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HP ProLiantサーバーおよびHP BladeSystemサーバー用
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Red Hat Enterprise Linux 3

製品情報

 
Showcase
    機能
  Red Hat Networkへの登録方法
  インストール番号
  対応ハードウェア
  システム構成
  保守サービス
  Red Hat Japan

Red Hat Network

概要

Red Hat Networkは、Linuxインフラストラクチャ用の使いやすいシステム管理プラットフォームです。オープン スタンダードに基づいて構築されており、Webベースのグラフィカルインタフェースを使用します。Red Hat Networkのサービスは、拡張管理機能を追加するためのモジュールとして提供されます。

特長

  • 簡単に言うと、HPからサブスクリプションを購入すると、HPがサポートするRed Hatオペレーティング システムの任意のバージョンおよび更新をダウンロードできるようになります。このため、HPから更新のCDを受け取る必要はなくなります。HPがサポートするRed Hatのオペレーティング システムのバージョンについては、HPのWebサイト http://www.hp.com/go/rhelcert [英語]にあるサポートマトリックスを参照してください。
  • Red Hat Networkでは、ネットワーク上のシステムのライフ サイクルを効率よく管理する(新しいシステムのプロビジョニング、更新の管理、および構成の変更、システム パフォーマンスの監視、システムの用途を変更するための再配備など)ためのシンプルなツールが提供されています。

利点

生産性の向上、システムのライフ サイクルコストの削減、管理の一貫性の向上、およびセキュリティの強化などのビジネス上の利点があります。Red Hat Networkは、配備、設定、および管理にかかるコストを低減し、単一の中央化されたツール、リモート管理用の安全性の高い接続ポリシーおよびコンテンツによってセキュリティを強化します。

詳しくは、Red Hat Network このリンクをクリックすると、HP社外へリンクします。 のWebサイトを参照してください。

Red Hat Networkへの登録方法

Red Hat Enterprise Linux製品に付随するサブスクリプションサービスご利用いただくために、購入された製品にて、Red Hat Networkへのご登録が必要です。

  1. 購入した製品に添付されている登録番号(16桁の英数字)を見つけます。

  2. インターネットブラウザ(Internet ExplorerまたはNetscape、バージョン4以上)とインターネットにアクセスできるコンピュータを使用して、http://redhat.com/now にアクセスしてください。

  3. 「STEP 1: Log In or Register to Begin Your Product Activation」に、既にユーザー登録をしている場合は、お持ちのユーザー名とパスワードを入力してください。

  4. まだユーザー登録をされていない場合は、「New Log In」ボタンをクリックして新たにアカウントを作成してください。

  5. 「STEP 2: Enter Your Product Information to complete the process」に、Product ID Numberを入力し、[Activate]をクリックしてください。

Red Hat Enterprise Linuxのユーザ登録の詳細につきましては、 http://www.jp.redhat.com/support/RHN/registration_method/  を参照してください。

HP 保守登録方法

購入されたRed Hat Enterprise Linux製品の保守サービスをご利用いただくために、保守登録が必要です。

  • 保守サービスの開始には、保守サービス登録手続きが必要です。保守登録用紙が同梱されているので、その用紙で登録作業を行ってください。詳しくは、保守サービスが含まれるソフトウェア製品の登録手続きをご覧ください。
  • 添付されるカードに記載されている「http://www.hp.com/go/redhatregistration」のサイトへの登録はUSでの登録ですので行っていただく必要はありません

Red Hat Enterprise Linux製品

Red Hat Enterprise Linux製品は、個別に購入し、既存のHP ProLiantサーバーおよびHP BladeSystemサーバーと組み合わせて使用することができます。エンタープライズ内にオープンソースコンピューティングをもたらす、安全で信頼性の高いLinux用プラットフォームです。

Red Hat Enterprise Linux 5に仮想化機能が統合されたことによって卓越した価値と柔軟性が実現され、あらゆる環境にオープンソースの導入を促進する、業界最高品質のオペレーティング システムが完成しました。新機能には、仮想化をはじめ、セキュリティの向上、管理機能の拡張、パフォーマンスの向上があります。

また、Red Hat Linux 5には、簡素化されたサーバー パッケージングが新しく導入されています。シンプルな製品モデルにより、従来のRHEL ASおよびES製品群は今後不要となります。

  • 以前のRed Hat Linuxリリースからの簡単なアップグレード
  • Red Hat社の統合仮想化への対応により、1つのハードウェアプラットフォーム上に複数のLinuxおよび他社製オペレーティング システムを統合する完全なソリューションを提供
  • 業界最新テクノロジを利用した、迅速で安全性が高く、安定性に優れたアプリケーション開発ツールをアプリケーション開発者に提供
  • 世界でも有数の商用オープンソース環境の最新世代オペレーティングシステム
  • 包括的なOEMおよびISV認定
  • 業界をリードする品質、パフォーマンス、およびセキュリティ
  • IntelおよびAMDの32ビットまたは64ビット プロセッサをサポート
  • x86およびx86-64アーキテクチャの仮想化に対応
  Red Hat Enterprise Linux(従来のRHEL ES)
 
