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Hewlett Packard Enterprise認定プロフェッショナル・プログラム合格体験記

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皆様からお寄せいただいた貴重な合格体験記をご紹介!!

2006年4月-7月にProLiant AISおよびASEに合格された方の合格体験記をご紹介いたします。今後も随時合格された方の体験記を募集する予定です。
取得を目指されている方は、是非参考にしてください。

また、今回ご協力いただきました合格者の皆さまには、厚く御礼申し上げます。
Hewlett Packard Enterprise認定プロフェッショナル・プログラム合格体験記

AIS取得者

体験記 その1

私は現在、hp製品のサポートを担当。主にLinuxシステムがメインです。もともと実力試しにLPI Level2までの資格を取得していました。CCNAも新入社員の頃に取得といった感じで前提条件は満たしていたので今回AISを取得してみようと思いました。
勉強方法としては、まずhp社にて開催されているトレーニングを受講しました。PCの歴史やアーキテクチャの知識を深めるのにはよいコースでしたが、実機を触れなかったのが残念でした。
その後、既に資格を取得している先輩に製品に関する情報の調べ方を教わりました。主にはMSG、システム構成図、サポートページを参照しながらhp製品に関する知識を深めていきました。もちろん実機での検証などもしました。
トレーニングでのドキュメントも手元にはあったのですが、本を開いて勉強するのがもともと嫌いですし、調べたい項目や確認作業には検索機能が使えるPDFやWebの方がやはり便利でした。内容も細かく紹介されているので非常に勉強の役にたちました。

苦労した点としては、hp製品特有の単語の意味を覚えるのが大変でした。ASMとかSMHとか3文字語句の意味と正式名称に慣れるまでがしんどかったです。
あと資料が米国サイトと日本サイトと様々なところに分散されて紹介されているので欲しい資料を入手するのが非常に大変でした。米国、日本、ITRCのDocs、Parts、Productなどの技術的項目を一括に表示してくれるサイトがあってもよいのではと思いましたので、自分でLink集的なページを作ってしまいました。(営業向けにはPOLなどがあるんですが。。。)
実際に試験を受けてみての感想としては、hp製品の名前、機能、特徴を上記した方法で知識を得ていたので合格する事ができました。次はASEを目指して頑張って行こうと思います。
Y 様 YYY会社 勤務

体験記 その2

ProLiant AISの資格の為にMSA1000(HP0-283)とProLiant(HP0-683)を2ヶ月で取得いたしました。エントリーレベルの試験ではありますが、商品知識、保守知識、初歩的な構築方法等を幅広く習得できました。
資格を学ぶ事で実際の業務に対しても、特に保守時の対応が迅速に対応、サポートが出来るようになったのは実感できました。同じ会社の技術員に対しても、この資格の素晴らしさを語り資格取得を水平展開していこうと思っております。
取得に際して特に数あるProLiantファミリーを実際ユーザー様の環境に合わせて選定する事を学ぶのに苦労いたしました。これについてはパンフレットでの”一発回答”のトピックを熟読する事で学べました。
本年度は更にASE取得を目指して頑張りたいと思います。そして、いつかはMaster ASEを取得してHPのスペシャリストとして頑張っていければと思います。
Z 様 ZZZ会社 勤務

体験記 その3

5/9から4日間の「Implementing HP ProLiant Servers」セミナーを受講。5/17に受験を無事にパスし 6/2に認定されました♪
普段お客様をサポートしているうちに、知らず知らずに我流に陥ってしまうので、補正をする意味でセミナーの受講は有効でした。
また、前提として「HP ProLiant System Technologies」のテキストをダウンロードし一読するのをお奨めします。
試験に際してはセミナーの受講からあまり日をおかないで受験した方がよい結果になると思います。「時間を取って勉強しなおそう!」という意気込みは日々の仕事に消されてしまうので・・。
最後に、オンラインの試験が始まると最初の数問に「過去のテクノロジー」が現れて思い切りビビらされましたが、それを越えると見通しがよくなりました(ホッ!)
焦らない気持ちが大事だと思います。。(とはいえ、ものすごーく焦ってしまうのですが・・笑)
児島 由浩 様 丸紅インフォテック株式会社 勤務
(テクニカルデザイン&サポート課)

体験記 その4

AIS認定の前提条件が従前のAFEや(アソシエイツ)ASEにくらべ厳しくなったと感じた。
ただし、前提条件の資格や「Implementing HP ProLiant Servers」の資格はProLiant製品に係る上では必要であると感じることと、勉強することでかなり業務面でプラスになった。
特に「Implementing HP ProLiant Servers」の研修では今までグレーだった部分や知らなかったツールまたLinuxの基本的な部分でとても勉強になった。
試験についても研修の内容とテキストを全て把握していれば7割程度はクリアできるのではないかと思った。
これからもレベルアップをしたい。
佐久間 潤 様 株式会社大塚商会 勤務
(サービス&サポート本部 修理受付センター
テクニカルサポートグループ)

体験記 その5

テキストをひたすら読み、練習問題を完璧に回答できるようにしてから受験。
K 様 KKK会社 勤務

体験記 その6

合格のコツ:古い資料やカタログにも目を通しておくことです。
こういっては何ですが、重箱の隅をつついたような問題もあります。
StorageSubSystemの問題は、ホームページや資料などにない事も聞いてきます。->私は1度落ちてしまいました。HPのホームページで日本語以外の他言語のページ(特にUS)に資料があったものも有りました。
A 様 保守メーカー 勤務

体験記 その7

実際にDL380 G4を使って機能を確認し、受講した教育テキストの内容を何度も読み返しました。
一発合格を目指していましたが、さすがに難しく、5回目でやっと合格できました。旧認定体系のときの教育内容では、現在の試験内容から外れている部分もあり、改めて教育を受けなおす必要がありました。
毎年、認定内容や教育内容も変化しているようなので、サーバに触れる機会が多い時期が一番理解しやすかったと思います。
G 様 GGG会社 勤務

ASE取得者

体験記 その1

AIS(ProliantWindows)→ASE(ProliantWindows)へのアップを行いましたがSIMがいまどきSIM7か。という感じでした。既に製品もなく数年前の資料をあさりながらの試験対策がなかなか難しかったです。
H 様 HHH会社 勤務

体験記 その2

1. 試験のExam Preparation Guideをよく読む。試験範囲について詳しく記載されているので、必要な情報を収集する。機器の仕様などは、本国のサイトから英語のドキュメントを拾ってくるのが有効だった。
2. サンプル問題はきっちり抑える。問題の傾向をある程度測るのに有効だった。ちなみに、実問題の方が若干易しいように感じた。
3. SIMなどのシステム管理関係の問題が多いので、なるべく実環境を触り機能についての理解を含める。自分の場合は実業務で構築をしていたため、知っている項目が多かったのが良かった。
(ちなみに推奨コースは受講してません。)
O 様 OOO会社 勤務
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