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2008年2月29日
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2008年7月1日更新
2008年7月10日更新
 
1.システムの利用開始時期
当該システムは、2007年1月31日から利用しております。

2.該当する方への「お詫びとお知らせ」のご連絡時期と方法
2月29日から順次開始いたしました。電子メールをご登録いただいたお客様には、e-mailにて配信しており、ご住所をご登録いただいたお客様には、郵送しております。なお、複数のキャンペーンやセミナー申し込み、アンケートなどにご登録、ご回答いただいていた場合には、e-mail及びご住所ごとにご連絡しておりますので、お一人に複数ご連絡がいく場合がありますがご容赦ください。

3.該当する方へご通知する「お詫びとお知らせ」の内容
情報流出についてのお詫びをさせていただくとともに、お客様ごとに、アクセスの可能性のあった情報に該当するキャンペーン、アンケート名などを抽出して一覧にしてご連絡しています。

4.アクセスされた可能性のあるお客様情報(データ)の項目
住所、氏名、電話番号、メールアドレスなどですが、お客様ごとに異なります。

5.アクセス可能な状態だということが判明した理由
2008年2月18日に、お客様のご指摘により判明いたしました。

6.不正利用などが発生した場合の対応
万が一、本件に、起因して、不正利用などにより金銭的被害が発生した場合にはお客様にそのご負担がかからないよう適正な対応をとらせて頂きます。 被害が発生しているという場合には、刑事事件であれば警察に被害届をすぐにお出しください。

7.現在のシステムの安全性
現在は、問題を修復し、安全な状態になっております。

8.2月18日に判明したのに、対応完了が2月20日となっている理由
2月18日に直ちにシステムの問題点を修復し、インターネットから弊社のシステムへアクセスを不可能にする処置を講じました。同時にインターネット上の検索エンジン上にファイルの複製(キャッシュと呼ばれています)があることを確認いたしましたので、検索エンジン上の複製の削除の措置を講じ、実際にすべての複製の削除が完了したのを確認できたのが2月20日であったため、「アクセス可能であった期間」を2月20日といたしました。

9.公表を2月20日ではなく2月29日にした理由
アクセス履歴などの調査を行い、アクセスがあったことに該当するお客様の特定、登録情報の確認、お詫び状についてe-mailと郵送による配信及び送付などの準備をしておりました。

10.スパムメールと今回の情報流出との因果関係
お客様から特設ダイヤルおよびtokusetsu @hp.comなどにお寄せいただいたスパムメール情報の分析結果を報告させていただきます。13万9,583件の情報流出に対して、6月30日までにスパムメールなどのご連絡を延べ551件いただきました。頂戴した情報を流出対象File毎に整理し確認いたしました結果、今回の情報流出に結びつくと思われる偏向性は見受けられず、また第三者による不正持ち出しや不正利用などによる二次被害の発生も確認されませんでした。
また、特設ダイヤル終了に伴い tokusetsu@hp.comによるスパムメール情報収集・分析作業も6月30日をもって終了させていただきます。多くの皆さまからご協力を頂戴し、大変ありがとうございました。 今後も、今回の情報流出が原因と思われる新たな事実が確認できましたら、当局と協力の上、全力で対応させていただきます。

*弊社では平素より「お客様の声」を以下のサイトで受け付けております。
http://h50043.www5.hp.com/formlab/ja-JP/0096_070223161404_1.aspx
 
以上
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