  • 中小規模のサーバー用(最大2ソケット)
  • Red Hat Linux ESの代替製品
  • Standard(9時間×5日間対応)またはPremium(24時間×7日間対応)の2種類のサービスレベル
  Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform (従来のRHEL AS)
 
  • 追加機能を備えた新しいRed Hat Linux製品
  • 基本製品を拡張し、仮想化環境に対応する完全なソリューションを提供
  • サーバーおよびストレージの仮想化機能を統合
  • メインストリーム市場に最適なソリューション
  • 大幅に機能が追加された、Red Hat Enterprise Linux ASの代替製品
    • 以下の環境をサポートしています。
      • あらゆる規模のサーバー(ソケット数の制限なし)
      • あらゆるゲストOSで仮想インスタンスの制限なし
      • マルチゲストおよびマルチホストの論理ボリューム管理
      • Standard(9時間×5日間対応)またはPremium(24時間×7日間対応)の2種類のサービス レベル

Red Hat Enterprise Linux for VMware製品

  Red Hat Enterprise Linux for VMware サブスクリプションは、VMwareのゲストOSとしてRHELを使用する場合に価格メリットの高いサブスクリプション製品です。
主な特徴は次のとおりです。

  • 物理サーバー単位のサブスクリプション
    従来のRHELサブスクリプションは、VMwareのゲストOSとして使用する場合は、ゲストOSの数だけ購入する必要がありました。新しいRHEL for VMwareサブスクリプションは、VMwareのゲストOS専用で物理サーバーごとの購入となります。RHEL for VMwareは1物理サーバーあたり最大4個のRHELゲストOSを、RHEL AP for VMwareは1物理サーバーあたり最大10個のRHEL APゲストOSを使用する権利が与えられます。最大ゲストOS数までは自由に増やすことができるので、サブスクリプションの購入方法がシンプルで、また総費用の面でもメリットがあります。

  • ゲストOS数のプール化
    RHEL for VMwareサブスクリプションを割り当てた物理サーバー間では、「ゲストOSの使用数」をまとめてカウントすることができます。例えば、RHEL for VMwareサブスクリプションを3個購入して3台の物理サーバーに割り当てた場合、その3台で使用するRHELゲストOSを最大12個まで使用する権利が与えられます。これにより、パフォーマンス上の理由で別の物理サーバーにゲストOSを移動させたい時にも、最大ゲストOSの数を心配せずに継続して使用することができます。

RHEL for VMwareおよびRHEL AP for VMwareサブスクリプションは、1年/3年と9時間×5日または24時間×7日サポート付きの製品を提供します。これにより、お客様のご要望に応じた柔軟なサポートの選択を可能にします。また、ハードウェアとのバンドル販売ではありませんので、当製品のみを単独でご注文いただくことが可能です。 RHEL for VMwareサブスクリプション製品には、従来のRHELサブスクリプション製品と同様の次のような特長があります。
  • HPカスタマーサポートによるテクニカルサポートをバンドル
  • 全てのバージョンで使用できるバージョンレスパッケージ
  • メディアを同梱しないメディアレスパッケージ

セキュリティ

  • SELinuxの強化によりMulti Level Security(MLS)プロファイルをサポート
  • 米国政府のEAL4+/LSPP認可
  • GUIベースのSELinux Troubleshooter により、セキュリティアラートに対するシステム管理者の迅速な対応を支援
  • 米国政府NSA、HP、IBM、Tresys、Trusted Computer Solutionsなどの大規模な組織で導入されている唯一のアップストリームMAC実装であるSELinuxの信頼性
  • ExecShield の強化:バッファ分離機能の改善およびPIEのランダム化のほか、スタック用カナリー ワードの追加によってバッファオーバフロー障害を検出
  • システム構築にはgcc拡張ソースを使用

パフォーマンスおよびスケーラビリティ

  • カーネル2.6.9から2.6.18へのアップグレードによる、多くの機能拡張

パフォーマンス

  • 動的に切り替え可能なキュー単位のモジュール式I/Oスケジューラ
  • 円形バッファを使用した新しいパイプ実装により、30〜90%の帯域幅向上率を実現
  • カーネルのsplice()機能により、高速なカーネルベースのデータ転送を実行
  • CacheFSによりリモート データのローカル キャッシングを実現し、クライアントパフォーマンスを向上し、サーバーおよびネットワークの負荷を削減
  • Ipv4/IPv6 UDPフラグメンテーションオフロードおよびバッファ管理の強化

