Jump to content 日本-日本語
日本HPホーム 製品 & サービス サポート & ドライバー ソリューション ご購入方法
≫  お問い合わせ

製品とサービス  >  HP ProLiant サーバ

TaskSmart C1200R/C1500R/C2000R

ProLiant HOME

TaskSmart Cシリーズ

製品情報
  メリット
  パフォーマンス データ
  構成例
  導入事例
  WhitePaper(技術資料)

Instructions

セットアップ/インストレーション ガイド

USサイト情報

Read what customers say
  Read what analysts say

PDFファイルダウンロード

Deployment and sizer guide
ProLiant旧製品情報
eCommerce ストーリー
コンテンツに進む
TaskSmart C1200R/C1500R/C2000R

製品情報/QuickSpecs

 
1.フォワードプロキシ
  2.透過的フォワードプロキシ
  3.リバースプロキシ
  4.クラスタ構成
  5.ICPを使用した分散キャッシュ
    6.信頼できる電子商取引サイトの実現

構成例6 信頼できる電子商取引サイトの実現(DISA環境への統合)

DISA(分散インターネットサーバアレイ)は、高い可用性、スケーラビリティ、安全性、管理機能を提供するアーキテクチャです。DISAにCompaq TaskSmart Cシリーズ サーバ などのデバイスを適切に追加し、これらの優れた特性を維持、または強化することができます。

Case 6. DISA アーキテクチャ内のCompaq TaskSmart Cシリーズ サーバ





TaskSmartで解決
Case 5. 大規模なネットワークには?
Compaq TaskSmart Cシリーズ サーバは、サーバ2台を1つのペアにし、アクティブ−パッシブ型を構成することで、高可用性の環境をサポートします。1台目のキャッシュ サーバは、アクティブ サーバとして稼動し、投入される全リクエストを処理します。2台目のキャッシュ サーバは、パッシブ モードで稼動し、アクティブ サーバの活動状況やヘルス状態を監視します。 アクティブ サーバが故障すると、2台目のサーバが引き継ぎ、投入されるリクエストを処理します。このフェイルオーバは、クライアント システムに対し、電子商取引サイトの可用性が確実に維持されるよう円滑に、かつ、すみやかに行われます。これにより、電子商取引のWebサイトにアクセスしているクライアントの中断を確実に最小限に抑えることができます。

クラスタを構成するサーバが同じ構成情報を持つ事で、アクティブ サーバのメンテナンスが必要になったとき、パッシブ サーバがアクティブ サーバの処理を引き継ぐことができます。この場合、システム管理者は、システム管理ツールを使用してパッシブ サーバに処理を移行します。その後、(従来の)アクティブ サーバをシャットダウンします。Compaq TaskSmart Cシリーズ サーバをクラスタ構成に使用することで、キャッシュ サーバの計画した停止においても、予期せぬ停止においても、DISAアーキテクチャ本来の可用性が保たれます。

印刷用画面へ印刷用画面へ
プライバシー ご利用条件・免責事項 ウェブマスターに連絡