG-MAN-MIB
  • CISCO-DHCP-SNOOPING-MIB
  • CISCO-ENTITY-FRU-CONTROL-MIB
  • CISCO-ENTITY-VENDORTYPE-OID-MIB
  • CISCO-ENVMON-MIB
  • CISCO-FLASH-MIB
  • CISCO-FTP-CLIENT-MIB
  • CISCO-HSRP-EXT-MIB
  • CISCO-HSRP-MIB
  • CISCO-IF-EXTENSION-MIB
  • CISCO-IGMP-FILTER-MIB
  • CISCO-IMAGE-MIB
  • CISCO-IP-STAT-MIB
  • CISCO-IPMROUTE-MIB
  • CISCO-L2-TUNNEL-CONFIG-MIB
  • CISCO-L2L3-INTERFACE-CONFIG-MIB
  • CISCO-LAG-MIB
  • CISCO-MAC-NOTIFICATION-MIB
  • CISCO-MEMORY-POOL-MIB
  • CISCO-NTP-MIB
  • CISCO-PAE-MIB
  • CISCO-PAGP-MIB
  • CISCO-PIM-MIB
  • CISCO-PING-MIB
  • CISCO-PORT-QOS-MIB
  • CISCO-PORT-SECURITY-MIB
  • CISCO-PORT-STORM-CONTROL-MIB
  • CISCO-PRIVATE-VLAN-MIB
  • CISCO-PROCESS-MIB
  • CISCO-PRODUCTS-MIB
  • CISCO-RTTMON-MIB
  • CISCO-SMI
  • CISCO-STACK-MIB
  • CISCO-STACKMAKER-MIB
  • CISCO-STACKWISE-MIB
  • CISCO-STP-EXTENSIONS-MIB
  • CISCO-SYSLOG-MIB
  • CISCO-TC
  • CISCO-TCP-MIB
  • CISCO-UDLDP-MIB
  • CISCO-VLAN-IFTABLE-RELATIONSHIP-MIB
  • CISCO-VLAN-MEMBERSHIP-MIB
  • CISCO-VTP-MIB
  • DOT3-MAU-MIB
  • ENTITY-MIB
  • ETHERLIKE-MIB
  • HC-RMON-MIB
  • IEEE8021-PAE-MIB
  • IEEE8023-LAG-MIB
  • IF-MIB
  • IGMP-MIB
  • IPMROUTE-STD-MIB
  • OLD-CISCO-CHASSIS-MIB
  • OLD-CISCO-CPU-MIB
  • OLD-CISCO-FLASH-MIB
  • OLD-CISCO-INTERFACES-MIB
  • OLD-CISCO-IP-MIB
  • OLD-CISCO-MEMORY-MIB
  • OLD-CISCO-SYSTEM-MIB
  • OLD-CISCO-TCP-MIB
  • OLD-CISCO-TS-MIB
  • PIM-MIB
  • RFC1213-MIB
  • RMON-MIB
  • RMON2-MIB
  • SMON-MIB
  • SNMP-FRAMEWORK-MIB
  • SNMP-NOTIFICATION-MIB
  • SNMP-PROXY-MIB
  • SNMP-TARGET-MIB
  • SNMP-USM-MIB
  • SNMP-VACM-MIB
  • SNMPv2-MIB
  • TCP-MIB
  • UDP-MIB

IPServicesがサポートするその他のMIB
  • ATM-MIB
  • BGP4-MIB
  • CISCO-AAL5-MIB
  • CISCO-ATM-EXT-MIB
  • CISCO-ATM-PVC-MIB
  • CISCO-ATM-PVCTRAP-EXTN-MIB
  • CISCO-ATM-QOS-MIB
  • CISCO-BGP4-MIB
  • CISCO-CLASS-BASED-QOS-MIB
  • CISCO-FRAME-RELAY-MIB
  • CISCO-IETF-ATM2-PVCTRAP-MIB
  • CISCO-IETF-IP-MIB
  • CISCO-IETF-ISIS-MIB
  • CISCO-OSPF-MIB
  • CISCO-OSPF-TRAP-MIB
  • CISCO-RF-MIB
  • MSDP-MIB
  • OSPF-MIB
  • OSPF-TRAP-MIB
  • RFC1315-MIB

Advanced IPServicesがサポートするその他のMIB
  • CISCO-BGP-POLICY-ACCOUNTING-MIB
  • CISCO-IETF-IP-FORWARD-MIB
  • CISCO-IPSEC-FLOW-MONITOR-MIB
  • CISCO-IPSEC-MIB
  • CISCO-SLB-EXT-MIB
  • CISCO-SLB-MIB
  • MPLS-LDP-MIB
  • MPLS-LSR-MIB
  • MPLS-TE-MIB
  • RFC2006-MIB
標準 IEEE 802.1s
IEEE 802.1w
IEEE 802.1x
IEEE 802.3ad
IEEE 802.3x全二重(10BASE-T、100BASE-TX、および1000BASE-Tポート)
IEEE 802.1D Spanning-Tree Protocol
IEEE 802.1p CoS Prioritization
IEEE 802.1Q VLAN
IEEE 802.3 10BASE-T仕様
IEEE 802.3u 100BASE-TX仕様
IEEE 802.3ab 1000BASE-T仕様
IEEE 802.3z 1000BASE-X仕様
1000BASE-SX
RMON I および II標準
安全規格
安全認定 UL/CSA 60950-1へのUL/CUL認証
EN 60950-1へのTUV
IEC 60950-1(国別の規格を含む)へのCBレポートと証明書
CEマーク
電磁界放射認定
FCC Part 15 Class A
FCC Part 15 Class A
EN 55022 Class A(CISPR22 Class A)
VCCI Class A
AS/NZS 3548 Class AまたはAS/NZS CISPR22 Class A
MIC Class A
CEマーク
通信 CLEI コード
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