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HP ProLiant DL360 G4p

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ProLiant DL360 G4 イメージ

製品情報/QuickSpecs

 
Showcase 電源概要
  概要説明     テクニカル仕様
  仕様一覧   システム構成
  オプション   マニュアル
  メモリ増設   カタログ
  ストレージ説明   保証/サービス

テクニカル仕様一覧


システム ユニット

寸法(高さ×幅×奥行き) 4.32×42.62×70.49cm
重量
最大(SCSIハードディスク2台、
電源2台、プロセッサ2基搭載時)
16.78kg
ハードディスク ドライブ非装着、
電源1台、プロセッサ1基搭載時
  12.47kg
入力要件
定格ライン電圧 100〜240VAC
定格入力電流   5.85A(100V)〜2.85A(200V)
定格入力周波数   50〜60Hz
定格入力電力   585W(100VAC)〜565W(200VAC)
注: 585Wの定格入力電力は、
最大ピーク出力電力が535Wの場合の数値です。
BTU定格 2000BTU/時
注: このBTU定格は、定格入力電力が585Wの場合の数値です。
電源仕様 通常動作でのシステム電源の定格を表示するには、HPのWebサイト
http://h30099.www3.hp.com/configurator/ calc/
Power%20Calculator%20Catalog.xls
(英語)からオンラインでアクセスできるPower Calculatorを使用してください。
リンクをたどってCalculatorにアクセスするには、以下の手順に従ってください。
- [ProLiant Servers]をクリックします。
  - 対象となるサーバをクリックします(例:ProLiant DL360 G4p)。
  - [Power Calculator]をクリックします(下方向にスクロールしてこのリンクを表示する必要がある場合があります)。
電源出力電力 (電源1台当たり)
安定時定格電力 535W
温度範囲
動作時 10℃〜35℃
海抜高度3000mまでは、高度が300m上昇するごとに1.0°C低くなります。直射日光が長時間当たらないようにしてください。1時間当たり10°C以上の温度変化がないようにしてください。
保管時   -30℃〜60℃
1時間当たり20°C以上の温度変化がないようにしてください。
相対湿度 (ただし結露しないこと)
動作時 10〜90%(相対湿度)、28℃(最大湿球温度)
保管時   5〜95%(相対湿度)、38.7℃(最大湿球温度)
最大湿球温度 38.7℃
SCSIコネクタ VHDCI外部コネクタなし
音響ノイズ アイドル(固定ディスク ドライブ回転時)
LWAd(BELS) LpAm(dBA)
  6.6   50
動作時(固定ディスクへのランダム シーク)
LWAd(BELS) LpAm(dBA)
  6.9   53

Smartアレイ6i コントローラ(システム ボードに内蔵)

すべてのSmartアレイ コントローラとのデータ互換性 あり
他のSmartアレイ コントローラへの即時アップグレード あり
一貫性のあるソフトウェア管理機能ツール あり
PCI-Xバス 64ビット、133MHz(システム ボードに内蔵)
PCI-Xデータ転送速度(ピーク時) 1066MB/秒
サポートされるSCSIプロトコル Ultra320 SCSI、Wide Ultra3 SCSI、Wide Ultra2 SCSI
SCSIデータ転送速度(ピーク時) 320MB/秒
チャネル 1つ
SCSIポート(外部/内部) 0/1
サポートされるドライブ数(最大) 2台
キャッシュ 64MBリード キャッシュ
バッテリ バックアップ式
ライト キャッシュ
あり。バッテリ バックアップ式ライト キャッシュ イネーブラをインストールすることにより搭載可能(最大128MB)
RAIDサポート 0、1、1+0、5
論理ドライブ数(最大) 32の論理ドライブ
オンライン設定 あり
オンラインでの容量拡張 あり
論理ドライブ容量の拡大 あり
オンラインでのストライプ サイズの移行 あり
オンラインでのRAIDレベルの移行 あり
オンライン スペアのサポート あり
自動データ復旧 あり
ドライブ ローミング あり

内蔵Serial ATAコントローラ(SATAモデル)

同時ドライブ転送チャネル数 最大2台のハードディスク ドライブをサポート
同期転送速度(最大理論値) チャネル当たり150MB/秒、RAID 0ペアでは300MB/秒
プロトコル Serial ATA
サポートされるドライブ HP製ユニバーサルSerial ATA
データ転送モード サポートされるATAデータ転送モード
SATA 1.0、SATA II
PIOモード0〜4
Multiword DMAモード0〜2
Ultra DMAモード0〜6
特長 SATAハードディスク ドライブの事前予防保証をサポート
Systems Insight Managerをサポート
複数の論理ボリュームをサポート
ROMベース アレイ コンフィギュレーション ユーティリティでセットアップ
インストール スクリプトをサポート
OSサポート Microsoft Windows 2000 Serve
Microsoft Windows Server 2003
Novell NetWare
Linux(Red Hat、SuSE、UnitedLinux)
:このコントローラは、LED機能をサポートしません。また、このコントローラは、ホットプラグ機能をサポートしません。

SmartアレイP600コントローラ(SASモデルのみ)

ディスク ドライブおよびエンクロージャ プロトコル サポート 3Gbps SAS(Serial Attached SCSI)
1.5Gbps SATA(Serial AT Attachment)
アーキテクチャ 1.5Gb SATA
SASコネクタ 内蔵SFF8484×1および外部SFF8470/内蔵SFF8484共有×1のx4ワイドSASポート
同時ドライブ転送ポート x4ワイドSASポート×2
ポート転送速度 x4ワイドSASポート当たり12GB/秒(4×3GB/秒)
データ転送方式 64ビットPCIバス マスタ
PCIバス速度 64ビット、PCI-X 133MHz(最大帯域幅1GB/秒)
PCI PCI-Xおよび3.3V PCI互換のみ
RAIDサポート RAID 6(アドバンスト データ ガーディング)
RAID 5(分散データ ガーディング)
RAID 1+0(ストライピングおよびミラーリング)
RAID 1(ミラーリング)RAID 0(ストライピング)
RAID 0(ストライピング)
サポートされる論理ドライブ 最大32論理ドライブ
1論理ドライブにつき最大2.2 TB
最大容量 2.7TB(38×72GB)
キャッシュ メモリ 256MB読み出し/書き込み(512MBモジュールにアップグレード可能)、
ECC保護、バッテリバックアップ式、取り外し可能
メモリ バス速度 DDR-266および72ビット幅バス
メモリ アドレッシング 64ビット、4GB以上のサーバ メモリをサポート
ソフトウェアでアップグレード可能なファームウェア 有り
アップグレード可能なファームウェア 4MBフラッシュROM

オンボードのNC7782デュアル ポートPCI-X Gigabit NIC 10/100/1000 WOL(Wake On LAN)

ネットワーク インタフェース 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T
互換性 IEEE 802.3 10Base-T
IEEE 802.3ab 1000Base-T
IEEE 80.3u 100Base-TX
データ転送方式 64ビット バス マスタPCI-X
ネットワーク転送速度
10Base-T (ハーフ デュプレックス) 10Mb/秒
10Base-T (フル デュプレックス)   20Mb/秒
100Base-TX (ハーフ デュプレックス)   100Mb/秒
100Base-TX (フル デュプレックス)   200Mb/秒
1000Base-T (ハーフ およびフルデュプレックス)   2000Mb/秒
コネクタ 2×RJ-45
ケーブルサポート
10Base-T カテゴリ3、4、または5 UTP(最長100m)
100Base-TX   カテゴリ5 UTP(最長100m)
1000Base-T   カテゴリ5 UTP(最長100m)
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