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コンテンツに進む Adaptive EDGE Fundamentals (AEF v6.11)
BPRAN (Building ProCurve Resilient, Adaptive Networks)
ProCurve Security
ProCurve Mobility


コース名

Adaptive EDGE Fundamentals (AEF v6.11 )

日数

 

受講料

2日間 (9:30〜18:00) \122,850

スケジュール

http://www.ipii.co.jp/service/open/hpprocurve/index.html

概要

ネットワークのエッジ部分に高度な機能を持たせる事でネットワーク全体を管理する、「ProCurve Adaptive EDGE Architecture」の概念について紹介し、ProCurveの製品およびテクノロジを最大限に活かしたネットワークの構築と運用の基礎を解説します。

前提条件

TCP/IPの基本的な概念を理解している方。レイヤ3スイッチの基本的な動作を理解している方。

コース内容

  • スイッチ管理概要
  • VLAN設定
  • ProCurve Manager
  • 許容性と可用性の向上
  • WAN
  • ダイナミックルーティング
  • コンバージェンス
  • 無線アクセス
  • 基本的なネットワークトラブルシューティングの基礎
  • ネットワーク設計と展開

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コース名

BPRAN (Building ProCurve Resilient, Adaptive Networks)

日数

 

受講料

4日間(10:00〜17:00) \245,700

スケジュール

http://www.ipii.co.jp/service/open/hpprocurve/index.html

概要

業界標準のルーティングプロトコルの実装。 VRRP、MSTPを使用したブリッジネットワークの実装。ProCurveで利用可能な優先度とQoS機能を使用して「トリプルプレイ」ネットワークの設計、実装。IGMP、およびPIM-Sporseまたは、PIM-Denseを使用したマルチキャストネットワークの実装。LLDP/LLDP-MEDの適用及び設定を解説します。
このコースを終了すると、次のことができるようになります。

  • 業界標準のプロトコル、特にRIP、OSPF、VRRP、MSTPを使用してルーテッド ネットワークとブリッジ ネットワークを設計、実装、トラブルシューティング
  • ProCurveで利用可能な優先度とQoS機能を使用して「トリプル プレイ」ネットワークを設計、実装、トラブルシューティング
  • IGMP、およびPIM SparseまたはPIM Denseを使用したネットワークを設計、実装、トラブルシューティング
  • LLDP/LLDP-MEDの適用、および設定とトラブルシューティングの方法を理解する
  • ProVision ASICスイッチを導入して設定

前提条件

Adaptive Edge Fundamentals v6.11 受講済みまたは同等のレベル

コース内容

  • 耐障害性の高い、アダプティブネットワークの紹介
  • ハードウェア コンポーネントの耐障害性
  • 冗長リンクとゲートウェイの準備
  • IPネットワークの設計と設定
  • アダプティブ ネットワークでのOSPFルーティング
  • サービス品質(Qos:Quality of Service)の提供
  • IPマルチキャストのサポート

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コース名

ProCurve Security

日数

 

受講料

4日間(9:30〜17:30) \262,500

スケジュール

http://www.ipii.co.jp/service/open/hpprocurve/index.html

概要

このコースは、ProCurveセキュリティを形成し、トラブルシュートし、かつ実行するネットワーク・エンジニアおよびネットワーク・アドミニストレータを準備するように設計されています。
装置管理アクセス・コントロール、ネットワークへのユーザ・アクセスのコントロールおよび様々な機密漏洩からネットワークを保護することに使用されて重要な役割を演じます。

前提条件

Adaptive Edge Fundamentals v6.11 受講済みまたは同等のレベル

コース内容

  • ProCurveセキュリティの概要
  • ProCurveの機器管理セキュリティ
  • ProCurveネットワークの保護
  • ProCurveネットワークのアクセス制御セキュリティ
  • ProCurveのトラブルシューティング
  • ProCurveネットワーク セキュリティの設計
このコース、および補足の演習を修了すると、次のことができるようになります。
  • ローカル パスワード、フロント パネル セキュリティ オプション、IPオーソライズド マネージャを使用した、ProCurveスイッチの基本的な管理セキュリティについて説明し、実装
  • RADIUS認証、SNMPv3、SSH、SSL、セキュアな管理VLANを使用した、ProCurve スイッチの高度な管理セキュリティ機能について説明し、実装
  • ポートベースのACL、ユーザベースのACL、ポート セキュリティ設定、SNMPトラップ 制限、DHCP保護、ダイナミックARP保護、コネクション レート フィルタリングを使用した、ネットワーク保護機能について説明し、導入
  • ProCurve機器のモニタリングおよびトラフィック ミラーリング機能を使用して、ネット ワークの問題を示すイベントをトラッキング
  • ProCurveがサポートする802.1X、Webベース、MACアドレス ベースの認証を使用 した、アクセス制御セキュリティについて説明し、実装
  • 導入したセキュリティ機能について基本的なトラブルシューティングを実行
  • ProCurveのさまざまなセキュリティ機能を実装した、ネットワーク セキュリティの設計 ソリューションを作成

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コース名

ProCurve Mobility

日数

 

受講料

4日間(9:30〜17:30) 別途お問合せください。

スケジュール

http://www.ipii.co.jp/service/open/hpprocurve/index.html

概要

ProCurveMobilityは、IEEE802.11に基づいたワイヤレス・ネットワークを設計し、展開させて、管理し、かつトラブルシュートするのに必要な知識と技術をネットワーク・エンジニアに提供します。コースは、ProCurve AP(Access Point) 530、ProCurve AP420およびProCurve無線LANシステムを形成しトラブルシュートを体験できます。

前提条件

Adaptive Edge Fundamentals v6.11 受講済みまたは同等のレベル

コース内容

  • ProCurve Mobility Solutions
  • Wireless Network Technologies and Specifications
  • ProCurve Access Point Family
  • ProCurve Wireless LAN System
  • Wireless Network Security
  • Radio Technologies
  • Managing Wireless Networks
  • Troubleshooting Wireless Networks
  • Designing Wireless Networks

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