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米国空軍、HP製デスクトップPCを1万台購入

本海外導入事例はヒューレット・パッカード社(本社:カリフォルニア州パロアルト市)が2005年8月22日(米国時間)に発表したニュースリリースを要約した日本語版です。

HPは、米国空軍(USAF)が、四半期単位のエンタープライズIT購買プロジェクトの一環として、1万台以上のHP製デスクトップPCを購入した、と発表しました。

HPは、米国内および世界各地の米国空軍施設にHP Business Desktop dx5150を提供します。このモデルは、小型でミニタワー型の主力デスクトップPCを求めていた米国空軍のニーズに応える製品です。

HPで国防関連機関および米国空軍を担当するマネージャ、Allen Greeneは、次のように述べています。「米国空軍をサポートすることでHPのパーソナルコンピューティング関連事業が継続的な成長をとげられることは、大変すばらしいことです。また米国空軍がHPには、最高のパフォーマンスを発揮するソリューションを最適な価格で提供する能力がある、と認めてくれたことは喜ばしいことだと感じています」

HP Business Desktop dx5150
HP Business
Desktop dx5150
USAFのIT商品評議会(Information Technology Commodity Council)による価格が適正であるかどうかについてのレビューが実施された後、HPのデスクトップシステムが選択されました。同評議会は米国空軍のすべての主要部隊の代表者で構成されています。AMD Athlon™ プロセッサを搭載したHP Business Desktop dx5150は、拡張性と柔軟性が極めて高く、エンタープライズ・コンピューティング環境に最適な製品です。

2004年10月、USAFはHPと5年間の包括購買契約(BPA)、エンタープライズハードウェア契約(EHA)を締結しました。これは、連邦補給計画にもとづいて、新しく編成された米国空軍のPC戦略の規定に沿ってデスクトップ、ラップトップ、サーバ(DLS)を提供するものです。DLS EHAにより、HPは、米国空軍における四半期単位のエンタープライズ購入(QEB)で、コンピュータシステムの入札の機会を得ています。

原文ニュースリリース (英語)

  本ページに記載されている情報は取材時におけるものであり閲覧される時点で、変更されている可能性があります。予めご了承下さい。  
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