開催概要

デジタルイノベーションを加速する技術としてコンテナ利用は必要不可欠になり、企業にとっていかに早くコンテナ基盤を採用し使いこなすかが重要となっています。しかし一方で、データやアプリケーションのコンテナ移行、移行後のコンテナ基盤管理には検討すべきポイントが多数あり、適切に検討を進めなければIT管理部門へ新たな業務負荷がかかってしまいます。本セミナーでは、コンテナ利用の業務効率を上げながら活用するポイントについて、EnterpriseにおけるKubernetesとして注目されているOpenShiftを中心にご紹介します。

開催日: 2018年4月26日(木)
開催時間: 15:00〜17:30(受付開始:14:30)
会場: TKP東京駅八重洲カンファレンスセンター カンファレンスルーム8B 
主催: 日本ヒューレット・パッカード株式会社
協賛: インテル株式会社
レッドハット株式会社
受講対象者: ITマネージャー、IT戦略に関わる方、コンテナ利用を検討中の方、コンテナ利用に課題を持つ方
定員: 40名

プログラム

時間 内容
15:00〜15:05 開会のご挨拶
15:05〜15:45 OpenShiftで実現するEnterpriseコンテナ基盤
Red Hat OpenShiftはkubernetesのエンタープライズ利用を実現するコンテナ・アプリケーション・プラットフォームです。本セッションでは、OpenShiftの基礎から応用まで事例を交えながらご紹介します。

レッドハット株式会社

15:45〜16:25 コンテナ利用の最新動向と活用のTips
コンテナを活用し、DevOpsへの対応やIT業務の効率化を図ろうとする一方で、実際の導入・運用には様々な課題があります。本セッションでは、コンテナの導入・運用における課題を整理しつつ、その解決方法についてご紹介します。

日本ヒューレット・パッカード株式会社
Pointnext事業統括  クロス・インダストリー・ソリューション統括本部
テクノロジーアーキテクト部
米倉 章良

16:25〜16:40 休憩
16:40〜17:15 RedHatソリューションに最適なHPEプラットフォームとは?
ITシステム全体の最適化を図るためには、コンテナを利用するプラットフォームも見直しが必要です。
HPEが提供するプラットフォームは従来のハードウェアで課題となっていた可変性を実現し、APIでの管理が可能です。HPE x RedHatソリューションで実現するお客様への付加価値についてご紹介します。

日本ヒューレット・パッカード株式会社
ハイブリッドIT事業統括 クラウドプラットフォーム統括本部
クラウドソリューション本部 ソリューション開発部
片山 嘉彦

17:15〜17:30 本日のまとめ、質疑応答

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お申し込み方法

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