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HP Secure Encryption(販売終了)

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概要

HP Secure Encryptionは、SmartアレイコントローラーベースのProLiant Gen 8サーバー用データ暗号化ソリューションであり、ミッションクリティカルな機密データを保護します。サポートされているHP SmartアレイPx3xコントローラーファミリに接続されたバルクストレージ (テープまたはP2000やP2040などの外部アレイを除く) の保存データを対象とした、エンタープライズクラスの暗号化ソリューションです。このソリューションは、ローカルキーおよびリモートキー両方の管理手法として利用できます。リモートキー管理モードには、Integrated Lights Out (iLO) AdvancedまたはScale Outエディションv 1.40以降およびHP Enterprise Secure Key Manager (ESKM) 3.1以降のリリースが必要です。
特に政府規制の下にある多くの企業では、機密データは安全に保護されなければならず、漏洩してはなりません。HP Secure Encryptionは、データプライバシー要件のあるHIPAA(Health Insurance Portability and Accountability Act)やサーベンス・オクスリー法などの政府規制に準拠する重要なコンポーネントについて、データの安全な暗号化を実現します。HP Secure Encryptionは、データサニタイズおよび破損メディア保管 (DMR) サービスを含む、HPデータプライバシーポートフォリオの一部です。

モデル

HP Secure Encryption (メディアなし) D8S84A(販売終了)
martアレイコントローラーを介してデータの暗号化を有効にするライセンスです。HP Secure Encryptionのライセンスは、暗号化が必要な物理ドライブ数に基づいて適用されます。リモートキー管理モードには、Integrated Lights Out AdvancedまたはScale Outエディション1.40以降、物理的なHP Enterprise Secure Key Manager (ESKM) 3.1以降のアプライアンス (通常はクラスター化されたペアで販売されています)、およびESKMに接続するHP ProLiantサーバーごとのクライアントライセンスが必要です。詳しくは、HP ESKM 3.1の情報を参照してください。

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