仮想化

ゲストOS
  • RHEL 5パラバーチャリゼーション
    • 32ビットdom0は32ビットゲストをサポート
    • 64ビットdom0は64ビットゲストをサポート
  • RHEL 4パラバーチャリゼーション (4.5以前をサポート)
    • 32ビットdom0は32ビットゲストをサポート
    • 64ビットdom0は64ビットゲストをサポート
  • RHEL 4フル バーチャリゼーション
    • 32ビットdom0は32ビットゲストをサポート
    • 64ビットdom0は64ビットゲストをサポート
    • 64ビットdom0は32ビットゲストをサポート
  • RHEL 3フル バーチャリゼーション
    • 32ビットdom0は32ビットゲストをサポート
    • 64ビットdom0は64ビットゲストをサポート
    • 64ビットdom0は32ビットゲストをサポート
  • RHEL 2.1はサポートされません。

スケーラビリティの例

  • x86-64用の4レベル ページテーブルへの変換により、広大な仮想アドレス空間に対応
  • 「Big Kernel Semaphore」によりSMPロック競合を削減し、大規模SMPシステムのパフォーマンスを向上
  • スケジューラの改善により共有キャッシュマルチコア システムに対応

開発環境

  • 最新のGCCコンパイラツールチェーン
  • Gcc 4.1 - Glibc 2.4

SystemTAP

  • Red Hat Enterprise Linux 4で導入された初期バージョンを更新
  • Solaris Dtraceに相当するカーネルのプロファイリング/トレース機能
  • さらに優れた機能:より強力なスクリプティングと無制限のプローブ

Frysk

  • ユーザ モードでの実行分析ツール、常時稼動のデバッガ
  • マルチホスト、マルチプロセス、マルチスレッドのデバッグによりコードを最適化
  • ノンブロッキング、オブジェクトベース

OpenMP

  • 3つの要素:フロントエンド(FE)、中間言語(IL)、ランタイムライブラリ

Elfutils

  • ELFファイルおよびDWARF2ファイルを処理するためのユーティリティの集合

Gcj Javaコンパイラの一般的な機能拡張とAutoFS

  • ダイレクトマップおよびレイジーマウント/レイジー アンマウントのサポート
  • KerberosおよびDigest-MD5を使用したLDAPサーバーによる認証バインド
  • Solaris、HP/UX、IBM AIXなどとの間でマップを共有可能

CacheFS

  • リモートデータのローカルキャッシングの実現により、クライアントパフォーマンスを向上し、サーバーおよびネットワークの負荷を削減

Samba

  • Microsoft Active Directoryとの相互運用性を強化
  • ユーザおよびグループマッピングの一貫性の向上、ネストされたグループのサポート

監視機能

  • Inotify - ファイルシステムイベントの監視
  • Process events connector - アカウンティング、監査、リソース管理に使用
  • Blktrace - ブロックデバイス キューの監視

NFS

  • NFS V3およびV4でACLをサポート より大規模なワイヤレベルのI/Oをサポート

Ext3

  • 16TBのファイルシステムをサポート

HP ProLiant用Linux情報

  • HP ProLiantサーバーおよびHP BladeSystemサーバーについて詳しくは、次のHPのWebサイトを参照してください。 http://www.hp.com/go/proliantlinux [英語]

HPおよびRed Hat製品

  • HP ProLiantサーバーおよびHP BladeSystemサーバーについて詳しくは、次のHPのWebサイトを参照してください。 http://www.hp.com/go/proliantlinux [英語]

HP ProLiantサーバーのサポート


HP ProLiantサーバーのサポート


サービスおよびサポート製品

RHEL 5サブスクリプションにはソフトウェアテクニカル サポート サービス(RHEL Standardサブスクリプションには9時間×5日間対応、RHEL Premiumサブスクリプションには24時間×7日間対応)が付属します。 ソフトウェアテクニカルサポート サービスの特長は以下のとおりです。

  • 年中無休24時間×7日間のテクニカルリソースへのアクセス - HP Response Centerのエンジニアに、電話、電子通信、またはFAXでコンタクトし、ソフトウェアの実装または運用に関する問題を解決するための支援を受けることができます。 このサービスは休日を含む365日間、24時間いつでも受けることができます。
  • 問題の分析と解決 - HP Servicesでは、ソフトウェア製品について識別された再現可能な問題を解決するためのサポートを行うほか、再現性の低い問題の識別の支援も行います。 トラブルシューティングおよび設定パラメータのチューニングについてもサポートを受けることができます。
  • ソフトウェアの機能および運用のサポート - HPでは、製品最新の機能および既知の問題とその解決法に関する情報、さらに運用上の助言と支援を提供しています。
  • エスカレーション管理 - HPからRed Hatへの専門知識に対する支援要請も確立されています。
  • インストール支援 - スタンドアロン アプリケーションまたはネットワーク環境にインストールされている製品のインストールおよび更新をサポートします。
  • ソフトウェアの更新とライセンスの適用 - Red Hat Networkを介してHPおよび一部の他社製ソフトウェア製品およびマニュアルの更新を行います。
  • オンライン ソフトウェア情報 - HPのオンライン サポートでは、問題とその解決法のデータベース、製品説明などのサポート機能にアクセスできます。
 
注: これらのサービスについて詳しくは、次のHPのWebサイトを参照してください。http://www.hp.com/jp/carepack_RHEL

Linuxのインストールおよび起動サービス

HPのLinux用インストールおよび起動サービスは、管理者の不安を取り除き、投資を回収するまでにかかる時間を短縮します。 このHP Care Packサービスには2種類あり、稼動させるまでに必要となるすべての導入作業が含まれます。
注: これらのサービスについて詳しくは、次のHPのWebサイトを参照してください。http://h50146.www5.hp.com/services/ps/carepack/fixed/isi.html

 

インストール番号

  1. Red Hat Enterprise Linux 5のインストール番号
    Red Hat Enterprise Linux 5のインストール番号は、インストールプロセス中に使用する16文字の文字列になっています。インストール中にインストール番号を入力すると、お客様のサブスクリプションに含まれるサポート対象のパッケージを自動的にインストールできます。

    Red Hat Enterprise Linux 5のインストール番号を使うと下記のことができます。
    • サブスクリプションに含まれるサポート対象のパッケージすべてにアクセスする。
    • サブスクリプションに含まれるパッケージで、ソフトウェアアップデートやセキュリティエラータを入手する。

  2. インストール番号の確認方法
    Red Hat Enterprise Linux 5サブスクリプションのインストール番号は、下記のサブスクリプション管理から確認できます。
    サブスクリプションをアクティブ化していない場合は、まず、サブスクリプションを www.redhat.com/activate でアクティブ化 してから確認してください。
    Red Hatサブスクリプション管理

  3. インストール番号の入力
    インストール番号は、Red Hat Enterprise Linux 5のインストールプロセス中で入力することができます。
    また、インストールプロセスで入力しなかった場合、インストールのFirstbootセクション(インストール後の最初の起動時)、またはRed Hatの「Activate Your Subscription」ページ でも、サブスクリプションのアクティブ化の後で、インストール番号の入力を求められます。

  4. インストール番号を使用しない場合
    Red Hat Enterprise Linux 5はインストール番号を使用しなくてもインストールが可能です。ただし、インストール中にインストール番号を使用しなかった場合、OSの基本パッケージのみがインストールされます。それ以外のパッケージをインストールするには、購入したサブスクリプションに対応したRHNのソフトウェアチャネルに、ご使用のシステムを手動で登録する必要がある場合があります。

インストール番号の詳細については、レッドハット社のWebサイト をご確認ください。

「Supported」の表記について

「HP supported」は、該当するサーバーがテストを通過し、HPによって完全にサポートされていることを表します。HP ProLiantおよびHP BladeSystemのドライバ/ダウンロードが用意されている場合は、ダウンロードすることができます。そのようなドライバ/ダウンロードを入手したい場合は、次のHPのWebサイトにあるサポートマトリックスでサーバーのモデル名をクリックしてください。
http://h18004.www1.hp.com/products/servers/linux/value-add-software.html [英語]

Red Hat Enterprise LinuxでサポートされているOSについて詳しくは、次のHPのWebサイトを参照してください。 http://www.hp.com/go/rhelcert [英語]


「Certified」の表記について

「Certified」の表記について 「Vendor certified and HP supported」は、該当するサーバーがテストを通過し、HPのLinuxパートナによる認定を受け、HPによって完全にサポートされていることを表します。 認定パートナのWebサイトを参照するには、HPのWebサイト http://www.hp.com/go/rhelcert [英語]にあるサポートマトリックスでパートナ名をクリックしてください。

Red Hatの認定およびサポートマトリックスについて詳しくは、次のHPのWebサイトを参照してください。http://www.hp.com/go/rhelcert [英語]


HPのWebサイト

  • HPのRed Hat Enterprise Linux製品ページについて詳しくは、HPのWebサイト http://www.hp.com/go/proliantrhel [英語]を参照してください。
  • HPからRed Hat製品を購入する方法について詳しくは、HPのWebサイト http://www.hp.com/buy/rhel [英語]を参照してください。
  • ProLiant Linuxについて詳しくは、HPのWebサイト http://www.hp.com/go/proliantlinux [英語]を参照してください。
  • HPおよびRed Hat製品について詳しくは、HPのWebサイト http://www.hp.com/go/redhat [英語]を参照してください。
  • HPで提供しているその他のLinux製品について詳しくは、HPのWebサイト  http://www.hp.com/go/linuxproducts [英語]を参照してください。
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